| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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KIRAWAREMONO aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 06:41 | |
| 2 |
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NOCHINOI aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:55 | |
| 3 |
|
Nothing aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 07:50 | |
| 4 |
|
助詩 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:26 | |
| 5 |
|
New World aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:37 | |
| 6 |
|
ヘルノポリス aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 05:07 | |
| 7 |
|
公然スペース罪 aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 05:07 | |
| 8 |
|
tORA aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:37 | |
| 9 |
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Sound Wave 2019ver. aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:46 | |
| 10 |
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Future Now? aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 07:09 |
常に進化を遂げFUJI ROCK FESTIVALやAIRJAMに出演した際には大きな爪痕を残し、これまでLIGHTNING BOLT/NAPALM DEATH/BATTLESなど、数多くの海外アーティストとも共演してきた日本が誇るラウドバンドWRENCH。
メジャー・デビューから20年の歳月を経て、前回の作品から8年ぶり、オリジナル・フル・アルバムとしては12年ぶりのリリース!
現場(ライブ)主義にこだわり、進化(深化)し続けるWRENCHの必聴の新作!
Interviews/Columns

レビュー
WRENCH『1995-1998 Zkseason』インディーズ音源のベストを配信限定リリース!
90年代のインディー時代楽曲限定でのライヴ・セットをKAIKOO POPWAVE FESTIVAL'12と下北沢SHELTERで披露することを発表したWRENCH。この機会に長らく廃盤となっていたインディーズ時代のアルバムから、メンバー自らセレクトした楽曲…
Digital Catalog
2019 年に実に 12 年ぶりのアルバムとして発表した「weak」から 3 年ちょっとを費やし、WRENCH が待望の新作をリリースする。 今回、両A面となる「Breaking Man」「MOONSHOT」はそれぞれ前作のサイケデリックや、プログレッシヴ、ミニマリズムや、ポリリズムという音楽性の流れに位置しており、パンク / クロスオーバーを出自に持つバンドが自然と到達した、最新型のヘヴィミュージックとも言える出来栄え。また、近年ツインドラムとなったバンドの、更なるリズムを強化 / 突き詰めた WRENCH 流グルーヴ・ミュージックとしての決意表明でもある。
2019 年に実に 12 年ぶりのアルバムとして発表した「weak」から 3 年ちょっとを費やし、WRENCH が待望の新作をリリースする。 今回、両A面となる「Breaking Man」「MOONSHOT」はそれぞれ前作のサイケデリックや、プログレッシヴ、ミニマリズムや、ポリリズムという音楽性の流れに位置しており、パンク / クロスオーバーを出自に持つバンドが自然と到達した、最新型のヘヴィミュージックとも言える出来栄え。また、近年ツインドラムとなったバンドの、更なるリズムを強化 / 突き詰めた WRENCH 流グルーヴ・ミュージックとしての決意表明でもある。
1992年に結成して以来、スタイルを更新し続け日本ロック・シーンの進化を刻んできたバンドWRENCHが、2012年で20周年を迎えます。20年という長い期間を続けてくることができた感謝の気持ちで挑む、また、それを機会に長らく廃盤となっていたインディーズ時代のアルバムから、メンバー自らセレクトした楽曲を配信限定でリリース。
現在進行形の個性派集団WRENCHによる約3年ぶりとなる新作!ライブの熱気をそのまま詰め込んだライブアルバムと、そのライブ音源を2011年現在、オリジナル極まりないサウンドを響かせ異彩を放つクリエイターらが別次元へと導いたリミックスアルバムの豪華2枚組!
