| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | OG BEAT 111 - BPM 105 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 01:21 | N/A | |
| 2 | OG BEAT 112 - BPM 114 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 3 | OG BEAT 113 - BPM 94 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 01:25 | N/A | |
| 4 | OG BEAT 114 - BPM 98 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | N/A | |
| 5 | OG BEAT 115 - BPM 141 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | N/A | |
| 6 | OG BEAT 116 - BPM 123 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | N/A | |
| 7 | OG BEAT 117 - BPM 146 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | N/A | |
| 8 | OG BEAT 118 - BPM 96 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | N/A | |
| 9 | OG BEAT 119 - BPM 106 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 10 | OG BEAT 120 - BPM 128 -- WAZGOGG flac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
| 11 | OG BEAT 121 - BPM 88 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 12 | OG BEAT 122 - BPM 98 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 13 | OG BEAT 123 - BPM 83 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | N/A | |
| 14 | OG BEAT 124 - BPM 73 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 15 | OG BEAT 125 - BPM 110 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 16 | OG BEAT 126 - BPM 91 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | N/A | |
| 17 | OG BEAT 127 - BPM 88 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 18 | OG BEAT 128 - BPM 93 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 19 | OG BEAT 129 - BPM 87 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| 20 | OG BEAT 130 - BPM 92 -- GUNHEAD flac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | N/A |
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Digital Catalog
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRなど次世代を担う多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音世界を描き出す音楽プロデューサー・Koshun Nakaoによるコラボ作品「ME feat. 沼尾翔子」がリリース。 ソロ活動に加え、ephemeron、Uruwashiなど多くのユニットとしても活躍する、ジャズを軸に活動するシンガーソングライター・沼尾翔子をゲストボーカルに迎え、「私」を意味する“ME”と「目」を掛け合わせたタイトルが付けられた本作。 アップライトピアノの柔らかな響きと、奥行きのあるビート、そして空を流れるような多幸感あふれるボーカルが織り成す、美しい世界観を味わえる一曲となっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担 う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGと、アコースティック・ ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデ ューサー、Koshun Nakaoとのコラボ楽曲「Monologue on beach feat. 寺尾紗穂」がリリース。 アップライトピアノの温もりある旋律に、ローファイなドラムブレイク、海辺の空気を彷彿とさせるアンビエントサウンドが重なった短編映画のようなトラックを制作。繰り返す日常のなかで見過ごされる大切なもの、無関心への問いかけをリスナーに投げかけるリリカルな1曲に仕上がっている。
