| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 花粉症 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A |
emily自身を毎年のように悩ます花粉症を、あえてテーマにして書き下ろした楽曲。外に出られず会いたくても会えない気持ちを、コロナ禍であった当時の状況と重ねています。ネガティブな状況をあえて吹き飛ばす、爽快シティポップ!
Digital Catalog
emily hashimotoが生まれ育った大好きな街『小田原』へ恩返しの気持ちを込めて制作した楽曲。歌詞には地元への愛がたっぷりと込められ、シティ感のあるオシャレなサウンドとなっている。
2018年にリリースした名曲「愛の雨粒」に対するアンサーソングとも言えるような、渾身の秋色シティポップが誕生!今回もカンバスの小川タカシがプロデュース、高橋由季によるイラストも印象的。
emily自身を毎年のように悩ます花粉症を、あえてテーマにして書き下ろした楽曲。外に出られず会いたくても会えない気持ちを、コロナ禍であった当時の状況と重ねています。ネガティブな状況をあえて吹き飛ばす、爽快シティポップ!
心臓の音をテーマに、ノスタルジックな世界観を表現した楽曲。人間の正常な脈拍をタイトルに冠し、大切な友人へ生きる力を注ぎ込みたい、そんなemilyの想いを込めた大事な1曲。
これまでガーリーや渋谷系テイストを前面に押し出してきたemily hashimotoが、時代を問わない不朽のシティポップに開眼!カンバスの小川タカシによるプロデュース。カバーイラストは高橋由季(コニコ)が担当。
シンガーソングライター・emily hashimoto(ex,EmiLy)の3rdアルバム。総合サウンドプロデュースにクリープハイプやKANA-BOONなどを手掛ける釆原史明を迎え、イマイケンタロウ(エイプリルズ)、 奥田英貴(Sucrette)ら個性豊かな面々と共に作り上げた極上のガーリー・ポップ。『カラフルリボン』は、「遊園地のように楽しい楽曲」 をコンセプトにしたカラフルなサウンドとアップテンポなリズムで、思わず踊り出したくなるキャッチーなナンバー。アルバムには、彼女の音楽的ルーツであり、憧れの存在でもある、小沢健二の代表曲『それはちょっと』のカバーも収録。(配信はなし)
Digital Catalog
emily hashimotoが生まれ育った大好きな街『小田原』へ恩返しの気持ちを込めて制作した楽曲。歌詞には地元への愛がたっぷりと込められ、シティ感のあるオシャレなサウンドとなっている。
2018年にリリースした名曲「愛の雨粒」に対するアンサーソングとも言えるような、渾身の秋色シティポップが誕生!今回もカンバスの小川タカシがプロデュース、高橋由季によるイラストも印象的。
emily自身を毎年のように悩ます花粉症を、あえてテーマにして書き下ろした楽曲。外に出られず会いたくても会えない気持ちを、コロナ禍であった当時の状況と重ねています。ネガティブな状況をあえて吹き飛ばす、爽快シティポップ!
心臓の音をテーマに、ノスタルジックな世界観を表現した楽曲。人間の正常な脈拍をタイトルに冠し、大切な友人へ生きる力を注ぎ込みたい、そんなemilyの想いを込めた大事な1曲。
これまでガーリーや渋谷系テイストを前面に押し出してきたemily hashimotoが、時代を問わない不朽のシティポップに開眼!カンバスの小川タカシによるプロデュース。カバーイラストは高橋由季(コニコ)が担当。
シンガーソングライター・emily hashimoto(ex,EmiLy)の3rdアルバム。総合サウンドプロデュースにクリープハイプやKANA-BOONなどを手掛ける釆原史明を迎え、イマイケンタロウ(エイプリルズ)、 奥田英貴(Sucrette)ら個性豊かな面々と共に作り上げた極上のガーリー・ポップ。『カラフルリボン』は、「遊園地のように楽しい楽曲」 をコンセプトにしたカラフルなサウンドとアップテンポなリズムで、思わず踊り出したくなるキャッチーなナンバー。アルバムには、彼女の音楽的ルーツであり、憧れの存在でもある、小沢健二の代表曲『それはちょっと』のカバーも収録。(配信はなし)







