| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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In A Frosty Forest alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:04 | |
| 2 |
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Unattractive World alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:07 | |
| 3 |
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Timid Yeti alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:02 | |
| 4 |
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Strange Autograph alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:08 | |
| 5 |
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Modern-Day Hermit alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:11 | |
| 6 |
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Music For Absentees alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:23 | |
| 7 |
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Miserable Wednesday alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:38 | |
| 8 |
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Despite My Efforts alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:15 | |
| 9 |
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Memory And Aging alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:33 | |
| 10 |
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I Used To Be So Proud Of You alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:13 |
Family Basik(ファミリー・ベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2014年にファースト・アルバムをリリースし、熱心な音楽ファンの間で話題となる。今作はザ・ハイ・ラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴなどのインディー・ポップの香りを濃厚ににおわせつつ、仕上がりは70年代的な暖かみのある音となった。
また、大幅に導入されているアナログ・シンセなど電子音楽と、豊饒な生楽器群が絶妙に溶け合うような繊細なアレンジも冴え渡り、ビビオ、トロ・イ・モア、テイラー・マクファーリン、マイルド・ハイ・クラブなど現代的なドリーム・ポップやシティ・ポップにも通ずる仕上がりとなっている。
誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群が、英語詞で歌われる2人の絶妙なコーラス・ワークと実験的なアレンジを携えて、ついに海へと漕ぎだしたひとつの船・Family Basikの新たな航海がここから始まる。
Digital Catalog
Family Basik(ファミリー・ベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2014年にファースト・アルバムをリリースし、熱心な音楽ファンの間で話題となる。今作はザ・ハイ・ラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴなどのインディー・ポップの香りを濃厚ににおわせつつ、仕上がりは70年代的な暖かみのある音となった。 また、大幅に導入されているアナログ・シンセなど電子音楽と、豊饒な生楽器群が絶妙に溶け合うような繊細なアレンジも冴え渡り、ビビオ、トロ・イ・モア、テイラー・マクファーリン、マイルド・ハイ・クラブなど現代的なドリーム・ポップやシティ・ポップにも通ずる仕上がりとなっている。 誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群が、英語詞で歌われる2人の絶妙なコーラス・ワークと実験的なアレンジを携えて、ついに海へと漕ぎだしたひとつの船・Family Basikの新たな航海がここから始まる。
Family Basik(ファミリー・ベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2014年にファースト・アルバムをリリースし、熱心な音楽ファンの間で話題となる。今作はザ・ハイ・ラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴなどのインディー・ポップの香りを濃厚ににおわせつつ、仕上がりは70年代的な暖かみのある音となった。 また、大幅に導入されているアナログ・シンセなど電子音楽と、豊饒な生楽器群が絶妙に溶け合うような繊細なアレンジも冴え渡り、ビビオ、トロ・イ・モア、テイラー・マクファーリン、マイルド・ハイ・クラブなど現代的なドリーム・ポップやシティ・ポップにも通ずる仕上がりとなっている。 誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群が、英語詞で歌われる2人の絶妙なコーラス・ワークと実験的なアレンジを携えて、ついに海へと漕ぎだしたひとつの船・Family Basikの新たな航海がここから始まる。
Family Basik(ファミリーベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2007年の結成以前から既に膨大な数の作曲を続けており、ヴァン・ダイク・パークスやロバート・ワイアットなどの巨匠達の流れを汲みながらも、ハイラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴ、スフィアン・スティーヴンス、ネイサン・ミッシェルなどを彷彿とさせる珠玉のポップス集となった渾身のデビュー・フル・アルバムが遂に完成。 ジャケット画に象徴されるように、誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群と、強い意志を感じさせる実験的なアレンジと絶妙なコーラス・ワーク。 作曲・作詞・録音・ミックスは加藤遊が担当、マスタリングはChihei Hatakeyama! ジャケット絵は画家の天本健一、デザインはASUNAが担当。 まさに受難の時代に彗星のように表れた救世主のように飛び抜けた才能のデビューです。
Digital Catalog
Family Basik(ファミリー・ベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2014年にファースト・アルバムをリリースし、熱心な音楽ファンの間で話題となる。今作はザ・ハイ・ラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴなどのインディー・ポップの香りを濃厚ににおわせつつ、仕上がりは70年代的な暖かみのある音となった。 また、大幅に導入されているアナログ・シンセなど電子音楽と、豊饒な生楽器群が絶妙に溶け合うような繊細なアレンジも冴え渡り、ビビオ、トロ・イ・モア、テイラー・マクファーリン、マイルド・ハイ・クラブなど現代的なドリーム・ポップやシティ・ポップにも通ずる仕上がりとなっている。 誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群が、英語詞で歌われる2人の絶妙なコーラス・ワークと実験的なアレンジを携えて、ついに海へと漕ぎだしたひとつの船・Family Basikの新たな航海がここから始まる。
Family Basik(ファミリー・ベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2014年にファースト・アルバムをリリースし、熱心な音楽ファンの間で話題となる。今作はザ・ハイ・ラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴなどのインディー・ポップの香りを濃厚ににおわせつつ、仕上がりは70年代的な暖かみのある音となった。 また、大幅に導入されているアナログ・シンセなど電子音楽と、豊饒な生楽器群が絶妙に溶け合うような繊細なアレンジも冴え渡り、ビビオ、トロ・イ・モア、テイラー・マクファーリン、マイルド・ハイ・クラブなど現代的なドリーム・ポップやシティ・ポップにも通ずる仕上がりとなっている。 誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群が、英語詞で歌われる2人の絶妙なコーラス・ワークと実験的なアレンジを携えて、ついに海へと漕ぎだしたひとつの船・Family Basikの新たな航海がここから始まる。
Family Basik(ファミリーベイシック)は加藤遊、加藤りまによる兄妹デュオ。2007年の結成以前から既に膨大な数の作曲を続けており、ヴァン・ダイク・パークスやロバート・ワイアットなどの巨匠達の流れを汲みながらも、ハイラマズ、ステレオラブ、ジム・オルーク、シー・アンド・ケイク、ヨ・ラ・テンゴ、スフィアン・スティーヴンス、ネイサン・ミッシェルなどを彷彿とさせる珠玉のポップス集となった渾身のデビュー・フル・アルバムが遂に完成。 ジャケット画に象徴されるように、誰も知らない孤島の灯台でひっそりと育まれて来たような切なく優しい楽曲群と、強い意志を感じさせる実験的なアレンジと絶妙なコーラス・ワーク。 作曲・作詞・録音・ミックスは加藤遊が担当、マスタリングはChihei Hatakeyama! ジャケット絵は画家の天本健一、デザインはASUNAが担当。 まさに受難の時代に彗星のように表れた救世主のように飛び抜けた才能のデビューです。


