| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Beatnik (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 2 |
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Blonde (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:22 | |
| 3 |
|
Untitled 2 (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 4 |
|
Hardboiled Mother Fucker (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 5 |
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But, A Car (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 6 |
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Gunk (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 7 |
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Theif (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 8 |
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Lesbian Beach Sucked (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | |
| 9 |
|
DEAD (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 10 |
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The Speed Maniac (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 11 |
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Dog Film (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 |
東京を拠点に2024年11月より活動を開始するロックバンドDOGOの元となるアイデアが詰め込まれたデモテープ。
Digital Catalog
FUJI ROCK FESTIVAL 2025 Rookie a go go ステージでのパフォーマンス、REIMEI SESSIONでの映像+音源リリースなどで話題の東京のロックバンドDOGOのバンドとしての第1作目。 横山タケマロのソングライターとしての現在の実力が、ミニマルなアウトサイダーミュージックまたはノイズ・ロックとして開花した作品。 以下、横山によるセルフ・ライナーノーツ。 The graffiti marketというのは僕の発明した1コマ漫画で、誰かが壁に書いた落書きが100年後に発掘されて それが大都市の画廊で画商達に考察され、高値で取り引きされているというもの。 ここでいうgraffiti は存在証明のためにただ書かれた落書き、スケッチ。書かれた瞬間は見向きもされないが必ずいつか意味を持つ。と信じてとにかく曲を無心で作った! 音楽としてのコンセプトは、1「ミニマルなアウトサイダー」2「バンドが演奏可能な音楽」。 1 その日の感覚に従うこと、ノートと紙で曲を作ること。大枠の曲の構想と、楽器構成のイメージだけで曲を作り、細かいフレーズだったり、尺や拍子は録音の日の気分で決めた。 ただのアウトサイダーアートは飽きたので、出来上がったものをどんどん編集で切り取り、気に入らないパートを捨てて気に入ったパートをループさせた。 そのためには多重録音が必須だったため(フレーズを楽器単位でループできるから)、1発ドリのデータは使わずスタジオノアで曲をひたすら多重録音で作った。 2 バンドであることはある意味大きな制限で、それが曲作りをとても楽しくした。元々あった ドラム+ベース+ギター+声 の4声に加え 「演奏能力が皆無の少年」というパートがある。 曲に入っている打ち込みのボンゴや左チャンネルで2秒だけ入ったらギターフレーズ、エフェクトの過剰にかかったコーラスなどはそのパートに分類される。 元々作っていた曲の ドラムベースギター声 以外を担当するメンバーをバンドに入れたのはその+1 をバンドとして正当化するためだった。
