| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ゲンゴキゲン alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:15 | |
| 2 |
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DONK・LIKE・TIME alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:14 | |
| 3 |
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ディスカード alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:26 | |
| 4 |
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ラタタタタ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:58 | |
| 5 |
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ダウナー alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:52 |
Hardbass中心のコミカルダークEP。 全体的にクールな雰囲気だが、それに対して何処か真逆のハイテンションな部分もある。 音楽には素材として使われる側面もあるようだ。 だが私はこうとも思う。 音楽は楽しむものであり、そこには色々な物語がある。そして魂へと刻まれていくものである、と。
Digital Catalog
貴方は世界の色が変わっていく瞬間を見た事があるか? 様々な世界があるが、これはその中の1つにすぎない。これは終焉かもしれない。もしくは何かの始まりかもしれない…ただ分かる事はある。異質で歪んだ空間により、この世界の色が変わっている。 そして、音が鳴っている。
貴方は世界の色が変わっていく瞬間を見た事があるか? 様々な世界があるが、これはその中の1つにすぎない。これは終焉かもしれない。もしくは何かの始まりかもしれない…ただ分かる事はある。異質で歪んだ空間により、この世界の色が変わっている。 そして、音が鳴っている。
→ 1. マーブル 無機質さと様々な感情、そして色が混ざり合っている実験的サウンド。これこそマーブル。この新たな共存がどのような結果を表示するのか…それはアナタ次第です。 → 2. ソ甦ル 実験的だがキャッチ―でノリやすい4つ打ちの実験音楽。歌詞にはミーム系や、何か聴き馴染みのある物が表現されている。唆りますか?唆りますよね。ええ、分かりますとも。 → 3. ドロード アナタは泥を踏みます。道を通ります。そして労働をします。そんな繰り返し。様々なベースがその概念となり、アナタを独特な空間へと誘うでしょう。 → 4. 空full 面白い音達が混ざり合うサイケデリックな実験音楽。ポップだがどこか不穏な雰囲気を放っている。カラフルじゃん!! いやそれ空full。 → 5. ノード 濃度ですよノード。不思議な空間に包まれるラップ的な実験音楽。電話の音や独特性のあるパーカッションなど、謎の音に満ちている...濃度ですよノード。 → 6. サイコ↓ 人生ってランダム性のあるサイコロみたいですよね。それをシンプルで困惑感のあるポップサウンドで表現してみました。実にサイコ!! 私はサイコ↓です。 → 7. ガイ 害…概? 色々なガイがあります。不穏で荒々しい実験的でユニークなダブステップやハードベース。どこか明るさも感じさせるこのサウンドはアナタを混沌に導くでしょう。 → 8. ヨウ素 具体的なメロディーがボーカル以外存在しない。実験的要素を多く詰め込んだ低音主張のサウンドである。ところでヨウ素とは一体…?? → 9. スパム どうも。スパムメールです。様々な声や音が混ざっている混沌的実験音楽。キャッチ―だが不穏でダークポップな雰囲気を漂わせる。嘘で埋め尽くされているこの世の中です。そんな時にいかがでしょうか。以上、スパムメールでした。 → 10. ネル どうしようもない現実。誰にでもあると思います。そんな時はもう寝ましょう。キャッチ―でコミカル要素の強いシンプルな実験音楽。ポップでノリが良く、でも極端さを感じる…ネル。ネル。ではおやすみなさい。また明日から向き合いましょうね。
→ 1. マーブル 無機質さと様々な感情、そして色が混ざり合っている実験的サウンド。これこそマーブル。この新たな共存がどのような結果を表示するのか…それはアナタ次第です。 → 2. ソ甦ル 実験的だがキャッチ―でノリやすい4つ打ちの実験音楽。歌詞にはミーム系や、何か聴き馴染みのある物が表現されている。唆りますか?唆りますよね。ええ、分かりますとも。 → 3. ドロード アナタは泥を踏みます。道を通ります。そして労働をします。そんな繰り返し。様々なベースがその概念となり、アナタを独特な空間へと誘うでしょう。 → 4. 空full 面白い音達が混ざり合うサイケデリックな実験音楽。ポップだがどこか不穏な雰囲気を放っている。カラフルじゃん!! いやそれ空full。 → 5. ノード 濃度ですよノード。不思議な空間に包まれるラップ的な実験音楽。電話の音や独特性のあるパーカッションなど、謎の音に満ちている...濃度ですよノード。 → 6. サイコ↓ 人生ってランダム性のあるサイコロみたいですよね。それをシンプルで困惑感のあるポップサウンドで表現してみました。実にサイコ!! 私はサイコ↓です。 → 7. ガイ 害…概? 色々なガイがあります。不穏で荒々しい実験的でユニークなダブステップやハードベース。