| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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全てお見通しよ -- にゃんぞぬデシ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:09 | |
| 2 |
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眠れないなら一緒に歌おう -- わたしのねがいごと。 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 3 |
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恋する縄文 -- mogsan alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 4 |
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THE DAY -- TENDOUJI alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 5 |
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夢のダイアモンド -- healah alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:22 | |
| 6 |
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Hong Kong 17:00 -- ハイとローの気分 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:01 | |
| 7 |
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Nancy -- AUSTINES alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 8 |
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Finding you -- KOTOBA SELECT alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 9 |
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デイドリーム -- 花泥棒 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:29 | |
| 10 |
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美しくってばかみたい!(2016 / モナレコ・コンピ Ver.) -- 恋は魔物 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 11 |
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素肌 -- The Sunnys alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 12 |
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+-NEMO -- k.k.house alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:24 | |
| 13 |
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鎌倉 -- Kanten papa alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 14 |
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魚 -- ネコゆくえしらズ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 15 |
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congress -- macaroom alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:40 | |
| 16 |
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curtain call -- klee alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 17 |
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にゃんにゃんナイト -- THIS IS NATS alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:21 |
Shiggy Jr.を輩出したモナレコード『おいしいおんがく』に続く新コンピレーションの第2弾。総勢200組超が参加した同店のレーベル・オーディションの上位入 賞者や、ガールズ・ユニット“わたしのねがいごと。”、TENDOUJI、AUSTINESなど、インディーの枠に収まりきらない抜群のポップソングを集 めた一枚。
Interviews/Columns
インタビュー
いつも全身全霊で楽しんだら、それでうまくいく──結成10周年のTENDOUJIは次のフェーズへ
結成10周年を迎えたTENDOUJIから、セルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』が届けられた。アルバムを飾る“TENDOUJI のテーマ”のBPM高めなドラムマシンのビートで幕を開けるやいなや、ハッと目が覚めたようにグイグイとTENDOUJIの陽…

インタビュー
来年1番いいバンド”はTENDOUJIだ!!! ──心を熱く燃やす必殺ソング「FIREBALL」リリース
まるでサッカーの応援歌のようなイントロから、タイトなビートに乗せされたスタジアム・ロック感もあるサウンドが印象的な新曲「FIREBALL」をリリースしたロック・バンド、TENDOUJI。シーン屈指のライヴバンドとして全国各地でフロアを盛り上げてきた彼らも、…

連載
REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

インタビュー
もうハッピー・グルーヴだけじゃない! いまがTENDOUJIの変革期!
まるでカンフー映画のオープニングを思わせるようなイントロから、甘くキャッチーなギター・ソロで幕を開けるTENDOUJIの1stシングル「COCO」。サーフ・ポップ・パンク調の“COCO”は、いままで以上にモリタのエモーショナルな歌声が聴ける楽曲であり…

インタビュー
【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!
京都で2002年から続く音楽フェス〈ボロフェスタ〉の開催が迫ってきました! 今年もBiSHやZAZEN BOYS、カネコアヤノなどのシーンをにぎわしたアーティストをはじめ、No Busesやズーカラデルなどといった注目の若手バンドまで、これまでの〈ボロフェ…

インタビュー
爆発寸前! 魔法がかかった新境地へ! ──TENDOUJIのぶらり旅〜浅草編〜
OTOTOY編集部の鈴木が今年出会ったどんな作品よりもオススメしたいTENDOUJI『FABBY CLUB』がついにリリース。活動初期から「売れたい!!」と公言している彼らですが、ここに断言します。今作のリリースでTENDOUJI、売れちゃう!!! 聴い…

ライブレポート
【LIVE REPORT】TENDOUJI自主企画〈MAKE!TAG!NIGHT!!!〉@WWW X
持ち前のキャラクターとパーティー感でありとあらゆるイベントに引っ張りだこのロック・バンド、TENDOUJI。〈HUNG!GET!TAG!NIGHT!!!〉(通称ハゲタクナイ)など彼らの本音がもれすぎているタイトルの自主企画を行ってきた彼らが、新たに自主企画…

インタビュー
ハッピー・グルーヴ満載バンド、TENDOUJI──新EP『BUBBLE POPS』を配信開始
今年3月にアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉への出演をはたし、海外からも注目を集める、4人組ロック・バンド、TENDOUJI。着々と活動の幅を広げる彼らが、待望の新作『BUBBLE POPS』を2018年4月18日にリリースした。ハッピーで心…

コラム
【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線
暑い! そして熱い! この国のインディ・ロック・シーンのなかで、いま最も注目すべきサウンドはこれだ、キーワードはガレージ・ロックだ。ガレージ・ロックといえば…… 1990年代のあのバンドたち? なんていうのはもう昔の昔、2010年代も終わりですよ。今回紹介…

レビュー
花泥棒『Yesterday and more』配信開始
稲本裕太(Vo&Gt)とイラミナタカヒロ(Ba)の2人とサポート・メンバーから成るギター・ポップ・バンド、花泥棒。世代や流行の垣根をふわりと飛び越えて大衆に愛されるようなポップスを奏で続けている。2012年ごろ京都にて本格的に活動をはじめるも、稲本以外のメ…

