| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Floating Area alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 2 |
|
If I'm You. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | |
| 3 |
|
Labyrinth alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | |
| 4 |
|
8 Bright, Moonlight alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 5 |
|
Over alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | |
| 6 |
|
Milky Way alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:52 | |
| 7 |
|
Drive to Siberia alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
| 8 |
|
Endless Beautiful Days alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | |
| 9 |
|
Cave alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:25 |
霧の中の原風景のような雰囲気を持ったアンビエントとシューゲイズの 狭間を彷徨うユニット『Shelling』。 渾身のデビューフルアルバムが遂に登場! 『Shelling』(シェリング)はヴォーカル、ギター、作詞作曲のayaと ギター、シンセ、ミックスのshotaの二人がメンバー。 ayaの水面に写った映像のように澄み切った声と shotaの紡ぎだす瞑想的かつ内省的なサウンドスケープは インテリジェンスな悲しみを喚起させる。 何も無くなってしまった郊外の景色を一人彷徨うかのような 切ないサウンドが、胸に刺さります。
Digital Catalog
アンビエントとシューゲイズの狭間をいくサウンドで衝撃を与えたShelling(シェリング)の待望のサードアルバムが遂に完成!今作ではより本家のシューゲイザー、マイブラッディバレンタインを思わせる美しくも破壊的なエレキギターのサウンドをフューチャー。女性ヴォーカルayaの澄み切った声が幻想の中に彷徨います、ディストーションの海のような轟音の中に美しいメロディが重なる1曲目の『Unfading Scent』、まるで90年代のUKロックやスマッシング・パンプキンズなどの美しい曲のような『Shining Pool』。美しく、儚いサウンドが切なく胸に突き刺さります。ミックス、マスタリングはChihei Hatakeyamaが担当。ノイズウォール・オブ・サウンドとも言うべき破壊的かつ叙情的で繊細なミックスに仕上げた。
霧の中の原風景のような雰囲気を持ったアンビエントとシューゲイズの狭間を 彷徨うユニット『Shelling』(シェリング)。 衝撃のファーストアルバムから1年、独特の浮遊感はそのままに 水の中を一人彷徨うかのような美しさと切なさを兼ね備えたセカンドアルバム 『Aquarium Sympathy』が遂に完成。 どこまでも澄み切った川底に沈み込んでいくような透明感のあるサウンドが 胸に刺さります。 ファーストアルバムリリース後、日本各地で精力的なライブ活動を行い、 その中での経験がアルバム制作の原動力となり、シューゲイズの魅力である 女性ヴォーカルayaの澄み切った声とshotaの瞑想的なギターサウンドの他に、 ダンスビートなども導入し、新機軸に挑戦している。 ミックス、マスタリングにはアンビエント・マイスターの畠山地平を起用し、 幻影の彼方に今すぐ走り出していきたいような壮大なサウンドイメージとなった。 まさに21世紀に降り注ぐ新たな初夏の奇跡!!! 『Shelling』の最高傑作を堪能せよ!!
Digital Catalog
アンビエントとシューゲイズの狭間をいくサウンドで衝撃を与えたShelling(シェリング)の待望のサードアルバムが遂に完成!今作ではより本家のシューゲイザー、マイブラッディバレンタインを思わせる美しくも破壊的なエレキギターのサウンドをフューチャー。女性ヴォーカルayaの澄み切った声が幻想の中に彷徨います、ディストーションの海のような轟音の中に美しいメロディが重なる1曲目の『Unfading Scent』、まるで90年代のUKロックやスマッシング・パンプキンズなどの美しい曲のような『Shining Pool』。美しく、儚いサウンドが切なく胸に突き刺さります。ミックス、マスタリングはChihei Hatakeyamaが担当。ノイズウォール・オブ・サウンドとも言うべき破壊的かつ叙情的で繊細なミックスに仕上げた。
霧の中の原風景のような雰囲気を持ったアンビエントとシューゲイズの狭間を 彷徨うユニット『Shelling』(シェリング)。 衝撃のファーストアルバムから1年、独特の浮遊感はそのままに 水の中を一人彷徨うかのような美しさと切なさを兼ね備えたセカンドアルバム 『Aquarium Sympathy』が遂に完成。 どこまでも澄み切った川底に沈み込んでいくような透明感のあるサウンドが 胸に刺さります。 ファーストアルバムリリース後、日本各地で精力的なライブ活動を行い、 その中での経験がアルバム制作の原動力となり、シューゲイズの魅力である 女性ヴォーカルayaの澄み切った声とshotaの瞑想的なギターサウンドの他に、 ダンスビートなども導入し、新機軸に挑戦している。 ミックス、マスタリングにはアンビエント・マイスターの畠山地平を起用し、 幻影の彼方に今すぐ走り出していきたいような壮大なサウンドイメージとなった。 まさに21世紀に降り注ぐ新たな初夏の奇跡!!! 『Shelling』の最高傑作を堪能せよ!!


