How To Buy
TitleDurationPrice
1
winter again  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
2
凍てつく世界  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
3
氷の華  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:33
4
氷雨  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
5
星降るミルキーウェイ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:19
6
星屑キラリ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:53
7
星の結晶  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
8
夜空に書き綴る手紙  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
9
涙で滲んだラブレター  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
10
君待ちカルテット  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:36
11
ここにいるよ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
12
胸いっぱい花束抱いて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:51
13
silent  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
14
 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:41
15
蓮華草  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:36
16
君去し春  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:01
17
春風残響  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:26
18
on my way  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:02
19
incentive  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18
Album Info

winter again – yorushion best of pops

冬の記憶、静かな回想、言葉にならなかった感情。

本作は、yorushionがこれまで制作してきた楽曲の中から、 冬をテーマに厳選したインストゥルメンタル作品集です。

ピアノやパッド、最小限のリズムと余白を重視し、 メロディやコードを語りすぎないことで、 聴く人それぞれの情景が浮かぶように構成されています。

映画や映像のワンシーン、夜の作業時間、 何も考えずに過ごす静かな瞬間に寄り添う音楽として。

これは「完成させすぎない」ことで生まれた、 今のyorushionによる best of pops です。

Digital Catalog

winter again – yorushion best of pops 冬の記憶、静かな回想、言葉にならなかった感情。 本作は、yorushionがこれまで制作してきた楽曲の中から、 冬をテーマに厳選したインストゥルメンタル作品集です。 ピアノやパッド、最小限のリズムと余白を重視し、 メロディやコードを語りすぎないことで、 聴く人それぞれの情景が浮かぶように構成されています。 映画や映像のワンシーン、夜の作業時間、 何も考えずに過ごす静かな瞬間に寄り添う音楽として。 これは「完成させすぎない」ことで生まれた、 今のyorushionによる best of pops です。

19 tracks

ほぼアカペラで構成された、記憶と執着の歌。 失われた温もりと、奪えなかった想いを、初音ミクの声だけで静かに描く。 伴奏を極限まで削ぎ落とした、ほぼアカペラの楽曲。 忘れられない記憶、震える想い、奪えなかった愛を、初音ミクの声に託した。

1 track

『セブンティーン』は、17歳のときの実体験をもとに描いた、切なくもまっすぐな片想いの物語。 好きな人の誕生日にサプライズで会いに行こうと胸を高鳴らせる主人公。 期待と不安が入り混じる少女の気持ちを、電車の環境音やショーウィンドウの風景とともに、 まるで映画のように一曲に閉じ込めました。 しかし、そこで目にしたのは“彼の隣にいる別の女の子”。 渡せなかったプレゼント、言えなかった気持ち。 あの日の痛みと愛しさを、初音ミクの透明な声で歌い上げます。 10代の揺れる恋心を、切なさと青春の光で描いたバラードです。

1 track

『emptiness』は、消えない傷跡と満たされない想いの狭間で揺れる、ひとりの女性の心を描いたエモーショナルなバラードです。 夕暮れの風の冷たさ、季節の移ろい、胸の奥でほどけてしまいそうな弱さ――そんな繊細な感情の粒をひとつずつすくい上げ、静かに、そして力強く歌い上げています。 過去と未来の渦に飲み込まれながら、それでも「愛されたい」と願う気持ちは、生々しくも美しい。 大サビでは、抑えきれない「好き」が溢れ、孤独を奪い去ってほしいという叫びがまっすぐに突き刺さります。 傷つきやすく、わがままで、不器用な“私”のままでも、誰かを深く愛してしまう―― そのどうしようもない真実を抱きしめた一曲です。

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winter again – yorushion best of pops 冬の記憶、静かな回想、言葉にならなかった感情。 本作は、yorushionがこれまで制作してきた楽曲の中から、 冬をテーマに厳選したインストゥルメンタル作品集です。 ピアノやパッド、最小限のリズムと余白を重視し、 メロディやコードを語りすぎないことで、 聴く人それぞれの情景が浮かぶように構成されています。 映画や映像のワンシーン、夜の作業時間、 何も考えずに過ごす静かな瞬間に寄り添う音楽として。 これは「完成させすぎない」ことで生まれた、 今のyorushionによる best of pops です。