レビュー
DJみそしるとMCごはん超えなるか!? トラック、フロウ、すべてがユルすぎるTHIS IS NATSさんじょう
なんかこの感じ、懐かしいなあ… 3年くらい前にOTOTOYで発見したあの人ーーDJみそしるとMCごはんの匂いを感じるなあ。むしろ、さらにユルい。「いつも心にコメディーを」をテーマに、くすっと笑えて、しらーっとするような世界観を力の抜けたヴォーカルで描いてみ…
Digital Catalog
ナイアガラサウンドの影響を多分に受けた広がりと深みのあるアコースティックサウンド。にゃんぞぬデシ自身による、重厚なコーラスワークにも注目。夕陽を感じる、ノスタルジックな楽曲をお楽しみください。 -- 帰り道にひとりぼっちだと思った日は、少し寄り道をしてみよう。 そういえば行ったことがなかった、ひとつ、ふたつ隣の駅。降り立てば新しい世界が広がっている。 角を曲がれば近寄ってくる猫がいたり、猫と戯れていたら自分と同じような猫好きの人が集まって、微笑み合ったり。 そんなことをしていたら、案外ひとりぼっちではないんだと思えてくる。 都会は冷たい場所だと思っていたけれど、優しさがいっぱい隠れた街なのかもしれない。
ナイアガラサウンドの影響を多分に受けた広がりと深みのあるアコースティックサウンド。にゃんぞぬデシ自身による、重厚なコーラスワークにも注目。夕陽を感じる、ノスタルジックな楽曲をお楽しみください。 -- 帰り道にひとりぼっちだと思った日は、少し寄り道をしてみよう。 そういえば行ったことがなかった、ひとつ、ふたつ隣の駅。降り立てば新しい世界が広がっている。 角を曲がれば近寄ってくる猫がいたり、猫と戯れていたら自分と同じような猫好きの人が集まって、微笑み合ったり。 そんなことをしていたら、案外ひとりぼっちではないんだと思えてくる。 都会は冷たい場所だと思っていたけれど、優しさがいっぱい隠れた街なのかもしれない。
エレクトロニカ集団macaroomと音楽家の知久寿焼が5曲入りのアルバム『hyougaki』をリリース。 彼らは「macaroomと知久寿焼(=まかちく)」名義でこれまでコラボレーションを続けており、2020年にクラウドファンディングで発表されたアルバム『kodomono odoriko』を皮切りに、2021年にはNHKドラマ『星とレモンの部屋』の劇伴・主題歌を担当した。この度は彼らの4年ぶり2枚目となるオリジナル・アルバムで、ドラマサントラを合わせると3枚目のリリースとなる。まかちくでオリジナル未発表曲「hyougaki」「millennium people」をはじめとして、知久寿焼による初の音源化となる「わかばのかんむり」、昨年「ちくちんどん楽団」で発表された「ちいさなおはなし」のまかちくバージョン、さらに「hyougaki」はアコースティックバージョンを含めている。
Guitar/VocalのShoma Arai、GuitarのEita Fujimoto、BassのKohei Ito、DrumsのYurina Sawaiの4人組で構成されるシティロックバンド The Sunnys。新曲「見てみたい」は、Shoma Araiによる作詞作曲で、さまざまな視点からの愛と未来を描いた作品。メロディはポップでありながらオルタナティブな要素も取り入れており、深い感情を掘り下げた歌詞と共にリスナーを魅了する。アレンジはThe Sunnys自身が手掛け、コーラスにはYukari Kawasakiが参加、ミキシングはトリプルタイムスタジオの岩田純也が担当。
結成10周年を迎えたTENDOUJIが6月の<TENの日>にお届けするのは4th album 『TENDOUJI』 からBIG LOVEなトラックをセレクトしたe.p.『TENDOUJI Remix Plus』先日リリースしたセルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』からリードトラック「Just Because」とアルバムプッシュトラック「TOKYO ASH」の2曲をセレクト。 「TOKYO ASH」のREMIXは、インディーバンド若手最注目のトップシークレットマンに白羽の矢を立てた。 昨年末、江ノ島オッパーラでの共演が記憶に新しいが、兼ねてよりTENDOUJIをリスペクトしてくれていたシノダ(トップシークレットマン)は 人生初のリミックスを快諾。オリジナルを吹き飛ばす勢いのトラックが完成。 対照的に「Just Because」は、これまでTENDOUJIがアレンジやプログラミングでお世話になってきたExperimental ヒップホップバンド"skillkills"のコンポーザー、ベーシストであるGuruConnectが手掛ける大人のチルな空間が心地良い仕上がりになっている。 REMIX2曲に加え、お馴染み「TENDOUJIのテーマ」のインストゥルメンタルを収録、各々の応援歌として楽しんでほしい。
2024年に結成10周年、<TENDOUJI TEN>と銘打ち果敢に活動を続けるTENDOUJI。彼らのいつもの陽気で軽快な顔とは異なる、チルでガレージなサウンドで、これまでのイメージを覆す『Just Because』。5月15日リリース予定のセルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』からのゆるふわ先行リリース。
TENDOUJI、Zepp新宿にて行われた『E.P.P FINAL SERIES』の模様を収録したライヴ音源をリリース!
東京インディーシーン代表、TENDOUJIの金字塔となるスーパーポップパンクEP 名盤4thEP"FABBY CLUB"を踏襲する音楽仲間に届ける大名盤"BUDDY CLUB"をリリース。全編セルフプロデュース、全メンバーが作詞作曲を担当するなど、原点に立ち返るTENDOUJIらしい"カンタン"と楽しいが存分に詰まった作品。大規模な全国ツアーや自身初となる主催フェスを見事に成功させてきた東京インディーシーン代表となるバンドの金字塔となるスーパーポップパンクEP。全インディーファン必聴。
前作『swimming classroom』より4年ぶり、通算4枚目のフルアルバムとなる。 世界的に評価の高い小説家、安部公房の『第四間氷期』から着想を得て制作された。同作品の英題を冠した「inter ice age 4」をはじめとして、少年ジャンプ+で発表され話題を呼んだタイザン5の漫画『タコピーの原罪』をモチーフとした「mugen」、サン=テグジュペリの同名小説より「yakan-hikou」、ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』をモチーフとした「flow data」など様々な文学、漫画、映画作品からの引喩が散りばめられている。 ボーカルemaruによる柔らかい歌声、アサヒによるエレクトロニカとポップの中間的なプログラミングはより洗練されており、東京藝術大学でライヴ・エレクトロニクスの授業を担当する秋山ボブ大知による、生化学や複雑系のアルゴリズムを用いた実験的エレクトロニクスは今作でも大胆に導入されている。
「いくつもの夜を超えて、わたし、成長したりしなかったりする」 そんな日々成長したりしなかったり、なゆるふわ終末ポップバンド、ハイとローの気分1年ぶりのニューシングル。Vo.Gtりっちゃんのフラットかつエモーショナルな感情が、揺れる4つ打ちのリズムと重なり、真夜中を1人で歩く薄暗い楽しさを感じさせる一曲だ。バンドのこれまでの楽曲と比べ、シンセパートを前面に押し出したアレンジはデジタルネイティブな現代の音楽を写し出しつつ、楽器隊の演奏は変わらずギラっと技の光る、ハイとローの気分にしか出せない独特の世界観が広がっている。バンドの新しい一面が垣間見える個性的な一曲。
「いくつもの夜を超えて、わたし、成長したりしなかったりする」 そんな日々成長したりしなかったり、なゆるふわ終末ポップバンド、ハイとローの気分1年ぶりのニューシングル。Vo.Gtりっちゃんのフラットかつエモーショナルな感情が、揺れる4つ打ちのリズムと重なり、真夜中を1人で歩く薄暗い楽しさを感じさせる一曲だ。バンドのこれまでの楽曲と比べ、シンセパートを前面に押し出したアレンジはデジタルネイティブな現代の音楽を写し出しつつ、楽器隊の演奏は変わらずギラっと技の光る、ハイとローの気分にしか出せない独特の世界観が広がっている。バンドの新しい一面が垣間見える個性的な一曲。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“恋歌日記”シリーズ第6弾にして最終章となるこの曲は、恋をしている全ての人を応援するとびきりキュートなポップチューン。 70年代のソウルミュージックやシティポップを彷彿とさせる軽快なアレンジ、力強いエレクトリックピアノを軸としたモータウン・テイストのサウンドに乗ったにゃんぞぬデシの歌声は、恋する人にどうしても会いたいという一途な想いを後押しします。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“恋歌日記”シリーズ第6弾にして最終章となるこの曲は、恋をしている全ての人を応援するとびきりキュートなポップチューン。 70年代のソウルミュージックやシティポップを彷彿とさせる軽快なアレンジ、力強いエレクトリックピアノを軸としたモータウン・テイストのサウンドに乗ったにゃんぞぬデシの歌声は、恋する人にどうしても会いたいという一途な想いを後押しします。
