| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Japanese Idiot -- THE WASTED alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:29 | N/A | |
| 2 | MELODY -- NICOTINE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 3 | camp -- Roti Art alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 4 | The Long Goodbye -- STUD alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 5 | BULL -- STANDZ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
| 6 | Here I Am -- Navvvy alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 7 | Action -- SEPTALUCK alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 8 | 浮雷禅 -- FLYZEN alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 9 | 火の鳥 -- VROOM alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 10 | Two Sides Of The Same Coin -- PAM alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 11 | Reaper -- ALL FOR MEAL alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 12 | VISIONS -- SILHOUETTE FROM THE SKYLIT alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 13 | 東京ノットロンリー -- OREWAOMAE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 14 | NEVER CHANGE -- Layback alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 15 | cracker -- moll alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 16 | Droop -- the Distortion and HIGH FLAVOR alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 17 | SHOCK WAVE -- Upset heroes! alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 18 | LET’S GET RIOT【暴動天国のテーマ】 -- 暴動天国 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 19 | 愛の花 -- ガムシロップ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 20 | ALONE -- WE ARE FROM YOU alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 21 | リアライブ -- BxAxG alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 22 | 浮世パラダイス -- THE WASTED alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A |
THE WASTEDが中心となり、ライブハウスで活躍する 20代~60代までの豪華21アーティストが集結 THE WASTED『浮世パラダイス』と NICOTINE『 melody 』 新曲での参加!
Digital Catalog
人類は本来の力を失ってしまった お金やインターネットの出現で時空が歪み 人が追い付けないスピードの進化を人自身が生み出した 仮想空間に、思ったけど言えなかった言葉を書殴るうち いつのまにかココロと身体がバラバラになった 人同士や地球とのユニティーも失われ 自己の内外で統合の崩壊が起きた 第三の目は閉じてしまった 人類は永い眠りについている 思う事、言う事、やる事 三方統合できた人類で集まろう あなたの違和感は間違いじゃない 「目覚めかけの人類」に とどめの優しいお目覚めソング
人類は本来の力を失ってしまった お金やインターネットの出現で時空が歪み 人が追い付けないスピードの進化を人自身が生み出した 仮想空間に、思ったけど言えなかった言葉を書殴るうち いつのまにかココロと身体がバラバラになった 人同士や地球とのユニティーも失われ 自己の内外で統合の崩壊が起きた 第三の目は閉じてしまった 人類は永い眠りについている 思う事、言う事、やる事 三方統合できた人類で集まろう あなたの違和感は間違いじゃない 「目覚めかけの人類」に とどめの優しいお目覚めソング
この世界で“生きてる”って、どういうことだろう? ぼやけた日々の中に、たしかに刻まれた“自分”の証。 「死んだように生きた方が生きやすい世の中」 そんな一節から始まるこの歌は、 “優しさ”を選んだ人間だけが深く傷つく社会に、 静かに、でも確かに問いを投げかける。 『輪郭』——それは、触れてみないとわからない。 ベースが静かに空気を揺らし始めるイントロ。 やがてふわっと溶け込むギター。 そして語りかけるような歌声が、 感情の底に眠る“あの夜”の痛みを、そっと引き上げていく。 逃げれなかったやつを逃げたなんて言うなよ」 「人が人を共食い 指先ひとつで殺す意味」 「吐くだけ吐いたあと 人々は通過して風化して」 誰もがうすうす気づいていながら口にしなかった“残酷な日常”を、 STANDZは真正面から歌う。 それは勇気ではなく、覚悟だ。 そしてサビでは、まるで輪郭をなぞるように繰り返されるフレーズ—— 「指でなぞった 一本の線 筆で描いた 一本の線 馴染んでぼやけたのは なんのせい」 誰の心にもある、消えかけた線。 それをもう一度確かめるように、この曲は進んでいく。
20年来の盟友でもある大阪のバンド「Smash up」とのスプリット音源。対バンを重ねる中で互いの思いが一致、現状を打破すべくタッグを組んだ意欲的作品。会場限定のCDはスプリットとして2曲ずつ計4曲収録。配信はそれぞれ個別に配信となる。2025年2月5日配信リリース。
ケータイをいじるたび 社交辞令を言うたび 約束を破るたび 心と体が離れていく 元をたどれば我々は 生まれて死ぬだけ やらなきゃいけない事なんて 何一つないはずなのに 現代病の人類へ捧ぐ
ケータイをいじるたび 社交辞令を言うたび 約束を破るたび 心と体が離れていく 元をたどれば我々は 生まれて死ぬだけ やらなきゃいけない事なんて 何一つないはずなのに 現代病の人類へ捧ぐ
2012年5月11日 横浜にて4人組バンドとして始動 12年間 紆余曲折ありすぎて 2024年 1人から再スタート ソロ活動では無い 最強のメンバーを見つける為の冒険だ フィクションや虚構の溢れる 現代の音楽業界において なるべくリアルに等身大に 皆んなで歩んでいけたらいいな
2012年5月11日 横浜にて4人組バンドとして始動 12年間 紆余曲折ありすぎて 2024年 1人から再スタート ソロ活動では無い 最強のメンバーを見つける為の冒険だ フィクションや虚構の溢れる 現代の音楽業界において なるべくリアルに等身大に 皆んなで歩んでいけたらいいな
待望の新作が遂に明らかに! DIYやインディペンデントにこだわり我が道を進み続けるミクスチャーバンドSTANDZが、2年ぶりに待望の3rdアルバム『THIRD STAGE』を2023年8月5日にリリースすることを発表。 本作『THIRD STAGE』は、彼らが初めてライブをしたライブハウスの名前がつけられており、その音楽性を最大限に引き立てる12曲が収録されていて、独自の世界観と深みに溢れた現実性が鮮やかに描かれています。
4人組ロックバンド、Navvvyが両A面シングル「2023/KuRT!」を 今夏リリース。 混沌とした今の時代に訴えかけるような挑戦的なリリック。ライブの熱量をそのままパッケージしたような音。 これぞ令和版ミクスチャーサウンドだ。 そしてリリースに伴い、各地のライブハウスを回る全国ツアーも開催決定。
4人組ロックバンド、Navvvyが両A面シングル「2023/KuRT!」を 今夏リリース。 混沌とした今の時代に訴えかけるような挑戦的なリリック。ライブの熱量をそのままパッケージしたような音。 これぞ令和版ミクスチャーサウンドだ。 そしてリリースに伴い、各地のライブハウスを回る全国ツアーも開催決定。
6月より6ヵ月連続デジタルシングル配信!!第一弾『MAKE A SONG FOR YOU』はシンガロング必至なパンクロックソング!!