結成して20年を超えるて変化をつづけるWRENCH。 そのWRENCHがインディー時代に残した最高傑作の呼び声が高い「ワンダリング・インジ・エンプティネス」だ。その後、メジャーに移籍したWRENCHはここで到達した「BlackKMetalMixtureHardCore」とも呼べる日本語ロックの沸点には戻らなかった。ブラック・サバスのようなリフにからむレイジばりのベースと日本語での歌詞。00年代をへて新鮮なロックのロック的な形態。その後、よりトランスでダンスミュージックのグルーブを取り入れたトランスロック的な方向へ舵をきる彼ら。だからこそ、初期にロックアルバムとして最高傑作をリリースできた輝かしいバンドとしてその名を日本のロック史に刻む。
WRENCHの事実上のファースト・フルアルバム。このアルバムからWRENCHの歴史は始まる。初期の代表曲「空」やフランク・ザッパのカバーが秀逸。
Digital Catalog
2019 年に実に 12 年ぶりのアルバムとして発表した「weak」から 3 年ちょっとを費やし、WRENCH が待望の新作をリリースする。 今回、両A面となる「Breaking Man」「MOONSHOT」はそれぞれ前作のサイケデリックや、プログレッシヴ、ミニマリズムや、ポリリズムという音楽性の流れに位置しており、パンク / クロスオーバーを出自に持つバンドが自然と到達した、最新型のヘヴィミュージックとも言える出来栄え。また、近年ツインドラムとなったバンドの、更なるリズムを強化 / 突き詰めた WRENCH 流グルーヴ・ミュージックとしての決意表明でもある。
2019 年に実に 12 年ぶりのアルバムとして発表した「weak」から 3 年ちょっとを費やし、WRENCH が待望の新作をリリースする。 今回、両A面となる「Breaking Man」「MOONSHOT」はそれぞれ前作のサイケデリックや、プログレッシヴ、ミニマリズムや、ポリリズムという音楽性の流れに位置しており、パンク / クロスオーバーを出自に持つバンドが自然と到達した、最新型のヘヴィミュージックとも言える出来栄え。また、近年ツインドラムとなったバンドの、更なるリズムを強化 / 突き詰めた WRENCH 流グルーヴ・ミュージックとしての決意表明でもある。
1992年に結成して以来、スタイルを更新し続け日本ロック・シーンの進化を刻んできたバンドWRENCHが、2012年で20周年を迎えます。20年という長い期間を続けてくることができた感謝の気持ちで挑む、また、それを機会に長らく廃盤となっていたインディーズ時代のアルバムから、メンバー自らセレクトした楽曲を配信限定でリリース。
現在進行形の個性派集団WRENCHによる約3年ぶりとなる新作!ライブの熱気をそのまま詰め込んだライブアルバムと、そのライブ音源を2011年現在、オリジナル極まりないサウンドを響かせ異彩を放つクリエイターらが別次元へと導いたリミックスアルバムの豪華2枚組!
結成して20年を超えるて変化をつづけるWRENCH。 そのWRENCHがインディー時代に残した最高傑作の呼び声が高い「ワンダリング・インジ・エンプティネス」だ。その後、メジャーに移籍したWRENCHはここで到達した「BlackKMetalMixtureHardCore」とも呼べる日本語ロックの沸点には戻らなかった。ブラック・サバスのようなリフにからむレイジばりのベースと日本語での歌詞。00年代をへて新鮮なロックのロック的な形態。その後、よりトランスでダンスミュージックのグルーブを取り入れたトランスロック的な方向へ舵をきる彼ら。だからこそ、初期にロックアルバムとして最高傑作をリリースできた輝かしいバンドとしてその名を日本のロック史に刻む。
WRENCHの事実上のファースト・フルアルバム。このアルバムからWRENCHの歴史は始まる。初期の代表曲「空」やフランク・ザッパのカバーが秀逸。
Interviews/Columns

レビュー
WRENCH『1995-1998 Zkseason』インディーズ音源のベストを配信限定リリース!
90年代のインディー時代楽曲限定でのライヴ・セットをKAIKOO POPWAVE FESTIVAL'12と下北沢SHELTERで披露することを発表したWRENCH。この機会に長らく廃盤となっていたインディーズ時代のアルバムから、メンバー自らセレクトした楽曲…