捨て曲無しの極上のグッドメロディ!フロアーが最高にヒートアップするあのライヴで知られるTENDOUJI!コロナ禍の閉塞感の中で溢れ出す制作意欲が結実し、何と同時に制作されたという双子アルバム『MONSTER』と『Smoke!!』のサーガ(物語)、いよいよ完結!先日、リリースされた『MONSTER』に続く、待望の3rdアルバム、『Smoke!!』がここに発売!前作『MONSTER』が1曲目に「CRAZY feat.ROY(THE BAWDIES)」を配していたようにまさにジャンル不問のポップマエストロとしての本領発揮、ジャケのクリーチャーのカラフルな印象そのままの多様性を有したポップネスを体現したアルバムであったのに対し、今回の『Smoke!!』は自らのサウンドを"EASY PUNK"と表現するTENDOUJIの真骨頂とでも言うべきマスター・ピース!
約2年振りとなる待望の新作ep。”刹那的”というテーマを掲げて制作された本作は、全編通して儚い雰囲気に包まれ、誰もがいつの間にか失ってしまった何かを思い起こさせる。
約2年振りとなる待望の新作ep。”刹那的”というテーマを掲げて制作された本作は、全編通して儚い雰囲気に包まれ、誰もがいつの間にか失ってしまった何かを思い起こさせる。
TENDOUJI、アルバム『Smoke!!』より先行シングル第2弾“I don’t need another life”
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”シリーズ第三弾は、前作のバラードから一転、青く高い夏空に響きわたるポップチューンです。 所々に取り入れられたモータウンビートや50'sアメリカンテイストのコーラスワークが、明るくカラフルなサウンドを演出。 照りつける太陽に心まで焼き尽くされそうな夏の日の失恋を、爽やかに、痛快に、にゃんぞぬデシが歌い上げます。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”シリーズ第三弾は、前作のバラードから一転、青く高い夏空に響きわたるポップチューンです。 所々に取り入れられたモータウンビートや50'sアメリカンテイストのコーラスワークが、明るくカラフルなサウンドを演出。 照りつける太陽に心まで焼き尽くされそうな夏の日の失恋を、爽やかに、痛快に、にゃんぞぬデシが歌い上げます。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”の第2弾としてリリースする「雨はきらい。」は、恋しい気持ちが届かない切ない切ない片想いの歌。 まるで映画のワンシーンを切り取ったような雨の情景と心象風景が重なり合って、聴く人の胸を締めつけます。 プロデューサーはフィロソフィーのダンスの作編曲、寺嶋由芙や東京女子流などへの楽曲提供で知られる新進気鋭の音楽家・宮野弦士。自ら多彩な楽器を操り、シンプルかつ濃厚なバラードに仕上げています。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”の第2弾としてリリースする「雨はきらい。」は、恋しい気持ちが届かない切ない切ない片想いの歌。 まるで映画のワンシーンを切り取ったような雨の情景と心象風景が重なり合って、聴く人の胸を締めつけます。 プロデューサーはフィロソフィーのダンスの作編曲、寺嶋由芙や東京女子流などへの楽曲提供で知られる新進気鋭の音楽家・宮野弦士。自ら多彩な楽器を操り、シンプルかつ濃厚なバラードに仕上げています。
エレクトロニカ集団macaroomと音楽家の知久寿焼(パスカルズ、ex.たま)が音楽を担当するNHKドラマ『星とレモンの部屋』のオリジナル・サウンドトラック
k.k.house 3rd mini album 『The Exterior Wall e.p.』 1.azu 2.crucible 3.unawares 4.Clover 5.Remember
2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!
2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!
“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!
“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!
SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!
SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!
憂鬱なムードを吹き飛ばすパンク発、パワーポップ経由、最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィ!泣きながら踊りたくなる両A面、極上ポップ・パンク・シングル登場! TENDOUJIお得意のスーパー・パンキッシュな疾走感を有したビートにThe Beach BoysやTeenage Fanclub直系のエモーショナルでドリーミーなハーモニーが絶妙に融合し、新たな世界へ飛び込んでいくキッズたちの胸の高鳴りを”だってこのドキドキは高まるばかり″と鼓舞する心舞い上がる胸キュン・パーティー・アンセム「HEARTBEAT」!さらに今回は両A面、ダブル・フィーチャーとして90’sオルタナ・ムード満載!日々の生活を彩るガジェットやジャンクフード、大好きなパンク・バンド、クラッシュやバズコックスへの憧憬をアナグラムのようにカットアップしたリリックをアグレッシヴにシャウトする、Nirvana?Weezerあたりを彷彿させるような中毒性を有したメロディーに、アナログ・シンセがグルーヴする、サブスク以降の次世代感を加味したサウンドで染め上げられたグランジ・ダンスナンバー「SUPER SMASHING GREAT」!パワーポップ直系の泣けるメロディーを、ポップで踊れるパンクなトラックに載せて、ヒップホップ以降のダンス・ミュージックを彷彿させるサウンド感で描き出す、まさに2020年最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィな、まさに真骨頂とでも言うべき泣きながら踊りたくなる、極上ポップ・パンク・シングルです! そして、2月にソールドアウト・大好評で幕を閉じたツアーファイナルのLIQUIDROOMのLIVE音源もボーナストラックとして収録!ライブバンド、そして東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンドというのが、まだTENDOUJIのライブを体験したことのない人にも熱量とともに伝わる内容になっています。
かつて日本中に衝撃をもって一大現象を巻き起こした、音楽家・知久寿焼の三十年におよぶ作品群がmacaroomの手により再編集・再録音共同でアルバムをリリース。知久寿焼のソロ作品および“たま”時代の楽曲が新たにレコーディングされ、エレクトロニカ・アレンジとして生まれ変わる。macaroomのアサヒが手がけ書き下ろされた新曲「kodomono odoriko」も収録。
TENDOUJI、ダブルA面シングル「HEARTBEAT / SUPER SMASHING GREAT」より「SUPER SMASHING GREAT」
エレクトロニカ・ユニット、macaroomのオフィシャル海賊版シリーズ第二弾。 都会的なトラックとアルゴリズムに合わせて、牧歌的な田舎と自然を夢想するノスタルジックな作品。 ヘンリー・ソローの同名作品からイメージを広げたダウンテンポなポップソング「walden」、素朴な弾き語りとコンピュータのシステムが融合する「kyoukai」の2曲を収録。
エレクトロニカ・ユニット、macaroomのオフィシャル海賊版シリーズ。未発表音源「mother」、Tik TokでのショートMVが話題となった「nemurini」の2曲を収録。
アメリカ最大級のフェス「SXSW」に、今年出演し海外でも注目を集めるTENDOUJIがCreepy NutsやCHAIを擁する次世代ロック研究開発室とタッグを組んで新作EPをリリース!プロデューサーにこれまでDAOKOやThe Wisely Brothersなどを手掛けてきた音の錬金術師、片寄明人(GREAT3)を迎え、エンジニアには片寄氏の盟友、ドミコやcinema staff等を手掛ける名匠、上條雄次を起用した意欲作を遂にドロップ!
Bonus!中村佑介(「夜は短し歩けよ乙女」)も推薦する! ! エレクトロニカユニットmacaroom4年ぶりフルアルバム! moraのCMで楽曲が起用され、ヴォーカルのemaruも出演し話題に!
中村佑介(「夜は短し歩けよ乙女」)も推薦する! ! エレクトロニカユニットmacaroom4年ぶりフルアルバム! moraのCMで楽曲が起用され、ヴォーカルのemaruも出演し話題に!
自主製作盤で即完売した音源を、待望の配信限定リリース! ジャケットも新たに、『週刊 スピリッツ』誌で連載中「スローモーションをもう一度」著者の加納梨衣先生が手掛けます!!いづみさとーの描く、決して幸せには向かえない恋愛模様と彼女の力強い歌声、それを支えるリズム隊とメロディ。切ない闇の中に光を求める—— 恋愛中の人も、そうでない人も、恋は魔物必聴です! 悲しみよ、こんばんは。