6月より6ヵ月連続デジタルシングル配信!!第一弾『MAKE A SONG FOR YOU』はシンガロング必至なパンクロックソング!!
5人体制となったフルレンジのNICOTINEを体感せよ!!より洗練された7つの色彩を堪能せよ!!M-5 I'M ALWAYS BE WITH YOUではゲストボーカルとしKZ(HAKAIHAYABUSA/VDX)が参加!!HOWIEとKZの魂のKOEを聴け!!
5人体制となったフルレンジのNICOTINEを体感せよ!!より洗練された7つの色彩を堪能せよ!!M-5 I'M ALWAYS BE WITH YOUではゲストボーカルとしKZ(HAKAIHAYABUSA/VDX)が参加!!HOWIEとKZの魂のKOEを聴け!!
“UNSTOPPABLE”…まさに止まることを知らないNICOTINEを体現したアルバムがついに完成!1曲目の“THE BORDERLINE”から時代を切り取った最終曲“Covid-19”まで、このCDを聴いたあなたも止まることを忘れてしまうだろう…そして無限のリピートの中で現在のNICOTINEを知ることになるだろう!
“UNSTOPPABLE”…まさに止まることを知らないNICOTINEを体現したアルバムがついに完成!1曲目の“THE BORDERLINE”から時代を切り取った最終曲“Covid-19”まで、このCDを聴いたあなたも止まることを忘れてしまうだろう…そして無限のリピートの中で現在のNICOTINEを知ることになるだろう!
作品概要:TWO FACE(全12曲) 1.TWO FACE 2.ROOTS (”TWO FACE”remix)3.Right Now(”TWO FACE”remix) 4.DOPE ft.DEVDFRE$H(”TWO FACE”remix) 5.Against The Fate(”TWO FACE”remix) 6.STAY(”TWO FACE”remix)7.BLACK(”TWO FACE”remix) 8.Society(”TWO FACE”remix) 9.STDZ 10.痕跡(”TWO FACE”remix) 11.Empty 12.砂遊び 活動10周年を7月に迎え、2枚目のフルアルバムが完成。 今作は再録した活動初期の2曲、昨年公開したシングルのリミックス6曲、新曲を含めた計12曲の構成となっている。 楽曲制作、レコーディング、ミックス、マスタリング、MVの撮影・編集、アルバムアートワークまで全てアーティスト自身で手掛け完全セルフプロデュースの作品となっている。
2018 年にELLEGARDEN / THE PREDATORS のドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と2人組インストバンド「PAM」を結成。 キャッチーでテクニカルな楽曲をコンセプトに、東京-札幌の距離をものともせず、全国的にライブ活動を展開。 2018 年に1st EP『POINT AT ME』のリリースを皮切りに2019 年に『How have you lived?』、2020 年に『Worth Trying』といった2 枚のフルアルバムをリリース。 そして今年9 月15 日にミニアルバム 『TWO SIDES OF THE SAME COIN』をリリース。
WE ARE FROM YOU 1st Single "SUPER SOBER" NMR-007 #TRACK LIST 1. SUPER SOBER 新体制及び回名後、初のシングルカット"SUPER SOBER"をリリースします。 【ド素面の皆様に送る、WE ARE FROM YOU 《第四章》】 COVID-19によるメンバーの休業をきっかけに開始した共同生活と、TuneCore Japanによる【STAY TUNE , BE STRONG】という最高な社会奉仕企画がマッチしてこのリリースが実現出来ました。 TuneCore Japanに心から感謝しております。 WE ARE FROM YOU第四章というターニングポイントを、このバッドタイミングに迎えた事で見えてきた”上っ面だけの社会”をフルスイングで扱き下ろした愛ゆえのディスソングです。 ご賞味あれ。
WE ARE FROM YOU 1st Single "SUPER SOBER" NMR-007 #TRACK LIST 1. SUPER SOBER 新体制及び回名後、初のシングルカット"SUPER SOBER"をリリースします。 【ド素面の皆様に送る、WE ARE FROM YOU 《第四章》】 COVID-19によるメンバーの休業をきっかけに開始した共同生活と、TuneCore Japanによる【STAY TUNE , BE STRONG】という最高な社会奉仕企画がマッチしてこのリリースが実現出来ました。 TuneCore Japanに心から感謝しております。 WE ARE FROM YOU第四章というターニングポイントを、このバッドタイミングに迎えた事で見えてきた”上っ面だけの社会”をフルスイングで扱き下ろした愛ゆえのディスソングです。 ご賞味あれ。
2018 年に ELLEGARDEN のドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と2人組インストバンド「PAM」を結成! 東京-札幌の距離をものともせず、2018 年 10 月に 1st EP『POINT AT ME』、翌年 4 月に MAYKIDZ との Split EP『Twisted Thinking』、 9 月に 1st Full Album『How have you lived?』をリリース。 そして 8 月より『How have you lived? TOUR』を行い、大盛況のうちに幕を閉じる。 2020 年も精力的に活動していく PAM が、5 月 20 日に 2nd Full Album『Worth Trying』をリリース!
