How To Buy
TitleDurationPrice
1
White Out  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:30
2
Topia  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
3
Beach Babe  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:09
4
Hometown  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00
5
The Glare  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18
6
City Girl  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
7
Feel It Like You See It  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:47
8
Calm Days  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
Album Info

I Saw You Yesterday は東京にて活動する4人組インディ・ポップ・バンド。2015年に結成し都内を中心に活動をスタートする。US インディ直系のギター・ロック・サウンドで、90年代オルタナティブやシューゲイザーからの影響が強く、疾走感のあるインディー・ポップ・サウンドを鳴らす。海外レーベル Captured Tracks や Slumberland 所属のアーティスト達と共鳴し、日本では唯一無二の音を鳴らすバンドといっても過言ではないだろう。2016年2月に WEB レーベル Ano(t)raks からデジタルEP『Malibu』をリリースすると、その後は精力的な活動が増え、同年9月にはりんご音楽祭の出演も果たす。数々の海外バンドの前座も務めながら、2017年4月には待望のデビュー作『Dove』を Dead Funny Records からリリースした。2018年1月にはミツメらとタイの音楽フェス POW! FEST に出演し、初の海外進出を実現。同年4月には1年ぶりとなる新作『Topia EP』をリリースした。本作『Calm Days』は 1st アルバム『Dove』以来、2年ぶりとなる 2nd アルバムである。2018年にリリースした2曲のシングル「Topia」「City Girl」も再録し収録されている。冒頭の「White Out」はメロウなミドル・テンポ・ナンバーであり、彼らのバンドとしての成熟を感じさせる本作のメインとなる楽曲だ。収録されている楽曲達は、海外志向を強く感じさせるバンドとしてのスタイルを貫く一方で、2曲のシングル・カットもさることながら、すべての楽曲がネクスト・ステップへと着実に進化したポップ・ソングに仕上がっている。アルバムのラストを飾るタイトル曲「Calm Days」は、《穏やかな日々》という言葉に相応しくインパクトの中に安らぎを感じさせる楽曲だ。彼らの貫くアティテュードは何処までも純粋でクールだ。全8曲で構成された彼らの意欲作は、インディという言葉に美学を感じる全ての方々に聞いていただきたい作品である。

Digital Catalog

Rock

90年代のオルタナティヴ・サウンドから影響を受けた哀愁漂うミニマルなリフレインから徐々に高揚していく二層のギター、タイトなリズムとダイナミックなヴォーカルが重なる音楽性で海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」。「No One Else」はタイトなリズムの上にギターとヴァーカルが絡み、後半に向けてあがっていくロマンティックな楽曲。

1 track
Rock

90年代のオルタナティヴ・サウンドから影響を受けた哀愁漂うミニマルなリフレインから徐々に高揚していく二層のギター、タイトなリズムとダイナミックなヴォーカルが重なる音楽性で海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」。2020年5月「Wander」からスタートした連続デジタル・リリースが話題となり、それらをまとめた集大成的アルバム「RECENT WORKS」をリリース。そして、2022年8月より更にスケールアップした連続リリースが決定。根底にあるUS 90sを基点に2000年代以降の要素や哀愁を感じさせる一層成熟した音楽を目指した意欲作となっている。最初のリリースとなる「Dye It Gray」は、アルペジオ・ギターとシューゲイザー・ギターによる二本のケミストリーの美しさや淡々としたユニゾン・ヴォーカルが特徴のミドルテンポ・チューン。続く第二弾の「Anytime Soon」は、オルタナ風の泣きのギターとテンションを抑えたヴォーカルの対比が印象的な一番アップテンポな楽曲。マスタリングは、Kentaro Kimura(KIMKEN STUDIO)、アートワークは、Ayaka Nakazawaが手掛けている。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

90年代のオルタナティヴ・サウンドから影響を受けた哀愁漂うミニマルなリフレインから徐々に高揚していく二層のギター、タイトなリズムとダイナミックなヴォーカルが重なる音楽性で海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」。「No One Else」はタイトなリズムの上にギターとヴァーカルが絡み、後半に向けてあがっていくロマンティックな楽曲。

1 track
Rock

90年代のオルタナティヴ・サウンドから影響を受けた哀愁漂うミニマルなリフレインから徐々に高揚していく二層のギター、タイトなリズムとダイナミックなヴォーカルが重なる音楽性で海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」。2020年5月「Wander」からスタートした連続デジタル・リリースが話題となり、それらをまとめた集大成的アルバム「RECENT WORKS」をリリース。そして、2022年8月より更にスケールアップした連続リリースが決定。根底にあるUS 90sを基点に2000年代以降の要素や哀愁を感じさせる一層成熟した音楽を目指した意欲作となっている。最初のリリースとなる「Dye It Gray」は、アルペジオ・ギターとシューゲイザー・ギターによる二本のケミストリーの美しさや淡々としたユニゾン・ヴォーカルが特徴のミドルテンポ・チューン。続く第二弾の「Anytime Soon」は、オルタナ風の泣きのギターとテンションを抑えたヴォーカルの対比が印象的な一番アップテンポな楽曲。マスタリングは、Kentaro Kimura(KIMKEN STUDIO)、アートワークは、Ayaka Nakazawaが手掛けている。

1 track
Rock

海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」 今まで発表したSGをまとめた集大成的アルバム「RECENT WORKS」を発売。ボーナストラックには、2016年に結成した台湾のバンド、莉莉周她說(Lily Chou-Chou Lied)による「Always」のリミックスを収録。

8 tracks
Rock

90年代のオルタナティヴ・サウンドから影響を受けた哀愁漂うミニマルなリフレインから徐々に高揚していく二層のギター、タイトなリズムとダイナミックなヴォーカルが重なる音楽性で海外でも熱心なファンを獲得している東京の4人組「I Saw You Yesterday」。2020年5月「Wander」からスタートした3曲のリリースが話題となり、更なる飛躍が期待される中、2021年のリリースが決定。タイトルの通り、爽やかながらも幽玄な印象を与える楽曲。マスタリングは、Kentaro Kimura(KIMKEN STUDIO)、アートワークは、Ayaka Nakazawaが手掛けている。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Calm Days
alac | Price¥1,885
TOP