FUJI ROCK FESTIVAL 2025 Rookie a go go ステージでのパフォーマンス、REIMEI SESSIONでの映像+音源リリースなどで話題の東京のロックバンドDOGOのバンドとしての第1作目。 横山タケマロのソングライターとしての現在の実力が、ミニマルなアウトサイダーミュージックまたはノイズ・ロックとして開花した作品。 以下、横山によるセルフ・ライナーノーツ。 The graffiti marketというのは僕の発明した1コマ漫画で、誰かが壁に書いた落書きが100年後に発掘されて それが大都市の画廊で画商達に考察され、高値で取り引きされているというもの。 ここでいうgraffiti は存在証明のためにただ書かれた落書き、スケッチ。書かれた瞬間は見向きもされないが必ずいつか意味を持つ。と信じてとにかく曲を無心で作った! 音楽としてのコンセプトは、1「ミニマルなアウトサイダー」2「バンドが演奏可能な音楽」。 1 その日の感覚に従うこと、ノートと紙で曲を作ること。大枠の曲の構想と、楽器構成のイメージだけで曲を作り、細かいフレーズだったり、尺や拍子は録音の日の気分で決めた。 ただのアウトサイダーアートは飽きたので、出来上がったものをどんどん編集で切り取り、気に入らないパートを捨てて気に入ったパートをループさせた。 そのためには多重録音が必須だったため(フレーズを楽器単位でループできるから)、1発ドリのデータは使わずスタジオノアで曲をひたすら多重録音で作った。 2 バンドであることはある意味大きな制限で、それが曲作りをとても楽しくした。元々あった ドラム+ベース+ギター+声 の4声に加え 「演奏能力が皆無の少年」というパートがある。 曲に入っている打ち込みのボンゴや左チャンネルで2秒だけ入ったらギターフレーズ、エフェクトの過剰にかかったコーラスなどはそのパートに分類される。 元々作っていた曲の ドラムベースギター声 以外を担当するメンバーをバンドに入れたのはその+1 をバンドとして正当化するためだった。
Digital Catalog
FUJI ROCK FESTIVAL 2025 Rookie a go go ステージでのパフォーマンス、REIMEI SESSIONでの映像+音源リリースなどで話題の東京のロックバンドDOGOのバンドとしての第1作目。 横山タケマロのソングライターとしての現在の実力が、ミニマルなアウトサイダーミュージックまたはノイズ・ロックとして開花した作品。 以下、横山によるセルフ・ライナーノーツ。 The graffiti marketというのは僕の発明した1コマ漫画で、誰かが壁に書いた落書きが100年後に発掘されて それが大都市の画廊で画商達に考察され、高値で取り引きされているというもの。 ここでいうgraffiti は存在証明のためにただ書かれた落書き、スケッチ。書かれた瞬間は見向きもされないが必ずいつか意味を持つ。と信じてとにかく曲を無心で作った! 音楽としてのコンセプトは、1「ミニマルなアウトサイダー」2「バンドが演奏可能な音楽」。 1 その日の感覚に従うこと、ノートと紙で曲を作ること。大枠の曲の構想と、楽器構成のイメージだけで曲を作り、細かいフレーズだったり、尺や拍子は録音の日の気分で決めた。 ただのアウトサイダーアートは飽きたので、出来上がったものをどんどん編集で切り取り、気に入らないパートを捨てて気に入ったパートをループさせた。 そのためには多重録音が必須だったため(フレーズを楽器単位でループできるから)、1発ドリのデータは使わずスタジオノアで曲をひたすら多重録音で作った。 2 バンドであることはある意味大きな制限で、それが曲作りをとても楽しくした。元々あった ドラム+ベース+ギター+声 の4声に加え 「演奏能力が皆無の少年」というパートがある。 曲に入っている打ち込みのボンゴや左チャンネルで2秒だけ入ったらギターフレーズ、エフェクトの過剰にかかったコーラスなどはそのパートに分類される。 元々作っていた曲の ドラムベースギター声 以外を担当するメンバーをバンドに入れたのはその+1 をバンドとして正当化するためだった。
FUJI ROCK FESTIVAL 2025 Rookie a go go ステージでのパフォーマンス、REIMEI SESSIONでの映像+音源リリースなどで話題の東京のロックバンドDOGOのバンドとしての第1作目。 横山タケマロのソングライターとしての現在の実力が、ミニマルなアウトサイダーミュージックまたはノイズ・ロックとして開花した作品。 以下、横山によるセルフ・ライナーノーツ。 The graffiti marketというのは僕の発明した1コマ漫画で、誰かが壁に書いた落書きが100年後に発掘されて それが大都市の画廊で画商達に考察され、高値で取り引きされているというもの。 ここでいうgraffiti は存在証明のためにただ書かれた落書き、スケッチ。書かれた瞬間は見向きもされないが必ずいつか意味を持つ。と信じてとにかく曲を無心で作った! 音楽としてのコンセプトは、1「ミニマルなアウトサイダー」2「バンドが演奏可能な音楽」。 1 その日の感覚に従うこと、ノートと紙で曲を作ること。大枠の曲の構想と、楽器構成のイメージだけで曲を作り、細かいフレーズだったり、尺や拍子は録音の日の気分で決めた。 ただのアウトサイダーアートは飽きたので、出来上がったものをどんどん編集で切り取り、気に入らないパートを捨てて気に入ったパートをループさせた。 そのためには多重録音が必須だったため(フレーズを楽器単位でループできるから)、1発ドリのデータは使わずスタジオノアで曲をひたすら多重録音で作った。 2 バンドであることはある意味大きな制限で、それが曲作りをとても楽しくした。元々あった ドラム+ベース+ギター+声 の4声に加え 「演奏能力が皆無の少年」というパートがある。 曲に入っている打ち込みのボンゴや左チャンネルで2秒だけ入ったらギターフレーズ、エフェクトの過剰にかかったコーラスなどはそのパートに分類される。 元々作っていた曲の ドラムベースギター声 以外を担当するメンバーをバンドに入れたのはその+1 をバンドとして正当化するためだった。