<いつか、あなたを忘れる日が来るのでしょうか...> 2015 年、「モナレコ女子」女王、2016年、RO69 JACK入賞の経歴を持つ衝撃の2人組、恋は魔物。ついにデビュー!
独特なゆるふわラップで異彩を放つ宅録女子、THIS IS NATSのセカンド・アルバム。恋愛の一番おいしい時期を歌ったキラー・チューン「らぶちぃ」、アダルトな夜を歌う悩殺曲「にゃんにゃんナイト」、切ない東京生活を脱力コミカルに描いた「tonight」のフルver.などを収録。耳に残って離れないキャッチーなメロディと中毒性の威力をさらに増した一枚。
k.k.house 2nd mini album 『The Central Pillar e.p.』 1.+-NEMO 2.I 3.pretend a sad girl 4.7.15 5.2nd floor 6.Thrive
京都にて結成されたインディー・ギターポップ・チーム、花泥棒。拠点を東京に移してリリースされ500枚を完売させた前作から2年、下北沢インディーファンクラブやボロフェスタなど東京や京都のいろんなイベントに出演し話題を呼びながら、新編成での初作品となるミニ・アルバムをリリース。US直系のサーフ・ギター・サウンドと渋谷系譲りのJ- POPメロディーで、インディー・ シーンと呼応しながらあくまで大衆音楽然と歌う、 駆け足に過ぎ去る夏のような5曲12分。
キュートな女性ヴォーカルemaruと作曲家アサヒによる男女エレクトロニカPOPデュオ、macaroom。ダウンロードランキング3ヶ月連続1位、 NHKラジオ『すっぴん!』でも取り上げられた配信限定アルバムが、好評に応えて全国流通。リアレンジ、リマスターを経た完全版。
かわいげ余ってエグさ100倍! 愉快に猛毒ガーリーポップ! 色々話題のクリエイターTHIS IS NATS 1STリリース決定!
この女の子、変なんです。そんな一言では片付けられない異様なアーティストが現れた。名前はTHIS IS NATS。好きな言葉は「人妻」だ。このワードをどうしようもなく気に入った彼女が、ただただ言いたくて作ったという命題曲。切なさが発酵し倒したラブソングだ。自分に言い聞かせるように繰返すキャッチーなサビは、恋愛中に誰もが陥る痛々しさを感じさせる。うう…。 そんな酸っぱさ100%な青臭い男の恋愛を、女子が歌うのだ。しかもこれがTHIS IS NATSの初めて出すCD。タイトルは「人妻」。それこそ「なんでやねん」と突っ込みたくなる二曲目は、大好きな吉本新喜劇を見て育った彼女らしいナンセンスなラップが印笑的だ。さらに悪魔的なリフレインと空腹感が襲う「ナポリタン」を聞けば、エゲつない中毒性にもう病み付きなはず。 そして発売にあたり彼女は、自分でCMまで作ってのけた。断言します。この子は、面白い。人生はコメディーだ!そう語る彼女の快進撃が今始まる!!
k.k.house 1st mini album 『the Foundation』 1.fare wind 2.Hydrangea 3.days 4.uforia 5.after 2015.3.1 release
2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退・東京への移住を経ての新作ep『daydream ep』リリースに伴い、2013年に自主制作でリリースした『nagisa ep』も全国流通で発売が決定。真夏の海を眺めながら聴きたい2曲入りep。アッパーな盛り上がりでもなく、チルなけだるさでもなく、昔の恋を思い返しているような気恥ずかしさだけがそこにはあるかも。花泥棒の渚だなんて!な名前のとおり、インディゴの地平線が見えてきそうなまぶしい1枚(YoutubeにMVあり)。ボーイズは渚にてノックアウト、嵐の予感!
2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退、東京への移住を経てのepをリリース。暑い夏の日に、大きな声で叫ぶことじゃない、でも言葉にしないといてもたってもいられないYoung,Alive in LoveをSNSにじゃなくてヘッドフォンに打ち明けた4曲を収録。USUKインディー / ギター・ポップ / ネオアコ / 渋谷系をコーラと一緒に飲み干して、ゲップでみんなにセイハロー、インディー・ポップ / ドリーム・ポップ / ベッドルーム・ポップ… 流行っぽい言葉でくくるんじゃない「おとなも、こどもも、おねーさんも。」な普遍的な歌謡曲。
k.k.house 1st Single 『a Blueprint』 1.In April 2.Cinderella 3.Spain 2014.7.27 release
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
Shiggy Jr.などを輩出した下北沢モナレコードによる、インディーポップの人気コンピシリーズ。吉田豪も絶賛するトラックメイカーアイドル“眉村ちあき”、“キイチビール”が同店のために書き下ろしたテーマ曲「モナレコードのテーマ」、フジテレビ『Love music』出演でも話題を集めた女性スリーピース“Lucie,Too”、Shiggy Jr.やふぇのたす級のポテンシャルを秘める群馬のバンド“こいするおんなのこ”等。次世代を彩る気鋭アーティスト達による、抜群のポップソングが収録された一枚。
インディーポップ・ムーブメントの震源地、下北沢で「今」鳴っている音を詰め込んだ一枚!CD レーベル、CD ショップ、ライブハウスという様々な音楽チャンネルを内包し日々新しい音楽を発掘・紹介している下北沢モナレコードの人気コンピシリーズ。総勢200組超が参加した同店のレーベルオーディション2017の上位入賞者や人気急上昇中の「にゃんぞぬデシ」「Easycome(大阪)」「cinnamons」etc.、ブレイク間近のミュージシャン達による、抜群のポップソングが収録された一枚!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr.に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い! とびきりポップな新しいコンピレーションです!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr. に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い!とびきりポップな新しいコンピレーションです!
Shiggy Jr.を輩出したモナレコード『おいしいおんがく』に続く新コンピレーションの第2弾。総勢200組超が参加した同店のレーベル・オーディションの上位入 賞者や、ガールズ・ユニット“わたしのねがいごと。”、TENDOUJI、AUSTINESなど、インディーの枠に収まりきらない抜群のポップソングを集 めた一枚。
'''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
メジャー各社からも続々とリリースされる「CITY MUSIC TOKYO」シリーズの、レーベルを問わない アーティスト作品をコンパイルしたタワーレコード限定発売コンピの第5弾! 「シティポップ」再発見の源流を作り、オリジナルのシティー・ミュージックをぶれることなくクリエイトする クニモンド瀧口(RYUSENKEI)がセレクトする今回のテーマは「topology」(トポロジー)。 topologyは、何らかの形又は空間を変形(伸ばしたり曲げたりする)しても保たれる性質に焦点を当てた幾何学用語。 =時代によって音楽の性質は変われど、CITY POP/CITY MUSICの本質は変わらないといったコンセプトで、 現在進行形の作品をクニモンド瀧口の目線でキュレーション。 「東京」「都会」がシリーズテーマの選曲は、パーソナルリスニングやドライブ、夜から朝/夕暮れからアーリーナイトのシーンに最適な、プレイリストでは味わえない全14曲。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。
Digital Catalog
ナイアガラサウンドの影響を多分に受けた広がりと深みのあるアコースティックサウンド。にゃんぞぬデシ自身による、重厚なコーラスワークにも注目。夕陽を感じる、ノスタルジックな楽曲をお楽しみください。 -- 帰り道にひとりぼっちだと思った日は、少し寄り道をしてみよう。 そういえば行ったことがなかった、ひとつ、ふたつ隣の駅。降り立てば新しい世界が広がっている。 角を曲がれば近寄ってくる猫がいたり、猫と戯れていたら自分と同じような猫好きの人が集まって、微笑み合ったり。 そんなことをしていたら、案外ひとりぼっちではないんだと思えてくる。 都会は冷たい場所だと思っていたけれど、優しさがいっぱい隠れた街なのかもしれない。