ジャンルレスに多数の作品をリリースし続けているWAZGOGGがプロデュースする新作「Wakanda feat.Fuma no KTR ,Tepa Roucci」がリリース。 今作はWAZGOGGとすでに多数のコラボ楽曲を制作し、その相性の良さをリスナーに知らしめているFuma no KTRと、昨年のラップスタア2024で存在感とインパクトを残したTepa Roucciの2名を客演に迎えた一曲。 マーベルコミック作品「ブラックパンサー」に出てくる架空の都市「Wakanda」をテーマとし、WAZGOGGの得意とする中毒性のあるビート上でそれぞれのキャラクター性や思想を反映させたリリックが特徴の楽曲となっており、お互いのスキルフルなラップを一度に堪能できる作品に仕上がっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデューサー、Koshun Nakaoとのコラボ楽曲「Tokyo feat. SUTEZENI」がリリース。 ラッパーをフィーチャーしたコラボ楽曲第二弾となる今作ではKoshun Nakaoの持ち味であるノスタルジーなピアノリフを活かしたビートに「上京」をテーマにしたSUTEZENIの切ないリリックを乗せた一曲に仕上がっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGによる新しいプロジェクトが始動。 今作はアコースティック・ピアノを中心に、クラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデューサー、Koshun Nakaoとのコラボとなる。 ローファイなドラムにローズピアノのサウンドを乗せた暖かみのあるトラックに、こちらも初コラボとなる15MUSを客演に迎え、情景が思い浮かぶようなラップを乗せたエモーショナルな一曲に仕上げた今作。 WAZGOGG × Koshun Nakaoとしてすでに多数の楽曲を制作しており、2025年にはダブルネームでのインスト集のリリースが予定されているなど今後の動きにも要注目の2人による初コラボ作品「忘れない feat.15MUS」をぜひチェックしてほしい。
HipHop、ダンスミュージックを軸に楽曲制作を行なっているWAZGOGGが手がけるハウス楽曲のコンピEP 第二弾がリリース。 前作の「House Dust」の続編とも言える今作のVol2は、Deep House,Lo-Fi Houseを中心に「チル」にフォーカスした楽曲を収録。 丁寧に練られた音のレイヤを十分に堪能できる作品となっている。
【Shake Bady】【絶品Trip】など、バイラルヒットを連続して叩き出すWAZGOGG & SKRYU。 WAZGOOGのセンスが光る往年のダンスチューンのサンプリングサウンドに、SKRYUの独特なフローを絡めた【上っ面☆本気DE☆LOVE】が11/16日に新着。SKRYUの生々しく儚い恋模様を歌う。 クローズ前に君に針を落として、銀河の果てまで無茶苦茶にしてやる。 ーSKRYU
数々のMCバトルで好成績を残し栃木を代表するラッパーとなった舟平、同じくMCバトルでの功績を残しつつも楽曲の独特の世界観やメロディアスなラップスタイルが注目を浴びているSKRYUの2名によるコラボ楽曲がリリース。 本楽曲はFuma no KTRをはじめ、数々のラッパーと制作を行ってきたWAZGOGGがプロデュースを担当している。 「絶品Trip」と名付けられた今作はジャズ・ファンク・ソウルを思わせるWAZGOGGの軽快なビートの上に、舟平のクールかつタイトに押韻するスタイルのラップとSKRYUのグルーヴィーなメロディを乗せた、それぞれの持ち味を1曲に詰め込んだ特別な楽曲となっている。
ラッパーのSKRYUとビートメイカー、プロデューサーのWAZGOGGによる新曲「酔っちゃってさーせん」。 SKRYU自身が東京でアーティストとして制作やライブ活動を重ねていく生活をリリックに落とし込んだメロウな楽曲となっており、WAZGOGGによるメロディを引き立てる美しいビートやスクラッチを盛り込んだオリジナリティ溢れる一曲となっている。
「和」にフォーカスを当てたビートテープ。三味線や琴など古典楽器のサウンドを大胆にサンプリングし、ヒップホップに再構築した楽曲が収録されており、WAZGOGGの新たな作風を堪能できる。 またどこか日本の四季を感じさせるようなサウンドに仕上がっており、日本の原風景を感じさせてくれるアルバムとなっている。
若手最注目のラッパー、Fuma no KTRとSKRYU2名がタッグを組んだ楽曲「Shake Body」。 本作はWAZGOGGがプロデュースを行っている。 スピード感のあるブレイクビーツに軽快なラップが乗ったダンスミュージックのような本楽曲。 オールドスクールなビートに加え、Hook部分がDJ WA-TAによるスクラッチで構成されているなど近年では珍しいスタイルの楽曲に仕上がっている。
Digital Catalog
SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRなど次世代を担う多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音世界を描き出す音楽プロデューサー・Koshun Nakaoによるコラボ作品「ME feat. 沼尾翔子」がリリース。 ソロ活動に加え、ephemeron、Uruwashiなど多くのユニットとしても活躍する、ジャズを軸に活動するシンガーソングライター・沼尾翔子をゲストボーカルに迎え、「私」を意味する“ME”と「目」を掛け合わせたタイトルが付けられた本作。 アップライトピアノの柔らかな響きと、奥行きのあるビート、そして空を流れるような多幸感あふれるボーカルが織り成す、美しい世界観を味わえる一曲となっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担 う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGと、アコースティック・ ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデ ューサー、Koshun Nakaoとのコラボ楽曲「Monologue on beach feat. 寺尾紗穂」がリリース。 アップライトピアノの温もりある旋律に、ローファイなドラムブレイク、海辺の空気を彷彿とさせるアンビエントサウンドが重なった短編映画のようなトラックを制作。繰り返す日常のなかで見過ごされる大切なもの、無関心への問いかけをリスナーに投げかけるリリカルな1曲に仕上がっている。
ジャンルレスに多数の作品をリリースし続けているWAZGOGGがプロデュースする新作「Wakanda feat.Fuma no KTR ,Tepa Roucci」がリリース。 今作はWAZGOGGとすでに多数のコラボ楽曲を制作し、その相性の良さをリスナーに知らしめているFuma no KTRと、昨年のラップスタア2024で存在感とインパクトを残したTepa Roucciの2名を客演に迎えた一曲。 マーベルコミック作品「ブラックパンサー」に出てくる架空の都市「Wakanda」をテーマとし、WAZGOGGの得意とする中毒性のあるビート上でそれぞれのキャラクター性や思想を反映させたリリックが特徴の楽曲となっており、お互いのスキルフルなラップを一度に堪能できる作品に仕上がっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデューサー、Koshun Nakaoとのコラボ楽曲「Tokyo feat. SUTEZENI」がリリース。 ラッパーをフィーチャーしたコラボ楽曲第二弾となる今作ではKoshun Nakaoの持ち味であるノスタルジーなピアノリフを活かしたビートに「上京」をテーマにしたSUTEZENIの切ないリリックを乗せた一曲に仕上がっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGによる新しいプロジェクトが始動。 今作はアコースティック・ピアノを中心に、クラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデューサー、Koshun Nakaoとのコラボとなる。 ローファイなドラムにローズピアノのサウンドを乗せた暖かみのあるトラックに、こちらも初コラボとなる15MUSを客演に迎え、情景が思い浮かぶようなラップを乗せたエモーショナルな一曲に仕上げた今作。 WAZGOGG × Koshun Nakaoとしてすでに多数の楽曲を制作しており、2025年にはダブルネームでのインスト集のリリースが予定されているなど今後の動きにも要注目の2人による初コラボ作品「忘れない feat.15MUS」をぜひチェックしてほしい。
HipHop、ダンスミュージックを軸に楽曲制作を行なっているWAZGOGGが手がけるハウス楽曲のコンピEP 第二弾がリリース。 前作の「House Dust」の続編とも言える今作のVol2は、Deep House,Lo-Fi Houseを中心に「チル」にフォーカスした楽曲を収録。 丁寧に練られた音のレイヤを十分に堪能できる作品となっている。
【Shake Bady】【絶品Trip】など、バイラルヒットを連続して叩き出すWAZGOGG & SKRYU。 WAZGOOGのセンスが光る往年のダンスチューンのサンプリングサウンドに、SKRYUの独特なフローを絡めた【上っ面☆本気DE☆LOVE】が11/16日に新着。SKRYUの生々しく儚い恋模様を歌う。 クローズ前に君に針を落として、銀河の果てまで無茶苦茶にしてやる。 ーSKRYU
数々のMCバトルで好成績を残し栃木を代表するラッパーとなった舟平、同じくMCバトルでの功績を残しつつも楽曲の独特の世界観やメロディアスなラップスタイルが注目を浴びているSKRYUの2名によるコラボ楽曲がリリース。 本楽曲はFuma no KTRをはじめ、数々のラッパーと制作を行ってきたWAZGOGGがプロデュースを担当している。 「絶品Trip」と名付けられた今作はジャズ・ファンク・ソウルを思わせるWAZGOGGの軽快なビートの上に、舟平のクールかつタイトに押韻するスタイルのラップとSKRYUのグルーヴィーなメロディを乗せた、それぞれの持ち味を1曲に詰め込んだ特別な楽曲となっている。
ラッパーのSKRYUとビートメイカー、プロデューサーのWAZGOGGによる新曲「酔っちゃってさーせん」。 SKRYU自身が東京でアーティストとして制作やライブ活動を重ねていく生活をリリックに落とし込んだメロウな楽曲となっており、WAZGOGGによるメロディを引き立てる美しいビートやスクラッチを盛り込んだオリジナリティ溢れる一曲となっている。
「和」にフォーカスを当てたビートテープ。三味線や琴など古典楽器のサウンドを大胆にサンプリングし、ヒップホップに再構築した楽曲が収録されており、WAZGOGGの新たな作風を堪能できる。 またどこか日本の四季を感じさせるようなサウンドに仕上がっており、日本の原風景を感じさせてくれるアルバムとなっている。
若手最注目のラッパー、Fuma no KTRとSKRYU2名がタッグを組んだ楽曲「Shake Body」。 本作はWAZGOGGがプロデュースを行っている。 スピード感のあるブレイクビーツに軽快なラップが乗ったダンスミュージックのような本楽曲。 オールドスクールなビートに加え、Hook部分がDJ WA-TAによるスクラッチで構成されているなど近年では珍しいスタイルの楽曲に仕上がっている。





















