19 tracks

ほぼアカペラで構成された、記憶と執着の歌。 失われた温もりと、奪えなかった想いを、初音ミクの声だけで静かに描く。 伴奏を極限まで削ぎ落とした、ほぼアカペラの楽曲。 忘れられない記憶、震える想い、奪えなかった愛を、初音ミクの声に託した。

1 track

『セブンティーン』は、17歳のときの実体験をもとに描いた、切なくもまっすぐな片想いの物語。 好きな人の誕生日にサプライズで会いに行こうと胸を高鳴らせる主人公。 期待と不安が入り混じる少女の気持ちを、電車の環境音やショーウィンドウの風景とともに、 まるで映画のように一曲に閉じ込めました。 しかし、そこで目にしたのは“彼の隣にいる別の女の子”。 渡せなかったプレゼント、言えなかった気持ち。 あの日の痛みと愛しさを、初音ミクの透明な声で歌い上げます。 10代の揺れる恋心を、切なさと青春の光で描いたバラードです。

1 track

『emptiness』は、消えない傷跡と満たされない想いの狭間で揺れる、ひとりの女性の心を描いたエモーショナルなバラードです。 夕暮れの風の冷たさ、季節の移ろい、胸の奥でほどけてしまいそうな弱さ――そんな繊細な感情の粒をひとつずつすくい上げ、静かに、そして力強く歌い上げています。 過去と未来の渦に飲み込まれながら、それでも「愛されたい」と願う気持ちは、生々しくも美しい。 大サビでは、抑えきれない「好き」が溢れ、孤独を奪い去ってほしいという叫びがまっすぐに突き刺さります。 傷つきやすく、わがままで、不器用な“私”のままでも、誰かを深く愛してしまう―― そのどうしようもない真実を抱きしめた一曲です。

1 track

『emptiness』は、消えない傷跡と満たされない想いの狭間で揺れる、ひとりの女性の心を描いたエモーショナルなバラードです。 夕暮れの風の冷たさ、季節の移ろい、胸の奥でほどけてしまいそうな弱さ――そんな繊細な感情の粒をひとつずつすくい上げ、静かに、そして力強く歌い上げています。 過去と未来の渦に飲み込まれながら、それでも「愛されたい」と願う気持ちは、生々しくも美しい。 大サビでは、抑えきれない「好き」が溢れ、孤独を奪い去ってほしいという叫びがまっすぐに突き刺さります。 傷つきやすく、わがままで、不器用な“私でも、誰かを深く愛してしまう―― そのどうしようもない真実を抱きしめた一曲です“emptiness” is an emotional ballad that traces the fragile heart of a woman caught between fading scars and unfulfilled longing. The chill of twilight, the passing of the seasons, and a heart on the verge of unraveling—each delicate feeling is captured with quiet intensity. As past and future swirl together, the desire to be loved remains raw and painfully beautiful. In the climax, the overflowing “I love you” becomes a desperate plea to take away her loneliness and hold on without letting go. It is a song that embraces the truth of loving someone deeply—even when you’re fragile, stubborn, imperfect, and painfully human. “emptiness” is an emotional ballad that traces the fragile heart of a woman caught between fading scars and unfulfilled longing. The chill of twilight, the passing of the seasons, and a heart on the verge of unraveling—each delicate feeling is captured with quiet intensity. As past and future swirl together, the desire to be loved remains raw and painfully beautiful. In the climax, the overflowing “I love you” becomes a desperate plea to take away her loneliness and hold on without letting go. It is a song that embraces the truth of loving someone deeply—even when you’re fragile, stubborn, imperfect, and painfully human.

1 track

プロデューサーのyorushion夜紫音の作家名義の小説「キラーアイドル」の主人公による楽曲。小説内に止まらずに、現実世界にデビューを果たすという快挙を成し遂げました。作者の夜紫音の夢がついに実現しました。このアルバムのために、作者は音楽の世界に足を踏み入れたと言っても過言ではありません。小説の世界観を忠実に音楽で再現しました。

9 tracks
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winter again yorushion best of pops 2
alac | Price¥1,528
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