| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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TOYROCK~TOYBEEのテーマ~ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:23 | |
| 2 |
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シモキタ・モーニング・ブルース alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:34 | |
| 3 |
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CAT GIRL alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:06 | |
| 4 |
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Jonnie's Rock'n'Roll Lamp alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:35 | |
| 5 |
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Playlist in your heart alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:15 |
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。
本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。
BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。
2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
Digital Catalog
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
骨太なロックサウンドに乗せて、等身大の人生を歌うバンド「toybee」。1年ぶりのミニアルバムは、フロントマンでありソングライターの冨塚大地が20代最後に書き残した「LOOKBACK」と、30代最初に生み出した「Golden Age」で幕を開ける。30歳という節目の年に、「時間」をテーマに刻まれたアルバムだ。かつての理想と現実の狭間でもがき苦しみながらも、徹底的に自身と向き合い、生み出された楽曲たちは、多くの人々の心を揺さぶるだろう。 過去を大切に抱きしめながら、未来を切り拓く。自信と覚悟が溢れる一枚。
骨太なロックサウンドに乗せて、等身大の人生を歌うバンド「toybee」。1年ぶりのミニアルバムは、フロントマンでありソングライターの冨塚大地が20代最後に書き残した「LOOKBACK」と、30代最初に生み出した「Golden Age」で幕を開ける。30歳という節目の年に、「時間」をテーマに刻まれたアルバムだ。かつての理想と現実の狭間でもがき苦しみながらも、徹底的に自身と向き合い、生み出された楽曲たちは、多くの人々の心を揺さぶるだろう。 過去を大切に抱きしめながら、未来を切り拓く。自信と覚悟が溢れる一枚。
『誰もが知っていて、誰もが知らない。「ネオ・ロックンロール」をかき鳴らせ。』toybee初のコンセプトアルバムである今作「REVIVAL」は、バンドが掲げている「NEO・ROCK’NROLL・REVIVAL」を色濃く表現した一枚である。“あのホテルで売り切れたSpirit”をもう一度鳴らそうと歌う「惑星ダブリス | Planet Debris」、往年のロックリフで無邪気に踊る「ワンタイム・ラヴァー」、轟音の海の底から歪んだ愛を歌う「シーラカンスと文学」など、toybeeから愛すべきロックスターたちへ、多大なるリスペクトと確かな挑戦心を込めた、ネオ・ロックンロール・リバイバルを象徴するミニアルバム。
『誰もが知っていて、誰もが知らない。「ネオ・ロックンロール」をかき鳴らせ。』toybee初のコンセプトアルバムである今作「REVIVAL」は、バンドが掲げている「NEO・ROCK’NROLL・REVIVAL」を色濃く表現した一枚である。“あのホテルで売り切れたSpirit”をもう一度鳴らそうと歌う「惑星ダブリス | Planet Debris」、往年のロックリフで無邪気に踊る「ワンタイム・ラヴァー」、轟音の海の底から歪んだ愛を歌う「シーラカンスと文学」など、toybeeから愛すべきロックスターたちへ、多大なるリスペクトと確かな挑戦心を込めた、ネオ・ロックンロール・リバイバルを象徴するミニアルバム。
『THE EARLY TOYBEE』2021年より始動したロックバンドtoybee。一年半に及ぶ"第一章"で生まれた楽曲を詰め込んだ初フルアルバム。 たとえ映画のようではなくても日常こそが素晴らしいと叫ぶ「全米は泣かない」、泥だらけになりながらも前に進む勇気を与えてくれる「それゆけ!夢みるゾンビーズ!!」、空を飛ぶような高揚感あふれる「Flight Music」など、新旧様々な音楽ジャンルを取り入れながらも”メロディックなギターリフとキャッチーなメロディ”を色褪せず鳴らす、ロックバンドtoybeeの魅力が詰まった一枚。
Digital Catalog
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
骨太なロックサウンドに乗せて、等身大の人生を歌うバンド「toybee」。1年ぶりのミニアルバムは、フロントマンでありソングライターの冨塚大地が20代最後に書き残した「LOOKBACK」と、30代最初に生み出した「Golden Age」で幕を開ける。30歳という節目の年に、「時間」をテーマに刻まれたアルバムだ。かつての理想と現実の狭間でもがき苦しみながらも、徹底的に自身と向き合い、生み出された楽曲たちは、多くの人々の心を揺さぶるだろう。 過去を大切に抱きしめながら、未来を切り拓く。自信と覚悟が溢れる一枚。
骨太なロックサウンドに乗せて、等身大の人生を歌うバンド「toybee」。1年ぶりのミニアルバムは、フロントマンでありソングライターの冨塚大地が20代最後に書き残した「LOOKBACK」と、30代最初に生み出した「Golden Age」で幕を開ける。30歳という節目の年に、「時間」をテーマに刻まれたアルバムだ。かつての理想と現実の狭間でもがき苦しみながらも、徹底的に自身と向き合い、生み出された楽曲たちは、多くの人々の心を揺さぶるだろう。 過去を大切に抱きしめながら、未来を切り拓く。自信と覚悟が溢れる一枚。
『誰もが知っていて、誰もが知らない。「ネオ・ロックンロール」をかき鳴らせ。』toybee初のコンセプトアルバムである今作「REVIVAL」は、バンドが掲げている「NEO・ROCK’NROLL・REVIVAL」を色濃く表現した一枚である。“あのホテルで売り切れたSpirit”をもう一度鳴らそうと歌う「惑星ダブリス | Planet Debris」、往年のロックリフで無邪気に踊る「ワンタイム・ラヴァー」、轟音の海の底から歪んだ愛を歌う「シーラカンスと文学」など、toybeeから愛すべきロックスターたちへ、多大なるリスペクトと確かな挑戦心を込めた、ネオ・ロックンロール・リバイバルを象徴するミニアルバム。
『誰もが知っていて、誰もが知らない。「ネオ・ロックンロール」をかき鳴らせ。』toybee初のコンセプトアルバムである今作「REVIVAL」は、バンドが掲げている「NEO・ROCK’NROLL・REVIVAL」を色濃く表現した一枚である。“あのホテルで売り切れたSpirit”をもう一度鳴らそうと歌う「惑星ダブリス | Planet Debris」、往年のロックリフで無邪気に踊る「ワンタイム・ラヴァー」、轟音の海の底から歪んだ愛を歌う「シーラカンスと文学」など、toybeeから愛すべきロックスターたちへ、多大なるリスペクトと確かな挑戦心を込めた、ネオ・ロックンロール・リバイバルを象徴するミニアルバム。
『THE EARLY TOYBEE』2021年より始動したロックバンドtoybee。一年半に及ぶ"第一章"で生まれた楽曲を詰め込んだ初フルアルバム。 たとえ映画のようではなくても日常こそが素晴らしいと叫ぶ「全米は泣かない」、泥だらけになりながらも前に進む勇気を与えてくれる「それゆけ!夢みるゾンビーズ!!」、空を飛ぶような高揚感あふれる「Flight Music」など、新旧様々な音楽ジャンルを取り入れながらも”メロディックなギターリフとキャッチーなメロディ”を色褪せず鳴らす、ロックバンドtoybeeの魅力が詰まった一枚。
















