| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Colors (Introduction) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:56 | N/A | |
| 2 | Spaceships wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 3 | Dope Girl Magic wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A | |
| 4 | Ants wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 5 | Hot Air Balloons feat. Alex Isley -- タンク・アンド・ザ・バンガスアレックス・アイズレー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:43 | N/A | |
| 6 | Forgetfulness wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 7 | Get Up (Interlude) feat. Robert Glasper -- タンク・アンド・ザ・バンガスロバート・グラスパー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:17 | N/A | |
| 8 | Too High (Prelude) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | N/A | |
| 9 | I Don't Get High wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 10 | Happy Town feat. Pell -- タンク・アンド・ザ・バンガスペル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 11 | Nice Things wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 12 | Smoke.Netflix.Chill. wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 13 | Floating (Interlude) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:56 | N/A | |
| 14 | Mr. Lion wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 15 | In London (Interlude) feat. Robert Glasper -- タンク・アンド・ザ・バンガスロバート・グラスパー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 16 | Lazy Daze feat. Robert Glasper -- タンク・アンド・ザ・バンガスロバート・グラスパー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:31 | N/A | |
| 17 | Colors Change wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:21 | N/A |
Digital Catalog
米国各主要紙からも「アメリカで最も素晴らしいライヴ・バンド」、「音楽界の希望の光だ」と絶賛を集めるニューオーリンズ出身の4人組、タンク・アンド・ザ・バンガスが待望のセカンド・アルバム『レッド・バルーン』の登場! ファンクやヒップホップ、ゴスペル、ロックの要素を昇華し力強くポジティヴなメッセージを届けるそのスタイルで、2017年のタイニー・デスク・コンテストにて満場一致で優勝。2020年のグラミー賞では最優秀新人部門にノミネートされ、ノラ・ジョーンズやジェイコブ・コリアー、ロバート・グラスパーの作品にも参加しているタンク・アンド・ザ・バンガス。本作は、2019年にリリースしグラミー賞にもノミネートされたメジャー・デビュー作『グリーン・バルーン』以来、3年振りとなる待望のセカンド・アルバム。 コロナ禍でツアーがキャンセルとなった時間を利用して制作され、前作のパワフルさやポジティヴさはそのままに、よりポップでハッピーなサウンドへと進化。楽曲で世界の不安や混沌を希望で包み込む傑作に仕上がっている。録音はニューオーリンズとロサンゼルスで行われ、制作作業を通じてバンドの結束はより強いものとなったとのこと。ジェイコブ・コリアー、レイラ・ハザウェイ、クエストラヴ、ウェイン・ブレイディ、ビッグ・フリーディア、トロンボーン・ショーティ、ジャミソン・ロスといった豪華ゲストの参加も見逃せない。 本作について、バンドは「今回はバンドの一体感を一番よく表現出来たと思う。『レッド・バルーン』は聴く人の心や体へストレートに届く音楽だよ。アルバムを聴いた人が踊ったり、考えたり、自分とは違う誰かのことを愛したりしてくれると嬉しいね!」とコメントしている。コーチェラ、グラストンベリー、ボナルー、ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル、ニューポート・ジャズ・フェスティバルといった錚々たるフェスティバルにも名を連ねる、今や最重要バンドとも言えるタンク・アンド・ザ・バンガス。アメリカが面する苦難に想いを巡らせつつもアフリカン・アメリカンとしての人生を祝福するポジティヴなヴァイヴスに包まれた、2022年大注目の一作となりそう!
