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ボーカロイド版:明日に向かって  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45

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初めまして№610(ろと)です。 秘めた想いを伝えられないもどかしさを曲にしてみました。

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初めまして№610(ろと)です。 秘めた想いを伝えられないもどかしさを曲にしてみました。

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『Rerun 2026 - 風をつかまえた日 今日も走りに行こう』 ガラス越しの小さな世界で、 誰かを待ち続けていた一匹の子がいた。 暖かくてにぎやかな場所なのに、 触れられない距離の向こうで、 ただ優しさを探していた。 ある日、その子は“ガラスのお城”を出て、 初めての揺れ、初めての光、初めての匂いに包まれながら、 忘れていた記憶をひとつずつ取り戻していく。 ――「僕はリラン。もう一度走るんだ。」 風に触れ、景色とつながり、 誰かと一緒に駆け抜ける喜びを思い出していく物語。 孤独から始まり、再会へ、そして“走る”という生の実感へと向かう、 一匹の小さな命の再生を描いた楽曲です。 透明な空気、軽やかな足音、 くすぐったい“見えない何か”に背中を押されながら、 リランは今日も走り出す。 風をつかまえたあの日のように。

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「Where Lucy Waited(Lucyへの手紙)」は、ひとつの小さな命と過ごした時間を、静かな風景として描いた作品です。 家族として迎えた日々、気づけなかった優しさ、そして言えなかった後悔。 “風を追い続けた自分”と、“ただ静かに待ち続けていたLucy”の対比をテーマに、ミニマルで透明感のあるサウンドに仕上げました。 付点4分の鼓動、ロングトーンのフルート、Crystal の淡いアルペジオ、そして犬の息づかい。 余白を大切にしたアレンジによって、Lucyが生きていた“あの場所”と“あの時間”が静かに浮かび上がります。 ジャケット写真は写真家・三尾浩章氏によるもの。 まっすぐ見つめる瞳が、この曲の物語をそっと語りかけます。 これは、言えなかった「ごめん」と「ありがとう」を、風に託して綴った一曲です。

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ボーカロイド版:明日に向かって
alac | Price¥255
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