1993年結成以来、日本のパンクシーンを牽引してきたが、オリジナルメンバー脱退を機にメンバーチェンジを何度か繰り返す。昨年新ギターVOLLの加入によってようやくメンバーが固まり、再びパンクシーンに殴り込む準備が整う。25年間、紆余曲折。それでもなお、続けてきたことの意味と証。成功と挫折を何度も味わい消化したNICOTINEにしか出来ない原点回帰のメロディック・パンクロック!!あの頃キッズだった世代はもちろん、若者にも”これがメロコアだぞ!!”と聴かせたい。そんなアルバムが完成!!レーベルも原点回帰。新たにSPY RECORDSを立ち上げメンバー自らが運営し、今作をリリース!!12月4日(水)、千葉LOOKの誕生日に毎年企画をしているNICOTINEが今年は千葉LOOK30周年と自らのレコ発も兼ねて企画中。記念すべき1日になること間違いナシ!!
2018年にELLEGARDENのドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と共に2人組インストバンド「PAM」を結成! 東京ー札幌の距離をものともせず、出会ってからセッションを重ね、2018年10月に1stEP『POINT AT ME』をリリース。 そして道内を中心にまわった初のツアー『POINT AT ME TOUR』を行い、大盛況のうちに幕を閉じた。 2019年4月にはスプリットCD『Twisted Thinking 』リリース。『Twisted Thinking Tour! 』東京大阪名古屋札幌の4ヶ所を回る。 結成から1年も経っていない中、精力的に発信していくPAMが、2019年9月4日に待望のフルアルバム『How have you lived?』をリリース!
突かれる、疲れる、憑かれる…だが、それでいい。VROOMの飽くなき絶唱への追求と、憤怒・怒号に満ちたステートメント(声明)は、幽玄的トライバルビートを完全掌握する。業火の奥に揺らめく鬼神の如き”ヘヴィロック自叙伝”にカタルシスを禁じ得ない! この強靭な音の前には、自己の心臓を出力最大級にして立ち向かう必要がある! タフな人間の為のタフな音楽、それがVROOMの銘也。 ストロング&エモーショナルなヘヴィ・ロックサウンドと、繊細かつエスニックな雰囲気も併せ持つクリアトーンへの展開が、陰と陽のごとく強烈に使い分けられる。 特筆すべき点は、ハートを貫く地鳴りのような強烈な圧迫力! 全パートが一つの塊となり、足元から脳天まで割れるように襲ってくるグルーヴは、正直ちょっと他では体験できない壮絶さだ。また、ジャズやソウルのヴォーカリストにも匹敵するほどの卓越した倉重元洋の歌唱力が、バンドの存在感・独自性を一層強固なものにしている。強靭な精神力と思いを自在に表現するそのヴォイスは正に仁王の轟き! 彼の強力な眼力にも吸い込まれそうな圧倒的説得力を覚える。 彼らのKILLER TUNE「THIRD EYE」の出音を初めて聴いたとき、筆者は開いた口が塞がらず、体中が浮き上がるような衝撃を覚え、暴れてもいないのに噴き出す汗が止まらなかった! 以来、麻薬のようにその感覚の虜となり、彼らのライブに通いつめる日々である…。 (『Doll Magazine』より抜粋)
アルバムタイトル「Heracles」には、ギリシャ神話の「The Choice Of Heracles」(ヘラクレスの選択)の意が込められている。The Choice Of Heraclesとは、2つの選択肢があった際、より困難な道を選ぶことを指し、今回選択をテーマにした楽曲(M1,M4)が出来上がったことから、タイトルにヘラクレスの選択の意を込めた。フルアルバム3作品目となる本作は、グループとしても更なる躍進する段階へ突入し、楽曲からも進化がみられる大作となっている。
1/11にMVを公開した 「HEART BEAT」SUMMER SONIC 2013に出演するきっかけとなった 「COLORS」EASYCOREをふんだんに散りばめた 「LET'S GET DOWN」レゲエ界のレジェンドRAGGA-Gをゲストに迎えた「ALEGRIA feat.RAGGA-G」ライブで最も音源化を望む声が多い 「GIFT」時間をかけて創り上げた楽曲にはメンバーの等身大の姿が反映されています!1stEPにしてまさに至上の1枚!
