How To Buy
TitleDurationPrice
1
IS THIS LOVE  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:35
2
IS THIS LOVE (Piano Ver.)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:36
3
IS THIS LOVE (Instrumental)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:35
4
IS THIS LOVE (Piano Ver.) (Instrumental)  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps ABR) 02:36
Album Info

昨年11月に発売された2nd Mini Album「AWE」に収録された「IS THIS LOVE」は、XGならではのユニークなサウンドと鋭い感性で多くのリスナーに強い印象を残した。 その余韻を残し、3月7日さらに深まった感性と新しい解釈を盛り込んだピアノバージョンとして戻ってくる。原曲の強烈なシンセサウンドと軽快なリズムがダイナミックなエネルギーを与えた一方で、ピアノバージョンでは全く異なるアプローチで感情を掘り下げる。繊細なタッチと暖かいメロディーの中にXG特有の神秘的で幻想的な雰囲気が広がり、シンプルなアレンジを越えて、切ないR&Bの感情がしっかりと込められている。 シンプルでありながら余白を生かしたサウンドが感情を引き出し、まるで穏やかな呼吸のように流れていく。 感情的なムードと暖かいピアノの響きが重なり、より深く長い余韻を残す。5月14日に東京ドームで開かれるワールドツアーファイナルを控えたXGは、この曲を通じて再び新たな音楽的挑戦に挑み、自分たちだけの並外れたストーリーテリングを完成させるだろう。

Digital Catalog

Pop
XG

XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。

10 tracks
Pop
XG

XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。

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XG

来年リリースの1stアルバムより、先行シングル

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来年リリースの1stアルバムより、先行シングル

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XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。

10 tracks
Pop
XG

XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。

10 tracks
Pop
XG

来年リリースの1stアルバムより、先行シングル

2 tracks
Pop
XG

来年リリースの1stアルバムより、先行シングル

2 tracks
Pop
XG

XG、東京ドーム公演のライブ音源を収めた初のライブ・アルバムをリリース。 本アルバムは、約5万人の観客を動員した東京ドームの熱気と臨場感を余すことなく収録しており、XGにとって大きな転機であり、象徴的な瞬間と評価されている。計18曲(トラックは13トラック)が収録された本作には、「WOKE UP」、「SHOOTING STAR」、「LEFT RIGHT」などの代表曲はもちろん、演出と感情が色濃く表現された「IN THE RAIN」や「IS THIS LOVE」なども収録。XGの世界観、感情、そしてファンとの一体感が凝縮されたその瞬間を、この作品を通して体験できる内容となっている。

13 tracks
Pop
XG

XG、東京ドーム公演のライブ音源を収めた初のライブ・アルバムをリリース。 本アルバムは、約5万人の観客を動員した東京ドームの熱気と臨場感を余すことなく収録しており、XGにとって大きな転機であり、象徴的な瞬間と評価されている。計18曲(トラックは13トラック)が収録された本作には、「WOKE UP」、「SHOOTING STAR」、「LEFT RIGHT」などの代表曲はもちろん、演出と感情が色濃く表現された「IN THE RAIN」や「IS THIS LOVE」なども収録。XGの世界観、感情、そしてファンとの一体感が凝縮されたその瞬間を、この作品を通して体験できる内容となっている。

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