ナイアガラサウンドの影響を多分に受けた広がりと深みのあるアコースティックサウンド。にゃんぞぬデシ自身による、重厚なコーラスワークにも注目。夕陽を感じる、ノスタルジックな楽曲をお楽しみください。 -- 帰り道にひとりぼっちだと思った日は、少し寄り道をしてみよう。 そういえば行ったことがなかった、ひとつ、ふたつ隣の駅。降り立てば新しい世界が広がっている。 角を曲がれば近寄ってくる猫がいたり、猫と戯れていたら自分と同じような猫好きの人が集まって、微笑み合ったり。 そんなことをしていたら、案外ひとりぼっちではないんだと思えてくる。 都会は冷たい場所だと思っていたけれど、優しさがいっぱい隠れた街なのかもしれない。
エレクトロニカ集団macaroomと音楽家の知久寿焼が5曲入りのアルバム『hyougaki』をリリース。 彼らは「macaroomと知久寿焼(=まかちく)」名義でこれまでコラボレーションを続けており、2020年にクラウドファンディングで発表されたアルバム『kodomono odoriko』を皮切りに、2021年にはNHKドラマ『星とレモンの部屋』の劇伴・主題歌を担当した。この度は彼らの4年ぶり2枚目となるオリジナル・アルバムで、ドラマサントラを合わせると3枚目のリリースとなる。まかちくでオリジナル未発表曲「hyougaki」「millennium people」をはじめとして、知久寿焼による初の音源化となる「わかばのかんむり」、昨年「ちくちんどん楽団」で発表された「ちいさなおはなし」のまかちくバージョン、さらに「hyougaki」はアコースティックバージョンを含めている。
Guitar/VocalのShoma Arai、GuitarのEita Fujimoto、BassのKohei Ito、DrumsのYurina Sawaiの4人組で構成されるシティロックバンド The Sunnys。新曲「見てみたい」は、Shoma Araiによる作詞作曲で、さまざまな視点からの愛と未来を描いた作品。メロディはポップでありながらオルタナティブな要素も取り入れており、深い感情を掘り下げた歌詞と共にリスナーを魅了する。アレンジはThe Sunnys自身が手掛け、コーラスにはYukari Kawasakiが参加、ミキシングはトリプルタイムスタジオの岩田純也が担当。
結成10周年を迎えたTENDOUJIが6月の<TENの日>にお届けするのは4th album 『TENDOUJI』 からBIG LOVEなトラックをセレクトしたe.p.『TENDOUJI Remix Plus』先日リリースしたセルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』からリードトラック「Just Because」とアルバムプッシュトラック「TOKYO ASH」の2曲をセレクト。 「TOKYO ASH」のREMIXは、インディーバンド若手最注目のトップシークレットマンに白羽の矢を立てた。 昨年末、江ノ島オッパーラでの共演が記憶に新しいが、兼ねてよりTENDOUJIをリスペクトしてくれていたシノダ(トップシークレットマン)は 人生初のリミックスを快諾。オリジナルを吹き飛ばす勢いのトラックが完成。 対照的に「Just Because」は、これまでTENDOUJIがアレンジやプログラミングでお世話になってきたExperimental ヒップホップバンド"skillkills"のコンポーザー、ベーシストであるGuruConnectが手掛ける大人のチルな空間が心地良い仕上がりになっている。 REMIX2曲に加え、お馴染み「TENDOUJIのテーマ」のインストゥルメンタルを収録、各々の応援歌として楽しんでほしい。
2024年に結成10周年、<TENDOUJI TEN>と銘打ち果敢に活動を続けるTENDOUJI。彼らのいつもの陽気で軽快な顔とは異なる、チルでガレージなサウンドで、これまでのイメージを覆す『Just Because』。5月15日リリース予定のセルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』からのゆるふわ先行リリース。
TENDOUJI、Zepp新宿にて行われた『E.P.P FINAL SERIES』の模様を収録したライヴ音源をリリース!
東京インディーシーン代表、TENDOUJIの金字塔となるスーパーポップパンクEP 名盤4thEP"FABBY CLUB"を踏襲する音楽仲間に届ける大名盤"BUDDY CLUB"をリリース。全編セルフプロデュース、全メンバーが作詞作曲を担当するなど、原点に立ち返るTENDOUJIらしい"カンタン"と楽しいが存分に詰まった作品。大規模な全国ツアーや自身初となる主催フェスを見事に成功させてきた東京インディーシーン代表となるバンドの金字塔となるスーパーポップパンクEP。全インディーファン必聴。
前作『swimming classroom』より4年ぶり、通算4枚目のフルアルバムとなる。 世界的に評価の高い小説家、安部公房の『第四間氷期』から着想を得て制作された。同作品の英題を冠した「inter ice age 4」をはじめとして、少年ジャンプ+で発表され話題を呼んだタイザン5の漫画『タコピーの原罪』をモチーフとした「mugen」、サン=テグジュペリの同名小説より「yakan-hikou」、ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』をモチーフとした「flow data」など様々な文学、漫画、映画作品からの引喩が散りばめられている。 ボーカルemaruによる柔らかい歌声、アサヒによるエレクトロニカとポップの中間的なプログラミングはより洗練されており、東京藝術大学でライヴ・エレクトロニクスの授業を担当する秋山ボブ大知による、生化学や複雑系のアルゴリズムを用いた実験的エレクトロニクスは今作でも大胆に導入されている。
「いくつもの夜を超えて、わたし、成長したりしなかったりする」 そんな日々成長したりしなかったり、なゆるふわ終末ポップバンド、ハイとローの気分1年ぶりのニューシングル。Vo.Gtりっちゃんのフラットかつエモーショナルな感情が、揺れる4つ打ちのリズムと重なり、真夜中を1人で歩く薄暗い楽しさを感じさせる一曲だ。バンドのこれまでの楽曲と比べ、シンセパートを前面に押し出したアレンジはデジタルネイティブな現代の音楽を写し出しつつ、楽器隊の演奏は変わらずギラっと技の光る、ハイとローの気分にしか出せない独特の世界観が広がっている。バンドの新しい一面が垣間見える個性的な一曲。
「いくつもの夜を超えて、わたし、成長したりしなかったりする」 そんな日々成長したりしなかったり、なゆるふわ終末ポップバンド、ハイとローの気分1年ぶりのニューシングル。Vo.Gtりっちゃんのフラットかつエモーショナルな感情が、揺れる4つ打ちのリズムと重なり、真夜中を1人で歩く薄暗い楽しさを感じさせる一曲だ。バンドのこれまでの楽曲と比べ、シンセパートを前面に押し出したアレンジはデジタルネイティブな現代の音楽を写し出しつつ、楽器隊の演奏は変わらずギラっと技の光る、ハイとローの気分にしか出せない独特の世界観が広がっている。バンドの新しい一面が垣間見える個性的な一曲。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“恋歌日記”シリーズ第6弾にして最終章となるこの曲は、恋をしている全ての人を応援するとびきりキュートなポップチューン。 70年代のソウルミュージックやシティポップを彷彿とさせる軽快なアレンジ、力強いエレクトリックピアノを軸としたモータウン・テイストのサウンドに乗ったにゃんぞぬデシの歌声は、恋する人にどうしても会いたいという一途な想いを後押しします。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“恋歌日記”シリーズ第6弾にして最終章となるこの曲は、恋をしている全ての人を応援するとびきりキュートなポップチューン。 70年代のソウルミュージックやシティポップを彷彿とさせる軽快なアレンジ、力強いエレクトリックピアノを軸としたモータウン・テイストのサウンドに乗ったにゃんぞぬデシの歌声は、恋する人にどうしても会いたいという一途な想いを後押しします。
捨て曲無しの極上のグッドメロディ!フロアーが最高にヒートアップするあのライヴで知られるTENDOUJI!コロナ禍の閉塞感の中で溢れ出す制作意欲が結実し、何と同時に制作されたという双子アルバム『MONSTER』と『Smoke!!』のサーガ(物語)、いよいよ完結!先日、リリースされた『MONSTER』に続く、待望の3rdアルバム、『Smoke!!』がここに発売!前作『MONSTER』が1曲目に「CRAZY feat.ROY(THE BAWDIES)」を配していたようにまさにジャンル不問のポップマエストロとしての本領発揮、ジャケのクリーチャーのカラフルな印象そのままの多様性を有したポップネスを体現したアルバムであったのに対し、今回の『Smoke!!』は自らのサウンドを"EASY PUNK"と表現するTENDOUJIの真骨頂とでも言うべきマスター・ピース!
約2年振りとなる待望の新作ep。”刹那的”というテーマを掲げて制作された本作は、全編通して儚い雰囲気に包まれ、誰もがいつの間にか失ってしまった何かを思い起こさせる。
約2年振りとなる待望の新作ep。”刹那的”というテーマを掲げて制作された本作は、全編通して儚い雰囲気に包まれ、誰もがいつの間にか失ってしまった何かを思い起こさせる。