福岡発、東京育ちのエモーショナルラウドロックバンドSILHOUETTE FROM THE SKYLITの初となるシングルが、ダブルAサイド仕様で堂々解禁!Red Bull Live On The Road 2013優勝プライズとして海外レコーディングの権利を獲得し、世界各国にあるRed Bullスタジオの中から選ばれたのは、Red Bull NYスタジオ。前作の2ndアルバムThe Reflections完成後、休む間も無く制作された珠玉の3曲を携えて渡米し録音を敢行。最新鋭の機材に加え、Lady GagaやBeyonceも手掛けたレコーディングエンジニアChris Tabron氏が参加。SUMMER SONIC2014、KNOT FEST JAPAN 2014への出演を果たし破竹の勢いを見せているSFTSが、持てるすべてのポテンシャルを研ぎ澄ませたまさにJラウドシーンの新機軸となる最高傑作![M-1] 夢を追って日々生きるすべての人がぶつかる壁、理想と現実の狭間に見える希望=青すぎる空の儚さを歌った曲。すこし緩やかな四つ打ちのリズムと、どっしりとしたコード展開は、それでも折れない心を想起させる力強さを表現している。よりその儚さを伝えられるよう、メロディでは初めてファルセットを取り入れ、ボーカルサウンドの肉感にこだわっている。[M-2] 勝負がテーマ。相手を打ち負かす強く激しい気持ちを歌詞では表現。アグレッシブなビートに、サビではシンガロング必死のリフレインフレーズを散りばめた、シルエット流踊れるラウドチューンへの挑戦。[M-3] シンプルなギターリフやビートの中に、いかにボーカルアレンジでフックと新しさを作り出せるかに挑戦した曲。Aメロのシンガロング、Bメロの掛け合いからサビの最後のフレーズに至るまで、オーディエンスと一つになって歌えるようにアレンジ。歌詞のテーマは、変わりたいと思う気持ちと変わらない強さへのダブルスタンダードゆえの葛藤。逃げることの肯定。
前作THE WORLD WILL NEVER SAVE YOUから僅か半年という驚異的なスピードで制作された本作。タイトル「The Reflections」に込められた想い【反響・反射・影響・熟考・回想・・・】進化したシルエットの集大成の渾身作!M-1 前作のSpringに込めた想いを昇華させた曲。なぜステージに立ち続けるか、俺達が必要とされるから、俺達は完全になれる、というテーマ。曲を通して繰り返されるシンプルなリフと、多くのアーティストに参加してもらったコーラスが聞きどころ。M-2 2011年頃自主盤で発売した曲。言葉の刃がもつ危うさがテーマ。当時シルエットとしては初めて踊れる曲を意識した。今回リアレンジするにあたり、よりその点を意識した、シンセサウンドブリブリかつ、キャッチーなメロディをより生かしたアレンジに。M-3 自信をなくしても、絶望しても、存在証明のために生きる決意がテーマ。モダンゴシックを思わせるマイナースケールを取り入れ、シンフォニックなストリングスがあいまって破壊力抜群のラウドチューン。M-4 予測不可能なリフから始まり、一度聞いたら忘れないフックのあるメロディ。後半は展開を変え、スケールの大きな大サビへ向かう、ダイナミックな一曲。M-5 6/8拍子の小気味よいビートに、ハードでメタリックなリフが重厚に重なる。軍隊を思わせる重苦しいバースから一転、サビではシンガロング必死のメロディとカウンターコーラスの応酬。この曲ではUMBER BROWNのメンバーがコーラスに参加。M-6 今作唯一のミドルチューン。アコースティックギターをフィーチャーし、しっとり聞かせつつも、どこか力強さを残したボーカルが際立つ一曲。M-7 目の覚めるような8ビットサウンドから始まる印象的なイントロ。今作で多用されているストリングスとギターリフのユニゾンアプローチがサビで舞い、アーティストが受ける”素敵な勘違い”をテーマに全編日本詞で聞かせる。M-8 タイトルの通り、諦めないという強い意志を込めたパワーソング。サビのNever Say Neverの部分を、所属するストイックレコーズの4バンドそれぞれのボーカルが参加した四重奏に。LIVEでの大合唱が楽しみな一曲。M-9 ANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE Shoutaをゲストシャウターに迎えた本作でもっとも攻撃的な一曲。硬質で厚みのあるリフとスクリームパートのコンビネーションにとどまらず、SFTSらしい開放感のあるサビも健在。他とは一線を画すスクリーモナンバー。M-10 日本でも人気急上昇中の3人組EDMユニット、Krewellaのこの春話題の楽曲をカバー。1stに収められたCalifornia Gurls同様、シルエット流のダンスチューンアレンジが加えられ、それでいてどこかエモーショナルさが強まった一曲。ボーカルのオートチューンサウンド、いわゆるケロ声も初の試み。カバー曲だからこその、いつもとは一味違う世界観が垣間見れる。
配信限定シングル!! 『I wanna be★』 やりたいことがなかった15の僕に それまでなかった イメージをくれたMusic あの日友達に教えてもらって 憧れたPunk Rock Band 今でも色褪せない夢をくれた いつか誰かの人生を変えてしまうような 衝撃的な歌を僕も歌いたいよ I wanna be ”POP PUNK ROCK STAR” 少しだけ進み始めた17の時に 1枚だけ売れたLiveのTicket 描いた通りにはいかなかったけれど 憧れへの一歩 今でも歌ってる理由をくれた 退屈な日々を鮮やかに照らせるような 君にとっての太陽に僕はなりたいよ I wanna playing ”POP PUNK ROCK SHOW” 何度もつまづいて 諦めそうにもなった だけど僕を求めてくれた君がいたから まだ歌ってられる I wanna be ”POP PUNK ROCK STAR” I wanna playing ”POP PUNK ROCK SHOW”
配信限定シングル!! 『So Good!!』 Hey! Just make it! 駆け抜けたOne week 想像以上にFly so high! Yeah! Going crazy ダメ出しはAfter time 問題は無いFriday night この一瞬は今しかない 思い出貧乏になっちゃう前に 心踊らせて Oh 君と手取り合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah たまにはイイんじゃない? 解放しようぜ Yeah Hey! How are you doing? 君もParty people 想像以上のGreat night! Yeah! Let's get ”WASTED” アクセル全快で お決まりのHappy trip この出会いはここにしかない 1人ぼっちになんかさせない 心解き放って Oh 君と見つめ合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah たまにはイイんじゃない? 解放しようぜ Yeah 心踊らせて Oh 君と手取り合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah これくらいがイイんじゃない? 楽しもうぜ Yeah
Vo. Gt. 小林光一(SAY MY NAME. / 超飛行少年)、Ba. 高田雄一(MEANING / ELLEGARDEN)、Dr. BEAK(NICOTINE)からなる スリーピースロックバンド"MAYKIDZ"。 結成からわずか半年、2019年1月にTHE OFFSPRING JAPAN TOUR 2019のオープニングアクトに大抜擢。 15本目のライブにしてZepp Osaka Baysideのステージに立った今勢いにのるバンド。 東京在住のELLEGARDENのドラマー高橋宏貴と、札幌在住のトリコンドルのギター久米優佑によって結成された2人組インストバンド"PAM"。 キャッチーでテクニカルな楽曲をコンセプトに、独自の空気感で観客を圧倒する。 2018年に結成し、当初からライブ等の活動を共にしてきたこの2バンドが満を持して放つスプリットEP!!