どこか明るさも感じさせるこのサウンドはアナタを混沌に導くでしょう。 → 8. ヨウ素 具体的なメロディーがボーカル以外存在しない。実験的要素を多く詰め込んだ低音主張のサウンドである。ところでヨウ素とは一体…?? → 9. スパム どうも。スパムメールです。様々な声や音が混ざっている混沌的実験音楽。キャッチ―だが不穏でダークポップな雰囲気を漂わせる。嘘で埋め尽くされているこの世の中です。そんな時にいかがでしょうか。以上、スパムメールでした。 → 10. ネル どうしようもない現実。誰にでもあると思います。そんな時はもう寝ましょう。キャッチ―でコミカル要素の強いシンプルな実験音楽。ポップでノリが良く、でも極端さを感じる…ネル。ネル。ではおやすみなさい。また明日から向き合いましょうね。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。
Digital Catalog
貴方は世界の色が変わっていく瞬間を見た事があるか? 様々な世界があるが、これはその中の1つにすぎない。これは終焉かもしれない。もしくは何かの始まりかもしれない…ただ分かる事はある。異質で歪んだ空間により、この世界の色が変わっている。 そして、音が鳴っている。
貴方は世界の色が変わっていく瞬間を見た事があるか? 様々な世界があるが、これはその中の1つにすぎない。これは終焉かもしれない。もしくは何かの始まりかもしれない…ただ分かる事はある。異質で歪んだ空間により、この世界の色が変わっている。 そして、音が鳴っている。
→ 1. マーブル 無機質さと様々な感情、そして色が混ざり合っている実験的サウンド。これこそマーブル。この新たな共存がどのような結果を表示するのか…それはアナタ次第です。 → 2. ソ甦ル 実験的だがキャッチ―でノリやすい4つ打ちの実験音楽。歌詞にはミーム系や、何か聴き馴染みのある物が表現されている。唆りますか?唆りますよね。ええ、分かりますとも。 → 3. ドロード アナタは泥を踏みます。道を通ります。そして労働をします。そんな繰り返し。様々なベースがその概念となり、アナタを独特な空間へと誘うでしょう。 → 4. 空full 面白い音達が混ざり合うサイケデリックな実験音楽。ポップだがどこか不穏な雰囲気を放っている。カラフルじゃん!! いやそれ空full。 → 5. ノード 濃度ですよノード。不思議な空間に包まれるラップ的な実験音楽。電話の音や独特性のあるパーカッションなど、謎の音に満ちている...濃度ですよノード。 → 6. サイコ↓ 人生ってランダム性のあるサイコロみたいですよね。それをシンプルで困惑感のあるポップサウンドで表現してみました。実にサイコ!! 私はサイコ↓です。 → 7. ガイ 害…概? 色々なガイがあります。不穏で荒々しい実験的でユニークなダブステップやハードベース。どこか明るさも感じさせるこのサウンドはアナタを混沌に導くでしょう。 → 8. ヨウ素 具体的なメロディーがボーカル以外存在しない。実験的要素を多く詰め込んだ低音主張のサウンドである。ところでヨウ素とは一体…?? → 9. スパム どうも。スパムメールです。様々な声や音が混ざっている混沌的実験音楽。キャッチ―だが不穏でダークポップな雰囲気を漂わせる。嘘で埋め尽くされているこの世の中です。そんな時にいかがでしょうか。以上、スパムメールでした。 → 10. ネル どうしようもない現実。誰にでもあると思います。そんな時はもう寝ましょう。キャッチ―でコミカル要素の強いシンプルな実験音楽。ポップでノリが良く、でも極端さを感じる…ネル。ネル。ではおやすみなさい。また明日から向き合いましょうね。
→ 1. マーブル 無機質さと様々な感情、そして色が混ざり合っている実験的サウンド。これこそマーブル。この新たな共存がどのような結果を表示するのか…それはアナタ次第です。 → 2. ソ甦ル 実験的だがキャッチ―でノリやすい4つ打ちの実験音楽。歌詞にはミーム系や、何か聴き馴染みのある物が表現されている。唆りますか?唆りますよね。ええ、分かりますとも。 → 3. ドロード アナタは泥を踏みます。道を通ります。そして労働をします。そんな繰り返し。様々なベースがその概念となり、アナタを独特な空間へと誘うでしょう。 → 4. 空full 面白い音達が混ざり合うサイケデリックな実験音楽。ポップだがどこか不穏な雰囲気を放っている。カラフルじゃん!! いやそれ空full。 → 5. ノード 濃度ですよノード。不思議な空間に包まれるラップ的な実験音楽。電話の音や独特性のあるパーカッションなど、謎の音に満ちている...濃度ですよノード。 → 6. サイコ↓ 人生ってランダム性のあるサイコロみたいですよね。それをシンプルで困惑感のあるポップサウンドで表現してみました。実にサイコ!! 私はサイコ↓です。 → 7. ガイ 害…概? 色々なガイがあります。不穏で荒々しい実験的でユニークなダブステップやハードベース。どこか明るさも感じさせるこのサウンドはアナタを混沌に導くでしょう。 → 8. ヨウ素 具体的なメロディーがボーカル以外存在しない。実験的要素を多く詰め込んだ低音主張のサウンドである。ところでヨウ素とは一体…?? → 9. スパム どうも。スパムメールです。様々な声や音が混ざっている混沌的実験音楽。キャッチ―だが不穏でダークポップな雰囲気を漂わせる。嘘で埋め尽くされているこの世の中です。そんな時にいかがでしょうか。以上、スパムメールでした。 → 10. ネル どうしようもない現実。誰にでもあると思います。そんな時はもう寝ましょう。キャッチ―でコミカル要素の強いシンプルな実験音楽。ポップでノリが良く、でも極端さを感じる…ネル。ネル。ではおやすみなさい。また明日から向き合いましょうね。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。









