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TitleDurationPrice
1 アイマイ・アンドミー  flac: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
2 生きたがりの娘  flac: 16bit/44.1kHz 04:57 N/A
3 アンチテーゼ・ジャンクガール  flac: 16bit/44.1kHz 04:00 N/A
4 踊るマネキン、唄う阿呆  flac: 16bit/44.1kHz 04:28 N/A
5 (W)HERE  flac: 16bit/44.1kHz 06:10 N/A
6 ever ever ever  flac: 16bit/44.1kHz 04:53 N/A
7 浮遊と沈没と  flac: 16bit/44.1kHz 05:12 N/A
Note

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Interviews/Columns

誰かではなく、自分たちの歩幅で──新体制ヒトリエの現在を映したフル・アルバム『REAMP』

インタビュー

誰かではなく、自分たちの歩幅で──新体制ヒトリエの現在を映したフル・アルバム『REAMP』

2019年4月にwowaka(Vo.Gt)が他界してから、3人体制となったロック・バンド ヒトリエが初のフルアルバム『REAMP』をリリース。今作はシノダ(Vo.Gt)が全曲の作詞を務め、3人それぞれが作曲を担当した意欲作だ。初挑戦ならではの葛藤や苦悩があ…

Digital Catalog

Rock

ボーカル・ギターのシノダが作詞・作曲を担当したシングル。この楽曲について、シノダは「スリーピース形態のヒトリエとして次のステージに行くにはどうしたらいいだろうと 試行錯誤する際に生じた無数の引っ掻き傷の中に少し奇妙な形のものがあって、 その形に惹かれたまま誘われるように生まれた曲」と明かしている。

1 track
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ボーカル・ギターのシノダが作詞・作曲を担当したシングル。この楽曲について、シノダは「スリーピース形態のヒトリエとして次のステージに行くにはどうしたらいいだろうと 試行錯誤する際に生じた無数の引っ掻き傷の中に少し奇妙な形のものがあって、 その形に惹かれたまま誘われるように生まれた曲」と明かしている。

1 track
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デビュー10周年を迎えたヒトリエ集大成となるオリジナルアルバムリリース

10 tracks
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デビュー10周年を迎えたヒトリエ集大成となるオリジナルアルバムリリース

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デビュー10周年を迎えたヒトリエ集大成となるオリジナルアルバムリリース

10 tracks
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「NOTOK」は、2024年5月に出版された『wowaka 歌詞集』に未発表楽曲として歌詞が掲載され、9月に開催されたヒトリエの日比谷野音ワンマンでも初披露された楽曲。今回のリリースに向けて、wowaka が生前に録音したボーカルデータと演奏をもとに、メンバーが「NOTOK」のトラックを完成させた。カップリングには、wowaka 作曲の未発表曲「daybreak seeker」が収録される。これは、アルバム『HOWLS』のレコーディング時期に録音した音源で、のちにシノダが作詞・歌唱した楽曲である。さらに、ヒトリエのライブでもお馴染みの「ワールズエンド・ダンスホール」「テノヒラ」の新録音2曲を加え、全4曲、wowaka が作曲した作品となっている。

4 tracks
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