THE WASTEDが中心となり、ライブハウスで活躍する 20代~60代までの豪華21アーティストが集結 THE WASTED『浮世パラダイス』と NICOTINE『 melody 』 新曲での参加!
THE WASTEDが中心となり、ライブハウスで活躍する 20代~60代までの豪華21アーティストが集結 THE WASTED『浮世パラダイス』と NICOTINE『 melody 』 新曲での参加!
Digital Catalog
人類は本来の力を失ってしまった お金やインターネットの出現で時空が歪み 人が追い付けないスピードの進化を人自身が生み出した 仮想空間に、思ったけど言えなかった言葉を書殴るうち いつのまにかココロと身体がバラバラになった 人同士や地球とのユニティーも失われ 自己の内外で統合の崩壊が起きた 第三の目は閉じてしまった 人類は永い眠りについている 思う事、言う事、やる事 三方統合できた人類で集まろう あなたの違和感は間違いじゃない 「目覚めかけの人類」に とどめの優しいお目覚めソング
人類は本来の力を失ってしまった お金やインターネットの出現で時空が歪み 人が追い付けないスピードの進化を人自身が生み出した 仮想空間に、思ったけど言えなかった言葉を書殴るうち いつのまにかココロと身体がバラバラになった 人同士や地球とのユニティーも失われ 自己の内外で統合の崩壊が起きた 第三の目は閉じてしまった 人類は永い眠りについている 思う事、言う事、やる事 三方統合できた人類で集まろう あなたの違和感は間違いじゃない 「目覚めかけの人類」に とどめの優しいお目覚めソング
この世界で“生きてる”って、どういうことだろう? ぼやけた日々の中に、たしかに刻まれた“自分”の証。 「死んだように生きた方が生きやすい世の中」 そんな一節から始まるこの歌は、 “優しさ”を選んだ人間だけが深く傷つく社会に、 静かに、でも確かに問いを投げかける。 『輪郭』——それは、触れてみないとわからない。 ベースが静かに空気を揺らし始めるイントロ。 やがてふわっと溶け込むギター。 そして語りかけるような歌声が、 感情の底に眠る“あの夜”の痛みを、そっと引き上げていく。 逃げれなかったやつを逃げたなんて言うなよ」 「人が人を共食い 指先ひとつで殺す意味」 「吐くだけ吐いたあと 人々は通過して風化して」 誰もがうすうす気づいていながら口にしなかった“残酷な日常”を、 STANDZは真正面から歌う。 それは勇気ではなく、覚悟だ。 そしてサビでは、まるで輪郭をなぞるように繰り返されるフレーズ—— 「指でなぞった 一本の線 筆で描いた 一本の線 馴染んでぼやけたのは なんのせい」 誰の心にもある、消えかけた線。 それをもう一度確かめるように、この曲は進んでいく。
20年来の盟友でもある大阪のバンド「Smash up」とのスプリット音源。対バンを重ねる中で互いの思いが一致、現状を打破すべくタッグを組んだ意欲的作品。会場限定のCDはスプリットとして2曲ずつ計4曲収録。配信はそれぞれ個別に配信となる。2025年2月5日配信リリース。
ケータイをいじるたび 社交辞令を言うたび 約束を破るたび 心と体が離れていく 元をたどれば我々は 生まれて死ぬだけ やらなきゃいけない事なんて 何一つないはずなのに 現代病の人類へ捧ぐ
ケータイをいじるたび 社交辞令を言うたび 約束を破るたび 心と体が離れていく 元をたどれば我々は 生まれて死ぬだけ やらなきゃいけない事なんて 何一つないはずなのに 現代病の人類へ捧ぐ
2012年5月11日 横浜にて4人組バンドとして始動 12年間 紆余曲折ありすぎて 2024年 1人から再スタート ソロ活動では無い 最強のメンバーを見つける為の冒険だ フィクションや虚構の溢れる 現代の音楽業界において なるべくリアルに等身大に 皆んなで歩んでいけたらいいな
2012年5月11日 横浜にて4人組バンドとして始動 12年間 紆余曲折ありすぎて 2024年 1人から再スタート ソロ活動では無い 最強のメンバーを見つける為の冒険だ フィクションや虚構の溢れる 現代の音楽業界において なるべくリアルに等身大に 皆んなで歩んでいけたらいいな
待望の新作が遂に明らかに! DIYやインディペンデントにこだわり我が道を進み続けるミクスチャーバンドSTANDZが、2年ぶりに待望の3rdアルバム『THIRD STAGE』を2023年8月5日にリリースすることを発表。 本作『THIRD STAGE』は、彼らが初めてライブをしたライブハウスの名前がつけられており、その音楽性を最大限に引き立てる12曲が収録されていて、独自の世界観と深みに溢れた現実性が鮮やかに描かれています。
4人組ロックバンド、Navvvyが両A面シングル「2023/KuRT!」を 今夏リリース。 混沌とした今の時代に訴えかけるような挑戦的なリリック。ライブの熱量をそのままパッケージしたような音。 これぞ令和版ミクスチャーサウンドだ。 そしてリリースに伴い、各地のライブハウスを回る全国ツアーも開催決定。
4人組ロックバンド、Navvvyが両A面シングル「2023/KuRT!」を 今夏リリース。 混沌とした今の時代に訴えかけるような挑戦的なリリック。ライブの熱量をそのままパッケージしたような音。 これぞ令和版ミクスチャーサウンドだ。 そしてリリースに伴い、各地のライブハウスを回る全国ツアーも開催決定。
6月より6ヵ月連続デジタルシングル配信!!第一弾『MAKE A SONG FOR YOU』はシンガロング必至なパンクロックソング!!
6月より6ヵ月連続デジタルシングル配信!!第一弾『MAKE A SONG FOR YOU』はシンガロング必至なパンクロックソング!!
