| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | お別れの日が来ました。 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:09 | N/A | |
| 2 | ドリームキラー alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:30 | N/A | |
| 3 | 恋愛モヤモヤ物語 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 4 | キツネビヨリ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 5 | 海底 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 6 | ライライライ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A |
2020年初頭にバンド結成後、探し当てた理想の仲間たちと熱量満点で一気につくりあげたファーストミニアルバム「START」をドロップ後。ライブ予定とコロナ拡散のタイミングが奇しく足並みを揃え、実質的な活動ができなくなり苦渋の2020年と21年を過ごした。しかしバンドの熟成に当てた1年間は無駄ではなかった。クラウドファンディングという彼ららしいアイデアで、熱心にサポートを続けてくれたファンのために心を込めて作り上げたセカンドミニアルバム。6曲それぞれの風景をしっかりサウンドに取り込みさらに進化したPOPなバンドサウンドを昇華、できたてほやほやのCDはまず初秋、ファンディング参加者に届けられた。1回毎のライブで確実にファンを増やし、ネットを通じて、音楽に吸い寄せられるリスナーも増えた。コロナ収束の追い風にのってCDのタワー限定流通、アルバム曲の一斉配信が決定。すでに3曲のMVが制作されYouTubeに乗ってじわじわ新しい波を送り始めている今作品。すこしセピアを帯びたカラフルなPOPロックが満載、胸にしみこむリリック、しっかりデザインされたバンドアレンジと無比な宮原のラブリーVoiceが一体となり早くもインディー時代のベストといっても過言ではない名盤誕生。多くのひとに愛されるために生まれたバンド。その大きなステップになるに違いない。
Digital Catalog
2020年初頭にバンド結成後、探し当てた理想の仲間たちと熱量満点で一気につくりあげたファーストミニアルバム「START」をドロップ後。ライブ予定とコロナ拡散のタイミングが奇しく足並みを揃え、実質的な活動ができなくなり苦渋の2020年と21年を過ごした。しかしバンドの熟成に当てた1年間は無駄ではなかった。クラウドファンディングという彼ららしいアイデアで、熱心にサポートを続けてくれたファンのために心を込めて作り上げたセカンドミニアルバム。6曲それぞれの風景をしっかりサウンドに取り込みさらに進化したPOPなバンドサウンドを昇華、できたてほやほやのCDはまず初秋、ファンディング参加者に届けられた。1回毎のライブで確実にファンを増やし、ネットを通じて、音楽に吸い寄せられるリスナーも増えた。コロナ収束の追い風にのってCDのタワー限定流通、アルバム曲の一斉配信が決定。すでに3曲のMVが制作されYouTubeに乗ってじわじわ新しい波を送り始めている今作品。すこしセピアを帯びたカラフルなPOPロックが満載、胸にしみこむリリック、しっかりデザインされたバンドアレンジと無比な宮原のラブリーVoiceが一体となり早くもインディー時代のベストといっても過言ではない名盤誕生。多くのひとに愛されるために生まれたバンド。その大きなステップになるに違いない。
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2020年初頭にバンド結成後、探し当てた理想の仲間たちと熱量満点で一気につくりあげたファーストミニアルバム「START」をドロップ後。ライブ予定とコロナ拡散のタイミングが奇しく足並みを揃え、実質的な活動ができなくなり苦渋の2020年と21年を過ごした。しかしバンドの熟成に当てた1年間は無駄ではなかった。クラウドファンディングという彼ららしいアイデアで、熱心にサポートを続けてくれたファンのために心を込めて作り上げたセカンドミニアルバム。6曲それぞれの風景をしっかりサウンドに取り込みさらに進化したPOPなバンドサウンドを昇華、できたてほやほやのCDはまず初秋、ファンディング参加者に届けられた。1回毎のライブで確実にファンを増やし、ネットを通じて、音楽に吸い寄せられるリスナーも増えた。コロナ収束の追い風にのってCDのタワー限定流通、アルバム曲の一斉配信が決定。すでに3曲のMVが制作されYouTubeに乗ってじわじわ新しい波を送り始めている今作品。すこしセピアを帯びたカラフルなPOPロックが満載、胸にしみこむリリック、しっかりデザインされたバンドアレンジと無比な宮原のラブリーVoiceが一体となり早くもインディー時代のベストといっても過言ではない名盤誕生。多くのひとに愛されるために生まれたバンド。その大きなステップになるに違いない。