TENDOUJI、アルバム『Smoke!!』より先行シングル第2弾“I don’t need another life”
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”シリーズ第三弾は、前作のバラードから一転、青く高い夏空に響きわたるポップチューンです。 所々に取り入れられたモータウンビートや50'sアメリカンテイストのコーラスワークが、明るくカラフルなサウンドを演出。 照りつける太陽に心まで焼き尽くされそうな夏の日の失恋を、爽やかに、痛快に、にゃんぞぬデシが歌い上げます。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”シリーズ第三弾は、前作のバラードから一転、青く高い夏空に響きわたるポップチューンです。 所々に取り入れられたモータウンビートや50'sアメリカンテイストのコーラスワークが、明るくカラフルなサウンドを演出。 照りつける太陽に心まで焼き尽くされそうな夏の日の失恋を、爽やかに、痛快に、にゃんぞぬデシが歌い上げます。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”の第2弾としてリリースする「雨はきらい。」は、恋しい気持ちが届かない切ない切ない片想いの歌。 まるで映画のワンシーンを切り取ったような雨の情景と心象風景が重なり合って、聴く人の胸を締めつけます。 プロデューサーはフィロソフィーのダンスの作編曲、寺嶋由芙や東京女子流などへの楽曲提供で知られる新進気鋭の音楽家・宮野弦士。自ら多彩な楽器を操り、シンプルかつ濃厚なバラードに仕上げています。
何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”の第2弾としてリリースする「雨はきらい。」は、恋しい気持ちが届かない切ない切ない片想いの歌。 まるで映画のワンシーンを切り取ったような雨の情景と心象風景が重なり合って、聴く人の胸を締めつけます。 プロデューサーはフィロソフィーのダンスの作編曲、寺嶋由芙や東京女子流などへの楽曲提供で知られる新進気鋭の音楽家・宮野弦士。自ら多彩な楽器を操り、シンプルかつ濃厚なバラードに仕上げています。
エレクトロニカ集団macaroomと音楽家の知久寿焼(パスカルズ、ex.たま)が音楽を担当するNHKドラマ『星とレモンの部屋』のオリジナル・サウンドトラック
k.k.house 3rd mini album 『The Exterior Wall e.p.』 1.azu 2.crucible 3.unawares 4.Clover 5.Remember
2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!
2021年に向けて繰り出すTENDOUJIの必殺技は”FIREBALL”!火の玉みたいに駆け抜けろ! TENDOUJIのロックンロールリバイバル! TENDOUJIのムードメーカー!アサノケンジが手掛ける全てのゴキゲンなBuddy(仲間)たちへ送るアンセム!スタジアムに響きわたるサポーターの応援歌の如きイントロに幕を開け、歪だギター・リフとグルーヴするベースが誘う、まさにTENDOUJIの”火の玉ロック”とでも言うべき疾走感を有した2020年型ガレージ・パンク・サウンド!“俺らはジェットコースターみたいなもの 夜の街で上がったり下がったり忙しい”鬱屈した日々に迷い続ける全ての若きピーナッツギャングたちにおくるミクスチャーでオルタナティヴなパーティ・チューン登場!
“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!
“たまにそんな日々を思い出すと青春の音がする”全世代に響く、これぞ青春の音!90年代的テイストのインディー・ロックなムードにアコースティックギターの調べ、近年のラップミュージック以降の重低音感が融合し、爽やかでナチュラルでグルーヴィなまさに2020年型サーフパンク(青春)サウンドが誕生!TENDOUJIの最大の魅力であるモリタナオヒコとアサノケンジによるツインヴォーカルが描き出すストーリー!ケンジがエモーショナルに歌う「どうしてみんな笑ってるのかわからなかった つまんない奴らと笑うくらいなら 死んだ方がマシって思ってた」 という過ぎ去りし日々の苦悩に呼応した、アグレッシヴなナオの「 そんな日々を思い出すと 青春の音がする」という爽快感を有したシャウトがリフレインして、誰もが共感必至の甘酸っぱい青春の日々が鮮やかに蘇るマスターピース!!
SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!
SAY “YEAH”!イントロの80’sフレイヴァーの華やかなシンセの響きに誘われグランジーな激しい「Yeah!」のリフレインに近年のトラップ風ビートが加味された正真正銘2020年型最新ミクスチャー・サウンド!閉塞感のある、悲しい出来事に対して「”YEAH”と叫んで行こうぜ!」という究極のロック・アンセムがこここに誕生!こんな時代だからこそ『YEAH-SONG』のTENDOUJIからの呼び掛けに、みんなで一緒に大きな声で”YEAH”と叫んでレスポンスして行こうぜ!‘80sから‘20sまで飲み込んだまさにTENDOUJIの新基軸! 激しくも切ないこのハートブレイクでポジティヴなバイブレーションに注目せよ!
憂鬱なムードを吹き飛ばすパンク発、パワーポップ経由、最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィ!泣きながら踊りたくなる両A面、極上ポップ・パンク・シングル登場! TENDOUJIお得意のスーパー・パンキッシュな疾走感を有したビートにThe Beach BoysやTeenage Fanclub直系のエモーショナルでドリーミーなハーモニーが絶妙に融合し、新たな世界へ飛び込んでいくキッズたちの胸の高鳴りを”だってこのドキドキは高まるばかり″と鼓舞する心舞い上がる胸キュン・パーティー・アンセム「HEARTBEAT」!さらに今回は両A面、ダブル・フィーチャーとして90’sオルタナ・ムード満載!日々の生活を彩るガジェットやジャンクフード、大好きなパンク・バンド、クラッシュやバズコックスへの憧憬をアナグラムのようにカットアップしたリリックをアグレッシヴにシャウトする、Nirvana?Weezerあたりを彷彿させるような中毒性を有したメロディーに、アナログ・シンセがグルーヴする、サブスク以降の次世代感を加味したサウンドで染め上げられたグランジ・ダンスナンバー「SUPER SMASHING GREAT」!パワーポップ直系の泣けるメロディーを、ポップで踊れるパンクなトラックに載せて、ヒップホップ以降のダンス・ミュージックを彷彿させるサウンド感で描き出す、まさに2020年最新型ミクスチャー・パーティ・サウンドを体現するTENDOUJIのエモーショナルでグルーヴィな、まさに真骨頂とでも言うべき泣きながら踊りたくなる、極上ポップ・パンク・シングルです! そして、2月にソールドアウト・大好評で幕を閉じたツアーファイナルのLIQUIDROOMのLIVE音源もボーナストラックとして収録!ライブバンド、そして東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンドというのが、まだTENDOUJIのライブを体験したことのない人にも熱量とともに伝わる内容になっています。
かつて日本中に衝撃をもって一大現象を巻き起こした、音楽家・知久寿焼の三十年におよぶ作品群がmacaroomの手により再編集・再録音共同でアルバムをリリース。知久寿焼のソロ作品および“たま”時代の楽曲が新たにレコーディングされ、エレクトロニカ・アレンジとして生まれ変わる。macaroomのアサヒが手がけ書き下ろされた新曲「kodomono odoriko」も収録。
TENDOUJI、ダブルA面シングル「HEARTBEAT / SUPER SMASHING GREAT」より「SUPER SMASHING GREAT」
エレクトロニカ・ユニット、macaroomのオフィシャル海賊版シリーズ第二弾。 都会的なトラックとアルゴリズムに合わせて、牧歌的な田舎と自然を夢想するノスタルジックな作品。 ヘンリー・ソローの同名作品からイメージを広げたダウンテンポなポップソング「walden」、素朴な弾き語りとコンピュータのシステムが融合する「kyoukai」の2曲を収録。
エレクトロニカ・ユニット、macaroomのオフィシャル海賊版シリーズ。未発表音源「mother」、Tik TokでのショートMVが話題となった「nemurini」の2曲を収録。
アメリカ最大級のフェス「SXSW」に、今年出演し海外でも注目を集めるTENDOUJIがCreepy NutsやCHAIを擁する次世代ロック研究開発室とタッグを組んで新作EPをリリース!プロデューサーにこれまでDAOKOやThe Wisely Brothersなどを手掛けてきた音の錬金術師、片寄明人(GREAT3)を迎え、エンジニアには片寄氏の盟友、ドミコやcinema staff等を手掛ける名匠、上條雄次を起用した意欲作を遂にドロップ!
Bonus!中村佑介(「夜は短し歩けよ乙女」)も推薦する! ! エレクトロニカユニットmacaroom4年ぶりフルアルバム! moraのCMで楽曲が起用され、ヴォーカルのemaruも出演し話題に!