5人体制となったフルレンジのNICOTINEを体感せよ!!より洗練された7つの色彩を堪能せよ!!M-5 I'M ALWAYS BE WITH YOUではゲストボーカルとしKZ(HAKAIHAYABUSA/VDX)が参加!!HOWIEとKZの魂のKOEを聴け!!
5人体制となったフルレンジのNICOTINEを体感せよ!!より洗練された7つの色彩を堪能せよ!!M-5 I'M ALWAYS BE WITH YOUではゲストボーカルとしKZ(HAKAIHAYABUSA/VDX)が参加!!HOWIEとKZの魂のKOEを聴け!!
“UNSTOPPABLE”…まさに止まることを知らないNICOTINEを体現したアルバムがついに完成!1曲目の“THE BORDERLINE”から時代を切り取った最終曲“Covid-19”まで、このCDを聴いたあなたも止まることを忘れてしまうだろう…そして無限のリピートの中で現在のNICOTINEを知ることになるだろう!
“UNSTOPPABLE”…まさに止まることを知らないNICOTINEを体現したアルバムがついに完成!1曲目の“THE BORDERLINE”から時代を切り取った最終曲“Covid-19”まで、このCDを聴いたあなたも止まることを忘れてしまうだろう…そして無限のリピートの中で現在のNICOTINEを知ることになるだろう!
作品概要:TWO FACE(全12曲) 1.TWO FACE 2.ROOTS (”TWO FACE”remix)3.Right Now(”TWO FACE”remix) 4.DOPE ft.DEVDFRE$H(”TWO FACE”remix) 5.Against The Fate(”TWO FACE”remix) 6.STAY(”TWO FACE”remix)7.BLACK(”TWO FACE”remix) 8.Society(”TWO FACE”remix) 9.STDZ 10.痕跡(”TWO FACE”remix) 11.Empty 12.砂遊び 活動10周年を7月に迎え、2枚目のフルアルバムが完成。 今作は再録した活動初期の2曲、昨年公開したシングルのリミックス6曲、新曲を含めた計12曲の構成となっている。 楽曲制作、レコーディング、ミックス、マスタリング、MVの撮影・編集、アルバムアートワークまで全てアーティスト自身で手掛け完全セルフプロデュースの作品となっている。
2018 年にELLEGARDEN / THE PREDATORS のドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と2人組インストバンド「PAM」を結成。 キャッチーでテクニカルな楽曲をコンセプトに、東京-札幌の距離をものともせず、全国的にライブ活動を展開。 2018 年に1st EP『POINT AT ME』のリリースを皮切りに2019 年に『How have you lived?』、2020 年に『Worth Trying』といった2 枚のフルアルバムをリリース。 そして今年9 月15 日にミニアルバム 『TWO SIDES OF THE SAME COIN』をリリース。
WE ARE FROM YOU 1st Single "SUPER SOBER" NMR-007 #TRACK LIST 1. SUPER SOBER 新体制及び回名後、初のシングルカット"SUPER SOBER"をリリースします。 【ド素面の皆様に送る、WE ARE FROM YOU 《第四章》】 COVID-19によるメンバーの休業をきっかけに開始した共同生活と、TuneCore Japanによる【STAY TUNE , BE STRONG】という最高な社会奉仕企画がマッチしてこのリリースが実現出来ました。 TuneCore Japanに心から感謝しております。 WE ARE FROM YOU第四章というターニングポイントを、このバッドタイミングに迎えた事で見えてきた”上っ面だけの社会”をフルスイングで扱き下ろした愛ゆえのディスソングです。 ご賞味あれ。
WE ARE FROM YOU 1st Single "SUPER SOBER" NMR-007 #TRACK LIST 1. SUPER SOBER 新体制及び回名後、初のシングルカット"SUPER SOBER"をリリースします。 【ド素面の皆様に送る、WE ARE FROM YOU 《第四章》】 COVID-19によるメンバーの休業をきっかけに開始した共同生活と、TuneCore Japanによる【STAY TUNE , BE STRONG】という最高な社会奉仕企画がマッチしてこのリリースが実現出来ました。 TuneCore Japanに心から感謝しております。 WE ARE FROM YOU第四章というターニングポイントを、このバッドタイミングに迎えた事で見えてきた”上っ面だけの社会”をフルスイングで扱き下ろした愛ゆえのディスソングです。 ご賞味あれ。
2018 年に ELLEGARDEN のドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と2人組インストバンド「PAM」を結成! 東京-札幌の距離をものともせず、2018 年 10 月に 1st EP『POINT AT ME』、翌年 4 月に MAYKIDZ との Split EP『Twisted Thinking』、 9 月に 1st Full Album『How have you lived?』をリリース。 そして 8 月より『How have you lived? TOUR』を行い、大盛況のうちに幕を閉じる。 2020 年も精力的に活動していく PAM が、5 月 20 日に 2nd Full Album『Worth Trying』をリリース!
1993年結成以来、日本のパンクシーンを牽引してきたが、オリジナルメンバー脱退を機にメンバーチェンジを何度か繰り返す。昨年新ギターVOLLの加入によってようやくメンバーが固まり、再びパンクシーンに殴り込む準備が整う。25年間、紆余曲折。それでもなお、続けてきたことの意味と証。成功と挫折を何度も味わい消化したNICOTINEにしか出来ない原点回帰のメロディック・パンクロック!!あの頃キッズだった世代はもちろん、若者にも”これがメロコアだぞ!!”と聴かせたい。そんなアルバムが完成!!レーベルも原点回帰。新たにSPY RECORDSを立ち上げメンバー自らが運営し、今作をリリース!!12月4日(水)、千葉LOOKの誕生日に毎年企画をしているNICOTINEが今年は千葉LOOK30周年と自らのレコ発も兼ねて企画中。記念すべき1日になること間違いナシ!!
