| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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力水 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 2 |
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うーん… alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:41 | |
| 3 |
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たぶんそうですね alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 4 |
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Socks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:57 | |
| 5 |
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Call Me By Your Name alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:33 | |
| 6 |
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浮かない顔のまま alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
常に4人で面白いと思えるところへ──ANORAK!、試行錯誤で挑んだ“ダンス・ミュージック”
東京を拠点に活動する4人組バンド、ANORAK!。結成直後から敬愛する国内外のエモ、インディー・ロック、メロディック・パンクなどを体現するサウンドで注目を集め、2022年にリリースした初のアルバム『ANORAK!』は、ASIAN KUNG-FU GENER…
Digital Catalog
ANORAK!、2ndアルバム“Self-actualization and the ignorance and hesitation towards it” 2024.8.17デジタルリリース! “Self-actualization and the ignorance and hesitation towards it”=「自己実現とそれに対する無知と迷い」と題した作品は、持ち前の優れたリリックセンスはもちろんのこと、類稀な音楽性をより豊かに、そしてハイブリッドにアップデートさせた。特筆すべきは、固定概念を覆すエモとダンスミュージックとの融合だ。打ち込みトラックとの同期のほか、オートチューンを巧みに操り、英詞と日本詞を自在に行き来し、不思議なほどに心地よくキャッチーに構成されている点だ。鬱屈した日々の悩みをキラキラした流麗なリフに載せて憂う、"エモ本来の姿" は健在ながらも、"圧倒的にもっと踊れる音楽" へと進化を遂げた。エモやパンク、メロディックにとどまらず、テクノ・ハウス・エレクトロニカ・ガレージ・シューゲイズ・インディーロックなど、彼らの多様なルーツを持って新たなANORAK!を提示する。 レコーディングやミックス、マスタリングにも徹底的にこだわり抜いた。生々しく、そして力強く紡がれる音の結集が聴く者の魂を揺さぶる、そんな珠玉の11曲に仕上がっている。これまで彼らがメインに鳴らしてきたエモやパンクが好きな方はもちろん、ロックやダンスミュージック好きな方にもぜひ一度お聴きいただきたい、定石を覆す快作だ。
Bonus!2ndアルバム『Self-actualization and the ignorance and hesitation towards it』より先行配信
くだらない1日、2年ぶり初の全国流通アルバムリリース! インディーズロックバンド「くだらない1日」が2年ぶりとなるバンド初の全国流通アルバム「どいつもこいつも」をリリース!MVがYouTubeにて公開中の「誕誕」をはじめ、「trust none」「泣き虫」と2023年にリリースした3曲に、ライブでも人気の高い「heel」「とても大事」など新曲6曲を加えた合計9曲のアルバムとなっている。リリース発表のタイミングに合わせて、くだらない1日はアイナ・ジ・エンドやBiSらが所属する音楽事務所WACK初の所属バンドであることが発表され、本アルバムはWACK RECORDSからのリリースとなる。
Pure Magicの精神的続編。 Game Center & Future BrothersよりMitchがfeat.で参加。
Pure Magicの精神的続編。 Game Center & Future BrothersよりMitchがfeat.で参加。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
USオハイオ州のSignals Midwestと日本のANORAK!のスプリットシングル。2024年2月26日から行われるSignals Midwest待望のJAPANツアーの全公演にANORAK!が帯同することからそのツアーに先駆けて2月1日にECサイトにて販売を開始する7inchからの楽曲。
ポストハードコア、エモ、メロディックといったアグレッシブなジャンルで形容されることが多い若手バンドANORAK!と、インディロック、シューゲイズなど熱量を内包したサウンドで語られる彼らの先駆者DIMWORKとのSprit。
Digital Catalog
ANORAK!、2ndアルバム“Self-actualization and the ignorance and hesitation towards it” 2024.8.17デジタルリリース! “Self-actualization and the ignorance and hesitation towards it”=「自己実現とそれに対する無知と迷い」と題した作品は、持ち前の優れたリリックセンスはもちろんのこと、類稀な音楽性をより豊かに、そしてハイブリッドにアップデートさせた。特筆すべきは、固定概念を覆すエモとダンスミュージックとの融合だ。打ち込みトラックとの同期のほか、オートチューンを巧みに操り、英詞と日本詞を自在に行き来し、不思議なほどに心地よくキャッチーに構成されている点だ。鬱屈した日々の悩みをキラキラした流麗なリフに載せて憂う、"エモ本来の姿" は健在ながらも、"圧倒的にもっと踊れる音楽" へと進化を遂げた。エモやパンク、メロディックにとどまらず、テクノ・ハウス・エレクトロニカ・ガレージ・シューゲイズ・インディーロックなど、彼らの多様なルーツを持って新たなANORAK!を提示する。 レコーディングやミックス、マスタリングにも徹底的にこだわり抜いた。生々しく、そして力強く紡がれる音の結集が聴く者の魂を揺さぶる、そんな珠玉の11曲に仕上がっている。これまで彼らがメインに鳴らしてきたエモやパンクが好きな方はもちろん、ロックやダンスミュージック好きな方にもぜひ一度お聴きいただきたい、定石を覆す快作だ。
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Pure Magicの精神的続編。 Game Center & Future BrothersよりMitchがfeat.で参加。
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2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
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コラム
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