| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Intro (His Music) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 2 |
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Everybody alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 08:01 | |
| 3 |
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Nobody alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 4 |
|
Chicago alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:54 | |
| 5 |
|
Mrs.Theresa Wright alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:02 | |
| 6 |
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Hilde alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 7 |
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Disco Dance alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:19 | |
| 8 |
|
Southside alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:14 |
ハウスの聖地シカゴからやってきたエムフォンは、すでに自らのレーベルCHICAGO DEEP RECORDSをはじめ、ベルリンのBCC、スコットランドのSOMA、ニューヨークのSM:)E、STRICTLY RHYTHMと名門レーベルから次々と作品を発表し、話題になっているアーティスト。黒人特有のグルーヴ感、そしてハウス/テクノ/ディスコ/ファンクを横断する若く柔軟なセンスは多くのDJに支持され、STRICTLYのスタッフをして「次世代のダフト・パンク」と言わしめた。アナログのみでリリースされてきたMFONの作品が初めて日本のリスナーの前に姿を現す。 (発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)
Interviews/Columns

インタビュー
レーベル特集 frogman records
「Perfume」「KITSUNE」「JUSTICE」などの活躍により、エレクトロ・ミュージックが大盛り上がりを見せた2008年。テレビ、ラジオやカラオケからはあたりまえのように四つ打ちのエレクトロ・ミュージックが流れ、お茶の間レベルで“テクノ”という音楽…
Digital Catalog
ハウスの聖地シカゴからやってきたエムフォンは、すでに自らのレーベルCHICAGO DEEP RECORDSをはじめ、ベルリンのBCC、スコットランドのSOMA、ニューヨークのSM:)E、STRICTLY RHYTHMと名門レーベルから次々と作品を発表し、話題になっているアーティスト。黒人特有のグルーヴ感、そしてハウス/テクノ/ディスコ/ファンクを横断する若く柔軟なセンスは多くのDJに支持され、STRICTLYのスタッフをして「次世代のダフト・パンク」と言わしめた。アナログのみでリリースされてきたMFONの作品が初めて日本のリスナーの前に姿を現す。 (発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)
ドイツ、スウェーデン、オーストリア、イギリス…世界で静かに支持を集めてきた境界の音。テクノであり、ハウスであり、ダブであり、実験音響であり。リスニングとしてはもちろんクラブ・トラックとしても楽しめる。イケイケでアッパーなだけがテクノやハウスではないということを身をもって示した、ここ数年のテックハウス/ミニマルハウスの隆盛。そんな世界的流れに呼応するように、日本人アーティストを中心に編まれたのが今回のアルバム『U.S.B.』だ。フロッグマンからの味わい深いハウス・アルバムで話題となった後藤宏文、普段とは違うしっとりした展開のジ・アナザワールド、新人離れしたディープな音を追求するメキシコ、ドイツのレーベルで活躍しているヒサシ・イトウ(今回はユロ名義で参加)、さらにはシカゴのMFON、スウェーデンのハカン・リドボ(=ストックホルム・デカダンス)と、ひとつのジャンルでは括れない音を創るアーティストが結集した。静かに、切なく心にしみわたるブルーなサウンド。熟すことのない永遠の青いとき。(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)
Digital Catalog
ハウスの聖地シカゴからやってきたエムフォンは、すでに自らのレーベルCHICAGO DEEP RECORDSをはじめ、ベルリンのBCC、スコットランドのSOMA、ニューヨークのSM:)E、STRICTLY RHYTHMと名門レーベルから次々と作品を発表し、話題になっているアーティスト。黒人特有のグルーヴ感、そしてハウス/テクノ/ディスコ/ファンクを横断する若く柔軟なセンスは多くのDJに支持され、STRICTLYのスタッフをして「次世代のダフト・パンク」と言わしめた。アナログのみでリリースされてきたMFONの作品が初めて日本のリスナーの前に姿を現す。 (発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)
ドイツ、スウェーデン、オーストリア、イギリス…世界で静かに支持を集めてきた境界の音。テクノであり、ハウスであり、ダブであり、実験音響であり。リスニングとしてはもちろんクラブ・トラックとしても楽しめる。イケイケでアッパーなだけがテクノやハウスではないということを身をもって示した、ここ数年のテックハウス/ミニマルハウスの隆盛。そんな世界的流れに呼応するように、日本人アーティストを中心に編まれたのが今回のアルバム『U.S.B.』だ。フロッグマンからの味わい深いハウス・アルバムで話題となった後藤宏文、普段とは違うしっとりした展開のジ・アナザワールド、新人離れしたディープな音を追求するメキシコ、ドイツのレーベルで活躍しているヒサシ・イトウ(今回はユロ名義で参加)、さらにはシカゴのMFON、スウェーデンのハカン・リドボ(=ストックホルム・デカダンス)と、ひとつのジャンルでは括れない音を創るアーティストが結集した。静かに、切なく心にしみわたるブルーなサウンド。熟すことのない永遠の青いとき。(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)
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レーベル特集 frogman records
「Perfume」「KITSUNE」「JUSTICE」などの活躍により、エレクトロ・ミュージックが大盛り上がりを見せた2008年。テレビ、ラジオやカラオケからはあたりまえのように四つ打ちのエレクトロ・ミュージックが流れ、お茶の間レベルで“テクノ”という音楽…