2018年にELLEGARDENのドラマー高橋宏貴が、札幌を中心に活動しているバンド、トリコンドルのギター久米優佑と共に2人組インストバンド「PAM」を結成! 東京ー札幌の距離をものともせず、出会ってからセッションを重ね、2018年10月に1stEP『POINT AT ME』をリリース。 そして道内を中心にまわった初のツアー『POINT AT ME TOUR』を行い、大盛況のうちに幕を閉じた。 2019年4月にはスプリットCD『Twisted Thinking 』リリース。『Twisted Thinking Tour! 』東京大阪名古屋札幌の4ヶ所を回る。 結成から1年も経っていない中、精力的に発信していくPAMが、2019年9月4日に待望のフルアルバム『How have you lived?』をリリース!
突かれる、疲れる、憑かれる…だが、それでいい。VROOMの飽くなき絶唱への追求と、憤怒・怒号に満ちたステートメント(声明)は、幽玄的トライバルビートを完全掌握する。業火の奥に揺らめく鬼神の如き”ヘヴィロック自叙伝”にカタルシスを禁じ得ない! この強靭な音の前には、自己の心臓を出力最大級にして立ち向かう必要がある! タフな人間の為のタフな音楽、それがVROOMの銘也。 ストロング&エモーショナルなヘヴィ・ロックサウンドと、繊細かつエスニックな雰囲気も併せ持つクリアトーンへの展開が、陰と陽のごとく強烈に使い分けられる。 特筆すべき点は、ハートを貫く地鳴りのような強烈な圧迫力! 全パートが一つの塊となり、足元から脳天まで割れるように襲ってくるグルーヴは、正直ちょっと他では体験できない壮絶さだ。また、ジャズやソウルのヴォーカリストにも匹敵するほどの卓越した倉重元洋の歌唱力が、バンドの存在感・独自性を一層強固なものにしている。強靭な精神力と思いを自在に表現するそのヴォイスは正に仁王の轟き! 彼の強力な眼力にも吸い込まれそうな圧倒的説得力を覚える。 彼らのKILLER TUNE「THIRD EYE」の出音を初めて聴いたとき、筆者は開いた口が塞がらず、体中が浮き上がるような衝撃を覚え、暴れてもいないのに噴き出す汗が止まらなかった! 以来、麻薬のようにその感覚の虜となり、彼らのライブに通いつめる日々である…。 (『Doll Magazine』より抜粋)
アルバムタイトル「Heracles」には、ギリシャ神話の「The Choice Of Heracles」(ヘラクレスの選択)の意が込められている。The Choice Of Heraclesとは、2つの選択肢があった際、より困難な道を選ぶことを指し、今回選択をテーマにした楽曲(M1,M4)が出来上がったことから、タイトルにヘラクレスの選択の意を込めた。フルアルバム3作品目となる本作は、グループとしても更なる躍進する段階へ突入し、楽曲からも進化がみられる大作となっている。
1/11にMVを公開した 「HEART BEAT」SUMMER SONIC 2013に出演するきっかけとなった 「COLORS」EASYCOREをふんだんに散りばめた 「LET'S GET DOWN」レゲエ界のレジェンドRAGGA-Gをゲストに迎えた「ALEGRIA feat.RAGGA-G」ライブで最も音源化を望む声が多い 「GIFT」時間をかけて創り上げた楽曲にはメンバーの等身大の姿が反映されています!1stEPにしてまさに至上の1枚!
福岡発、東京育ちのエモーショナルラウドロックバンドSILHOUETTE FROM THE SKYLITの初となるシングルが、ダブルAサイド仕様で堂々解禁!Red Bull Live On The Road 2013優勝プライズとして海外レコーディングの権利を獲得し、世界各国にあるRed Bullスタジオの中から選ばれたのは、Red Bull NYスタジオ。前作の2ndアルバムThe Reflections完成後、休む間も無く制作された珠玉の3曲を携えて渡米し録音を敢行。最新鋭の機材に加え、Lady GagaやBeyonceも手掛けたレコーディングエンジニアChris Tabron氏が参加。SUMMER SONIC2014、KNOT FEST JAPAN 2014への出演を果たし破竹の勢いを見せているSFTSが、持てるすべてのポテンシャルを研ぎ澄ませたまさにJラウドシーンの新機軸となる最高傑作![M-1] 夢を追って日々生きるすべての人がぶつかる壁、理想と現実の狭間に見える希望=青すぎる空の儚さを歌った曲。すこし緩やかな四つ打ちのリズムと、どっしりとしたコード展開は、それでも折れない心を想起させる力強さを表現している。よりその儚さを伝えられるよう、メロディでは初めてファルセットを取り入れ、ボーカルサウンドの肉感にこだわっている。[M-2] 勝負がテーマ。相手を打ち負かす強く激しい気持ちを歌詞では表現。アグレッシブなビートに、サビではシンガロング必死のリフレインフレーズを散りばめた、シルエット流踊れるラウドチューンへの挑戦。[M-3] シンプルなギターリフやビートの中に、いかにボーカルアレンジでフックと新しさを作り出せるかに挑戦した曲。Aメロのシンガロング、Bメロの掛け合いからサビの最後のフレーズに至るまで、オーディエンスと一つになって歌えるようにアレンジ。歌詞のテーマは、変わりたいと思う気持ちと変わらない強さへのダブルスタンダードゆえの葛藤。逃げることの肯定。