米国各主要紙からも「アメリカで最も素晴らしいライヴ・バンド」、「音楽界の希望の光だ」と絶賛を集めるニューオーリンズ出身の4人組、タンク・アンド・ザ・バンガスが待望のセカンド・アルバム『レッド・バルーン』の登場! ファンクやヒップホップ、ゴスペル、ロックの要素を昇華し力強くポジティヴなメッセージを届けるそのスタイルで、2017年のタイニー・デスク・コンテストにて満場一致で優勝。2020年のグラミー賞では最優秀新人部門にノミネートされ、ノラ・ジョーンズやジェイコブ・コリアー、ロバート・グラスパーの作品にも参加しているタンク・アンド・ザ・バンガス。本作は、2019年にリリースしグラミー賞にもノミネートされたメジャー・デビュー作『グリーン・バルーン』以来、3年振りとなる待望のセカンド・アルバム。 コロナ禍でツアーがキャンセルとなった時間を利用して制作され、前作のパワフルさやポジティヴさはそのままに、よりポップでハッピーなサウンドへと進化。楽曲で世界の不安や混沌を希望で包み込む傑作に仕上がっている。録音はニューオーリンズとロサンゼルスで行われ、制作作業を通じてバンドの結束はより強いものとなったとのこと。ジェイコブ・コリアー、レイラ・ハザウェイ、クエストラヴ、ウェイン・ブレイディ、ビッグ・フリーディア、トロンボーン・ショーティ、ジャミソン・ロスといった豪華ゲストの参加も見逃せない。 本作について、バンドは「今回はバンドの一体感を一番よく表現出来たと思う。『レッド・バルーン』は聴く人の心や体へストレートに届く音楽だよ。アルバムを聴いた人が踊ったり、考えたり、自分とは違う誰かのことを愛したりしてくれると嬉しいね!」とコメントしている。コーチェラ、グラストンベリー、ボナルー、ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル、ニューポート・ジャズ・フェスティバルといった錚々たるフェスティバルにも名を連ねる、今や最重要バンドとも言えるタンク・アンド・ザ・バンガス。アメリカが面する苦難に想いを巡らせつつもアフリカン・アメリカンとしての人生を祝福するポジティヴなヴァイヴスに包まれた、2022年大注目の一作となりそう!
ジェイコブ・コリアーが、ニュー・アルバム『Djesse Vol.3』を配信リリース。 これは彼が現在取り組んでいるアルバム四部作「Djesseプロジェクト」の三作目として発表されるもの。2018年の『Vol.1』ではオーケストラを、2019年の『Vol.2』では様々なジャンルのミックスがテーマとされてきたが、今回の『Vol.3』ではジャンルを超越した彼のソングライティング、パフォーマンス、プロデュース能力をこれまで以上に堪能出来る内容となっている。また、ダニエル・シーザー、ジェシー・レイエス、キアナ・レデ、キンブラ、マハリア、ラプソディ、T-ペイン、タンク・アンド・ザ・バンガス、トリー・ケリー、タイ・ダラー・サインといった豪華なゲスト陣も話題となりそうだ。
Digital Catalog
米国各主要紙からも「アメリカで最も素晴らしいライヴ・バンド」、「音楽界の希望の光だ」と絶賛を集めるニューオーリンズ出身の4人組、タンク・アンド・ザ・バンガスが待望のセカンド・アルバム『レッド・バルーン』の登場! ファンクやヒップホップ、ゴスペル、ロックの要素を昇華し力強くポジティヴなメッセージを届けるそのスタイルで、2017年のタイニー・デスク・コンテストにて満場一致で優勝。2020年のグラミー賞では最優秀新人部門にノミネートされ、ノラ・ジョーンズやジェイコブ・コリアー、ロバート・グラスパーの作品にも参加しているタンク・アンド・ザ・バンガス。本作は、2019年にリリースしグラミー賞にもノミネートされたメジャー・デビュー作『グリーン・バルーン』以来、3年振りとなる待望のセカンド・アルバム。 コロナ禍でツアーがキャンセルとなった時間を利用して制作され、前作のパワフルさやポジティヴさはそのままに、よりポップでハッピーなサウンドへと進化。楽曲で世界の不安や混沌を希望で包み込む傑作に仕上がっている。録音はニューオーリンズとロサンゼルスで行われ、制作作業を通じてバンドの結束はより強いものとなったとのこと。ジェイコブ・コリアー、レイラ・ハザウェイ、クエストラヴ、ウェイン・ブレイディ、ビッグ・フリーディア、トロンボーン・ショーティ、ジャミソン・ロスといった豪華ゲストの参加も見逃せない。 本作について、バンドは「今回はバンドの一体感を一番よく表現出来たと思う。『レッド・バルーン』は聴く人の心や体へストレートに届く音楽だよ。アルバムを聴いた人が踊ったり、考えたり、自分とは違う誰かのことを愛したりしてくれると嬉しいね!」とコメントしている。コーチェラ、グラストンベリー、ボナルー、ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル、ニューポート・ジャズ・フェスティバルといった錚々たるフェスティバルにも名を連ねる、今や最重要バンドとも言えるタンク・アンド・ザ・バンガス。アメリカが面する苦難に想いを巡らせつつもアフリカン・アメリカンとしての人生を祝福するポジティヴなヴァイヴスに包まれた、2022年大注目の一作となりそう!