中村佑介(「夜は短し歩けよ乙女」)も推薦する! ! エレクトロニカユニットmacaroom4年ぶりフルアルバム! moraのCMで楽曲が起用され、ヴォーカルのemaruも出演し話題に!
自主製作盤で即完売した音源を、待望の配信限定リリース! ジャケットも新たに、『週刊 スピリッツ』誌で連載中「スローモーションをもう一度」著者の加納梨衣先生が手掛けます!!いづみさとーの描く、決して幸せには向かえない恋愛模様と彼女の力強い歌声、それを支えるリズム隊とメロディ。切ない闇の中に光を求める—— 恋愛中の人も、そうでない人も、恋は魔物必聴です! 悲しみよ、こんばんは。
<いつか、あなたを忘れる日が来るのでしょうか...> 2015 年、「モナレコ女子」女王、2016年、RO69 JACK入賞の経歴を持つ衝撃の2人組、恋は魔物。ついにデビュー!
独特なゆるふわラップで異彩を放つ宅録女子、THIS IS NATSのセカンド・アルバム。恋愛の一番おいしい時期を歌ったキラー・チューン「らぶちぃ」、アダルトな夜を歌う悩殺曲「にゃんにゃんナイト」、切ない東京生活を脱力コミカルに描いた「tonight」のフルver.などを収録。耳に残って離れないキャッチーなメロディと中毒性の威力をさらに増した一枚。
k.k.house 2nd mini album 『The Central Pillar e.p.』 1.+-NEMO 2.I 3.pretend a sad girl 4.7.15 5.2nd floor 6.Thrive
京都にて結成されたインディー・ギターポップ・チーム、花泥棒。拠点を東京に移してリリースされ500枚を完売させた前作から2年、下北沢インディーファンクラブやボロフェスタなど東京や京都のいろんなイベントに出演し話題を呼びながら、新編成での初作品となるミニ・アルバムをリリース。US直系のサーフ・ギター・サウンドと渋谷系譲りのJ- POPメロディーで、インディー・ シーンと呼応しながらあくまで大衆音楽然と歌う、 駆け足に過ぎ去る夏のような5曲12分。
キュートな女性ヴォーカルemaruと作曲家アサヒによる男女エレクトロニカPOPデュオ、macaroom。ダウンロードランキング3ヶ月連続1位、 NHKラジオ『すっぴん!』でも取り上げられた配信限定アルバムが、好評に応えて全国流通。リアレンジ、リマスターを経た完全版。
かわいげ余ってエグさ100倍! 愉快に猛毒ガーリーポップ! 色々話題のクリエイターTHIS IS NATS 1STリリース決定!
この女の子、変なんです。そんな一言では片付けられない異様なアーティストが現れた。名前はTHIS IS NATS。好きな言葉は「人妻」だ。このワードをどうしようもなく気に入った彼女が、ただただ言いたくて作ったという命題曲。切なさが発酵し倒したラブソングだ。自分に言い聞かせるように繰返すキャッチーなサビは、恋愛中に誰もが陥る痛々しさを感じさせる。うう…。 そんな酸っぱさ100%な青臭い男の恋愛を、女子が歌うのだ。しかもこれがTHIS IS NATSの初めて出すCD。タイトルは「人妻」。それこそ「なんでやねん」と突っ込みたくなる二曲目は、大好きな吉本新喜劇を見て育った彼女らしいナンセンスなラップが印笑的だ。さらに悪魔的なリフレインと空腹感が襲う「ナポリタン」を聞けば、エゲつない中毒性にもう病み付きなはず。 そして発売にあたり彼女は、自分でCMまで作ってのけた。断言します。この子は、面白い。人生はコメディーだ!そう語る彼女の快進撃が今始まる!!
k.k.house 1st mini album 『the Foundation』 1.fare wind 2.Hydrangea 3.days 4.uforia 5.after 2015.3.1 release
2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退・東京への移住を経ての新作ep『daydream ep』リリースに伴い、2013年に自主制作でリリースした『nagisa ep』も全国流通で発売が決定。真夏の海を眺めながら聴きたい2曲入りep。アッパーな盛り上がりでもなく、チルなけだるさでもなく、昔の恋を思い返しているような気恥ずかしさだけがそこにはあるかも。花泥棒の渚だなんて!な名前のとおり、インディゴの地平線が見えてきそうなまぶしい1枚(YoutubeにMVあり)。ボーイズは渚にてノックアウト、嵐の予感!
2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退、東京への移住を経てのepをリリース。暑い夏の日に、大きな声で叫ぶことじゃない、でも言葉にしないといてもたってもいられないYoung,Alive in LoveをSNSにじゃなくてヘッドフォンに打ち明けた4曲を収録。USUKインディー / ギター・ポップ / ネオアコ / 渋谷系をコーラと一緒に飲み干して、ゲップでみんなにセイハロー、インディー・ポップ / ドリーム・ポップ / ベッドルーム・ポップ… 流行っぽい言葉でくくるんじゃない「おとなも、こどもも、おねーさんも。」な普遍的な歌謡曲。
k.k.house 1st Single 『a Blueprint』 1.In April 2.Cinderella 3.Spain 2014.7.27 release
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
Shiggy Jr.などを輩出した下北沢モナレコードによる、インディーポップの人気コンピシリーズ。吉田豪も絶賛するトラックメイカーアイドル“眉村ちあき”、“キイチビール”が同店のために書き下ろしたテーマ曲「モナレコードのテーマ」、フジテレビ『Love music』出演でも話題を集めた女性スリーピース“Lucie,Too”、Shiggy Jr.やふぇのたす級のポテンシャルを秘める群馬のバンド“こいするおんなのこ”等。次世代を彩る気鋭アーティスト達による、抜群のポップソングが収録された一枚。
インディーポップ・ムーブメントの震源地、下北沢で「今」鳴っている音を詰め込んだ一枚!CD レーベル、CD ショップ、ライブハウスという様々な音楽チャンネルを内包し日々新しい音楽を発掘・紹介している下北沢モナレコードの人気コンピシリーズ。総勢200組超が参加した同店のレーベルオーディション2017の上位入賞者や人気急上昇中の「にゃんぞぬデシ」「Easycome(大阪)」「cinnamons」etc.、ブレイク間近のミュージシャン達による、抜群のポップソングが収録された一枚!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr.に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い! とびきりポップな新しいコンピレーションです!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr. に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い!とびきりポップな新しいコンピレーションです!
Shiggy Jr.を輩出したモナレコード『おいしいおんがく』に続く新コンピレーションの第2弾。総勢200組超が参加した同店のレーベル・オーディションの上位入 賞者や、ガールズ・ユニット“わたしのねがいごと。”、TENDOUJI、AUSTINESなど、インディーの枠に収まりきらない抜群のポップソングを集 めた一枚。
'''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
メジャー各社からも続々とリリースされる「CITY MUSIC TOKYO」シリーズの、レーベルを問わない アーティスト作品をコンパイルしたタワーレコード限定発売コンピの第5弾! 「シティポップ」再発見の源流を作り、オリジナルのシティー・ミュージックをぶれることなくクリエイトする クニモンド瀧口(RYUSENKEI)がセレクトする今回のテーマは「topology」(トポロジー)。 topologyは、何らかの形又は空間を変形(伸ばしたり曲げたりする)しても保たれる性質に焦点を当てた幾何学用語。 =時代によって音楽の性質は変われど、CITY POP/CITY MUSICの本質は変わらないといったコンセプトで、 現在進行形の作品をクニモンド瀧口の目線でキュレーション。 「東京」「都会」がシリーズテーマの選曲は、パーソナルリスニングやドライブ、夜から朝/夕暮れからアーリーナイトのシーンに最適な、プレイリストでは味わえない全14曲。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。
Interviews/Columns
インタビュー
いつも全身全霊で楽しんだら、それでうまくいく──結成10周年のTENDOUJIは次のフェーズへ
結成10周年を迎えたTENDOUJIから、セルフ・タイトル・アルバム『TENDOUJI』が届けられた。アルバムを飾る“TENDOUJI のテーマ”のBPM高めなドラムマシンのビートで幕を開けるやいなや、ハッと目が覚めたようにグイグイとTENDOUJIの陽…