前作THE WORLD WILL NEVER SAVE YOUから僅か半年という驚異的なスピードで制作された本作。タイトル「The Reflections」に込められた想い【反響・反射・影響・熟考・回想・・・】進化したシルエットの集大成の渾身作!M-1 前作のSpringに込めた想いを昇華させた曲。なぜステージに立ち続けるか、俺達が必要とされるから、俺達は完全になれる、というテーマ。曲を通して繰り返されるシンプルなリフと、多くのアーティストに参加してもらったコーラスが聞きどころ。M-2 2011年頃自主盤で発売した曲。言葉の刃がもつ危うさがテーマ。当時シルエットとしては初めて踊れる曲を意識した。今回リアレンジするにあたり、よりその点を意識した、シンセサウンドブリブリかつ、キャッチーなメロディをより生かしたアレンジに。M-3 自信をなくしても、絶望しても、存在証明のために生きる決意がテーマ。モダンゴシックを思わせるマイナースケールを取り入れ、シンフォニックなストリングスがあいまって破壊力抜群のラウドチューン。M-4 予測不可能なリフから始まり、一度聞いたら忘れないフックのあるメロディ。後半は展開を変え、スケールの大きな大サビへ向かう、ダイナミックな一曲。M-5 6/8拍子の小気味よいビートに、ハードでメタリックなリフが重厚に重なる。軍隊を思わせる重苦しいバースから一転、サビではシンガロング必死のメロディとカウンターコーラスの応酬。この曲ではUMBER BROWNのメンバーがコーラスに参加。M-6 今作唯一のミドルチューン。アコースティックギターをフィーチャーし、しっとり聞かせつつも、どこか力強さを残したボーカルが際立つ一曲。M-7 目の覚めるような8ビットサウンドから始まる印象的なイントロ。今作で多用されているストリングスとギターリフのユニゾンアプローチがサビで舞い、アーティストが受ける”素敵な勘違い”をテーマに全編日本詞で聞かせる。M-8 タイトルの通り、諦めないという強い意志を込めたパワーソング。サビのNever Say Neverの部分を、所属するストイックレコーズの4バンドそれぞれのボーカルが参加した四重奏に。LIVEでの大合唱が楽しみな一曲。M-9 ANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE Shoutaをゲストシャウターに迎えた本作でもっとも攻撃的な一曲。硬質で厚みのあるリフとスクリームパートのコンビネーションにとどまらず、SFTSらしい開放感のあるサビも健在。他とは一線を画すスクリーモナンバー。M-10 日本でも人気急上昇中の3人組EDMユニット、Krewellaのこの春話題の楽曲をカバー。1stに収められたCalifornia Gurls同様、シルエット流のダンスチューンアレンジが加えられ、それでいてどこかエモーショナルさが強まった一曲。ボーカルのオートチューンサウンド、いわゆるケロ声も初の試み。カバー曲だからこその、いつもとは一味違う世界観が垣間見れる。
配信限定シングル!! 『I wanna be★』 やりたいことがなかった15の僕に それまでなかった イメージをくれたMusic あの日友達に教えてもらって 憧れたPunk Rock Band 今でも色褪せない夢をくれた いつか誰かの人生を変えてしまうような 衝撃的な歌を僕も歌いたいよ I wanna be ”POP PUNK ROCK STAR” 少しだけ進み始めた17の時に 1枚だけ売れたLiveのTicket 描いた通りにはいかなかったけれど 憧れへの一歩 今でも歌ってる理由をくれた 退屈な日々を鮮やかに照らせるような 君にとっての太陽に僕はなりたいよ I wanna playing ”POP PUNK ROCK SHOW” 何度もつまづいて 諦めそうにもなった だけど僕を求めてくれた君がいたから まだ歌ってられる I wanna be ”POP PUNK ROCK STAR” I wanna playing ”POP PUNK ROCK SHOW”
配信限定シングル!! 『So Good!!』 Hey! Just make it! 駆け抜けたOne week 想像以上にFly so high! Yeah! Going crazy ダメ出しはAfter time 問題は無いFriday night この一瞬は今しかない 思い出貧乏になっちゃう前に 心踊らせて Oh 君と手取り合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah たまにはイイんじゃない? 解放しようぜ Yeah Hey! How are you doing? 君もParty people 想像以上のGreat night! Yeah! Let's get ”WASTED” アクセル全快で お決まりのHappy trip この出会いはここにしかない 1人ぼっちになんかさせない 心解き放って Oh 君と見つめ合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah たまにはイイんじゃない? 解放しようぜ Yeah 心踊らせて Oh 君と手取り合って Yeah 心の声叫べ Oh もっと Oh Singing Yeah これくらいがイイんじゃない? 楽しもうぜ Yeah
Vo. Gt. 小林光一(SAY MY NAME. / 超飛行少年)、Ba. 高田雄一(MEANING / ELLEGARDEN)、Dr. BEAK(NICOTINE)からなる スリーピースロックバンド"MAYKIDZ"。 結成からわずか半年、2019年1月にTHE OFFSPRING JAPAN TOUR 2019のオープニングアクトに大抜擢。 15本目のライブにしてZepp Osaka Baysideのステージに立った今勢いにのるバンド。 東京在住のELLEGARDENのドラマー高橋宏貴と、札幌在住のトリコンドルのギター久米優佑によって結成された2人組インストバンド"PAM"。 キャッチーでテクニカルな楽曲をコンセプトに、独自の空気感で観客を圧倒する。 2018年に結成し、当初からライブ等の活動を共にしてきたこの2バンドが満を持して放つスプリットEP!!
THE WASTEDが中心となり、ライブハウスで活躍する 20代~60代までの豪華21アーティストが集結 THE WASTED『浮世パラダイス』と NICOTINE『 melody 』 新曲での参加!
THE WASTEDが中心となり、ライブハウスで活躍する 20代~60代までの豪華21アーティストが集結 THE WASTED『浮世パラダイス』と NICOTINE『 melody 』 新曲での参加!














































































































































