| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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夢みる季節 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:30 | |
| 2 |
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大きな怪獣 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 3 |
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まばゆい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | |
| 4 |
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さまよう alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 5 |
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花に嵐 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 6 |
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日記 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 7 |
|
東京 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | |
| 8 |
|
鎹 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 9 |
|
- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:16 | Album Purchase Only |
これまでCDでしか聴くことのできなかった“ラストの演出”も含めた形での配信となります。
colormal(カラーマル)は、大学進学後バンドを始められなかったイエナガによるソロプロジェクト。 soundcloudでの楽曲公開を活動の主としてきた彼がAno(t)raksからのフリーEPリリースを経て、2018年1月17日に初のフィジカルリリース。J-POPや邦ロックへの素直な憧れ、インターネット的デジタル観、アナログライクな質感までを網羅し、宅録の本当の意味での自由度の高さを物語る1枚となった。
Interviews/Columns

レビュー
諦観から始まる希望の音楽──colormal『夜に交じる人たち』
''文 : 高田敏弘''大阪を拠点に活動する4人組バンド、colormalの3rdアルバム『夜に交じる人たち』は、諦観から始まる希望の音楽だ。Gt/Voの家永は、2022年のセカンドEP『anode』リリース時のインタビューで、それまで「特に意味はない」と…

インタビュー
やりたいことが増えて満足してないです──バンドになったcolormalが目指す色彩と普遍
イエナガのソロ・ユニットとしてスタートし、コロナ禍の只中にバンドになったcolormal。バンド2作目のEPとして8月にリリースされた『anode』は、持ち前のメロディ・センスがさらに研ぎ澄まされ、聴き手の心を掴む歌メロが詰め込まれた会心作となった。一方で…

インタビュー
宅録とバンド、両岸を軽やかに渡り歩く喜びを分かち合う、colormal
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がグッときたアーティストを取り上げるこのコーナー。第15回は、やる計画がなかったライヴをするようになった宅録アーティストの話。彼のライヴをまた観られる日を心から待ち望みつつ、インタヴューと貴重な音源をお届けしま…
Digital Catalog
初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!バンド初音源としてリリースされた「losstime EP」から1年。初のワンマンライブを成功させるなど、バンドの成長と充実感を詰め込んだ2nd EP「anode EP」が2022年8月17日にデジタルリリース。前作から更にメロディセンスを研ぎ澄ませたキラーチューン「アンセム」や、セルフプロデュースによるポストプロダクションの充実を感じさせるダンスナンバー「22」など、J-POPとオルタナティブロックの間に広がった可能性を感じさせる全4曲が収録。ジャンルレスな共演陣と向き合う精力的なライブ活動と、バンドの音源制作に向けた意識の変化が実を結んだ充実のEP。 OTOTOYのみ購入特典として「歌詞カード」「ライブ使用機材解説」を同梱します。
Bonus!Digital Catalog
初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!初のワンマンライブを成功させ、バンドの成長と喜びを詰め込んだ 前作である2nd EP「anode」と対になる3rd EP「cathode」が2023年5月24日(水)にデジタルリリース。シンプルかつメロディアスな前作とは打って変わり、複雑なアンサンブルを前面に据えたオルタナティブチューン「回転」を皮切りに、前作anodeと並べることで死生観、colormalの二面性を浮かび上がらせる全5曲が収録されている。アレンジの多様性を見せつつも、次なるステージを予感させるEPとなった。 (OTOTOYでの購入特典としてオリジナル歌詞カードを同梱)
Bonus!バンド初音源としてリリースされた「losstime EP」から1年。初のワンマンライブを成功させるなど、バンドの成長と充実感を詰め込んだ2nd EP「anode EP」が2022年8月17日にデジタルリリース。前作から更にメロディセンスを研ぎ澄ませたキラーチューン「アンセム」や、セルフプロデュースによるポストプロダクションの充実を感じさせるダンスナンバー「22」など、J-POPとオルタナティブロックの間に広がった可能性を感じさせる全4曲が収録。ジャンルレスな共演陣と向き合う精力的なライブ活動と、バンドの音源制作に向けた意識の変化が実を結んだ充実のEP。 OTOTOYのみ購入特典として「歌詞カード」「ライブ使用機材解説」を同梱します。
Bonus!Interviews/Columns

レビュー
諦観から始まる希望の音楽──colormal『夜に交じる人たち』
''文 : 高田敏弘''大阪を拠点に活動する4人組バンド、colormalの3rdアルバム『夜に交じる人たち』は、諦観から始まる希望の音楽だ。Gt/Voの家永は、2022年のセカンドEP『anode』リリース時のインタビューで、それまで「特に意味はない」と…

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やりたいことが増えて満足してないです──バンドになったcolormalが目指す色彩と普遍
イエナガのソロ・ユニットとしてスタートし、コロナ禍の只中にバンドになったcolormal。バンド2作目のEPとして8月にリリースされた『anode』は、持ち前のメロディ・センスがさらに研ぎ澄まされ、聴き手の心を掴む歌メロが詰め込まれた会心作となった。一方で…

インタビュー
宅録とバンド、両岸を軽やかに渡り歩く喜びを分かち合う、colormal
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がグッときたアーティストを取り上げるこのコーナー。第15回は、やる計画がなかったライヴをするようになった宅録アーティストの話。彼のライヴをまた観られる日を心から待ち望みつつ、インタヴューと貴重な音源をお届けしま…