インタビュー
来年1番いいバンド”はTENDOUJIだ!!! ──心を熱く燃やす必殺ソング「FIREBALL」リリース
まるでサッカーの応援歌のようなイントロから、タイトなビートに乗せされたスタジアム・ロック感もあるサウンドが印象的な新曲「FIREBALL」をリリースしたロック・バンド、TENDOUJI。シーン屈指のライヴバンドとして全国各地でフロアを盛り上げてきた彼らも、…

連載
REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

インタビュー
もうハッピー・グルーヴだけじゃない! いまがTENDOUJIの変革期!
まるでカンフー映画のオープニングを思わせるようなイントロから、甘くキャッチーなギター・ソロで幕を開けるTENDOUJIの1stシングル「COCO」。サーフ・ポップ・パンク調の“COCO”は、いままで以上にモリタのエモーショナルな歌声が聴ける楽曲であり…

インタビュー
【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!
京都で2002年から続く音楽フェス〈ボロフェスタ〉の開催が迫ってきました! 今年もBiSHやZAZEN BOYS、カネコアヤノなどのシーンをにぎわしたアーティストをはじめ、No Busesやズーカラデルなどといった注目の若手バンドまで、これまでの〈ボロフェ…

インタビュー
爆発寸前! 魔法がかかった新境地へ! ──TENDOUJIのぶらり旅〜浅草編〜
OTOTOY編集部の鈴木が今年出会ったどんな作品よりもオススメしたいTENDOUJI『FABBY CLUB』がついにリリース。活動初期から「売れたい!!」と公言している彼らですが、ここに断言します。今作のリリースでTENDOUJI、売れちゃう!!! 聴い…

ライブレポート
【LIVE REPORT】TENDOUJI自主企画〈MAKE!TAG!NIGHT!!!〉@WWW X
持ち前のキャラクターとパーティー感でありとあらゆるイベントに引っ張りだこのロック・バンド、TENDOUJI。〈HUNG!GET!TAG!NIGHT!!!〉(通称ハゲタクナイ)など彼らの本音がもれすぎているタイトルの自主企画を行ってきた彼らが、新たに自主企画…

インタビュー
ハッピー・グルーヴ満載バンド、TENDOUJI──新EP『BUBBLE POPS』を配信開始
今年3月にアメリカ最大規模のカルチャー・フェス〈SXSW〉への出演をはたし、海外からも注目を集める、4人組ロック・バンド、TENDOUJI。着々と活動の幅を広げる彼らが、待望の新作『BUBBLE POPS』を2018年4月18日にリリースした。ハッピーで心…

コラム
【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線
暑い! そして熱い! この国のインディ・ロック・シーンのなかで、いま最も注目すべきサウンドはこれだ、キーワードはガレージ・ロックだ。ガレージ・ロックといえば…… 1990年代のあのバンドたち? なんていうのはもう昔の昔、2010年代も終わりですよ。今回紹介…

レビュー
花泥棒『Yesterday and more』配信開始
稲本裕太(Vo&Gt)とイラミナタカヒロ(Ba)の2人とサポート・メンバーから成るギター・ポップ・バンド、花泥棒。世代や流行の垣根をふわりと飛び越えて大衆に愛されるようなポップスを奏で続けている。2012年ごろ京都にて本格的に活動をはじめるも、稲本以外のメ…

レビュー
DJみそしるとMCごはん超えなるか!? トラック、フロウ、すべてがユルすぎるTHIS IS NATSさんじょう
なんかこの感じ、懐かしいなあ… 3年くらい前にOTOTOYで発見したあの人ーーDJみそしるとMCごはんの匂いを感じるなあ。むしろ、さらにユルい。「いつも心にコメディーを」をテーマに、くすっと笑えて、しらーっとするような世界観を力の抜けたヴォーカルで描いてみ…




























































































































