米国各主要紙からも「アメリカで最も素晴らしいライヴ・バンド」、「音楽界の希望の光だ」と絶賛を集めるニューオーリンズ出身の4人組、タンク・アンド・ザ・バンガスが待望のセカンド・アルバム『レッド・バルーン』の登場! ファンクやヒップホップ、ゴスペル、ロックの要素を昇華し力強くポジティヴなメッセージを届けるそのスタイルで、2017年のタイニー・デスク・コンテストにて満場一致で優勝。2020年のグラミー賞では最優秀新人部門にノミネートされ、ノラ・ジョーンズやジェイコブ・コリアー、ロバート・グラスパーの作品にも参加しているタンク・アンド・ザ・バンガス。本作は、2019年にリリースしグラミー賞にもノミネートされたメジャー・デビュー作『グリーン・バルーン』以来、3年振りとなる待望のセカンド・アルバム。 コロナ禍でツアーがキャンセルとなった時間を利用して制作され、前作のパワフルさやポジティヴさはそのままに、よりポップでハッピーなサウンドへと進化。楽曲で世界の不安や混沌を希望で包み込む傑作に仕上がっている。録音はニューオーリンズとロサンゼルスで行われ、制作作業を通じてバンドの結束はより強いものとなったとのこと。ジェイコブ・コリアー、レイラ・ハザウェイ、クエストラヴ、ウェイン・ブレイディ、ビッグ・フリーディア、トロンボーン・ショーティ、ジャミソン・ロスといった豪華ゲストの参加も見逃せない。 本作について、バンドは「今回はバンドの一体感を一番よく表現出来たと思う。『レッド・バルーン』は聴く人の心や体へストレートに届く音楽だよ。アルバムを聴いた人が踊ったり、考えたり、自分とは違う誰かのことを愛したりしてくれると嬉しいね!」とコメントしている。コーチェラ、グラストンベリー、ボナルー、ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル、ニューポート・ジャズ・フェスティバルといった錚々たるフェスティバルにも名を連ねる、今や最重要バンドとも言えるタンク・アンド・ザ・バンガス。アメリカが面する苦難に想いを巡らせつつもアフリカン・アメリカンとしての人生を祝福するポジティヴなヴァイヴスに包まれた、2022年大注目の一作となりそう!
ジェイコブ・コリアーが、ニュー・アルバム『Djesse Vol.3』を配信リリース。 これは彼が現在取り組んでいるアルバム四部作「Djesseプロジェクト」の三作目として発表されるもの。2018年の『Vol.1』ではオーケストラを、2019年の『Vol.2』では様々なジャンルのミックスがテーマとされてきたが、今回の『Vol.3』ではジャンルを超越した彼のソングライティング、パフォーマンス、プロデュース能力をこれまで以上に堪能出来る内容となっている。また、ダニエル・シーザー、ジェシー・レイエス、キアナ・レデ、キンブラ、マハリア、ラプソディ、T-ペイン、タンク・アンド・ザ・バンガス、トリー・ケリー、タイ・ダラー・サインといった豪華なゲスト陣も話題となりそうだ。
































































