How To Buy
TitleDurationPrice
1
Murasame  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:12
2
Matsuribayashi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:51
3
Semi Shigure  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:43
4
Awayuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
5
Nihonkai  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:32
6
Yamato  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:33
7
Sansui  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
8
Edo Tokyo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:43
9
Kakejiku  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
10
Mujo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
Album Info

「和」にフォーカスを当てたビートテープ。三味線や琴など古典楽器のサウンドを大胆にサンプリングし、ヒップホップに再構築した楽曲が収録されており、WAZGOGGの新たな作風を堪能できる。 またどこか日本の四季を感じさせるようなサウンドに仕上がっており、日本の原風景を感じさせてくれるアルバムとなっている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。

1 track
Classical/Soundtrack

「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRなど次世代を担う多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音世界を描き出す音楽プロデューサー・Koshun Nakaoによるコラボ作品「ME feat. 沼尾翔子」がリリース。 ソロ活動に加え、ephemeron、Uruwashiなど多くのユニットとしても活躍する、ジャズを軸に活動するシンガーソングライター・沼尾翔子をゲストボーカルに迎え、「私」を意味する“ME”と「目」を掛け合わせたタイトルが付けられた本作。 アップライトピアノの柔らかな響きと、奥行きのあるビート、そして空を流れるような多幸感あふれるボーカルが織り成す、美しい世界観を味わえる一曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

数多くの楽曲をプロデュースするWAZGOGGと、ラッパーbunTesによるコラボ楽曲「あからさにやべー」がリリース WILD TYO,Buzzer Beatsを思わせるベースミュージックを基調としたビートに、グルーヴ感満載のbunTesの軽快なラップが乗ったダンサンブルな一曲となっている。

1 track
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HipHop/R&B

SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。

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Classical/Soundtrack

「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRなど次世代を担う多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音世界を描き出す音楽プロデューサー・Koshun Nakaoによるコラボ作品「ME feat. 沼尾翔子」がリリース。 ソロ活動に加え、ephemeron、Uruwashiなど多くのユニットとしても活躍する、ジャズを軸に活動するシンガーソングライター・沼尾翔子をゲストボーカルに迎え、「私」を意味する“ME”と「目」を掛け合わせたタイトルが付けられた本作。 アップライトピアノの柔らかな響きと、奥行きのあるビート、そして空を流れるような多幸感あふれるボーカルが織り成す、美しい世界観を味わえる一曲となっている。

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HipHop/R&B

数多くの楽曲をプロデュースするWAZGOGGと、ラッパーbunTesによるコラボ楽曲「あからさにやべー」がリリース WILD TYO,Buzzer Beatsを思わせるベースミュージックを基調としたビートに、グルーヴ感満載のbunTesの軽快なラップが乗ったダンサンブルな一曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担 う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGGと、アコースティック・ ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデ ューサー、Koshun Nakaoとのコラボ楽曲「Monologue on beach feat. 寺尾紗穂」がリリース。 アップライトピアノの温もりある旋律に、ローファイなドラムブレイク、海辺の空気を彷彿とさせるアンビエントサウンドが重なった短編映画のようなトラックを制作。繰り返す日常のなかで見過ごされる大切なもの、無関心への問いかけをリスナーに投げかけるリリカルな1曲に仕上がっている。

1 track
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