TuneCore Records


WAYS
井手ゆうじ
前作「モーニングコール」に続く井手ゆうじのオリジナル曲となりますが、録音機材はほとんどアナログに近いためNOISYな仕上がりになっています。パンクロック好きな人は必聴の一曲です。


CUL8R
lucas
LUCAS、最新EP『CUL8R』をリリース。 「clear the fear (prod. kiyoki & peach)」「IT WAS (ft. yvng xan)」「Alchemy (ft. elle)」「小夜曲 (prod. kegon)」の4曲を収録。 現実とファンタジーが交差する世界観を軸に、冒険・絆・再生をテーマにしたストーリーを描く。 kiyoki、peach、kegonのプロデュース、yvng xanとelleの参加によって、多彩で奥行きのあるサウンドに仕上がった。 『CUL8R(See You Later)』というタイトルには、“今を刻みながらも次へ続く物語”という意味を込めている。現在制作中のフルアルバムへの序章となる作品。


CUL8R
lucas
LUCAS、最新EP『CUL8R』をリリース。 「clear the fear (prod. kiyoki & peach)」「IT WAS (ft. yvng xan)」「Alchemy (ft. elle)」「小夜曲 (prod. kegon)」の4曲を収録。 現実とファンタジーが交差する世界観を軸に、冒険・絆・再生をテーマにしたストーリーを描く。 kiyoki、peach、kegonのプロデュース、yvng xanとelleの参加によって、多彩で奥行きのあるサウンドに仕上がった。 『CUL8R(See You Later)』というタイトルには、“今を刻みながらも次へ続く物語”という意味を込めている。現在制作中のフルアルバムへの序章となる作品。


Out of Reach
CARLO_
叶わない想いをテーマにした切ないラブソング。 静かな夜に心を揺さぶるメロディと、繊細なボーカルが胸に響きます。 忘れられない誰かを思い出したときに聴いてほしい一曲です


Reality slayer
lucas
現実と異世界が交錯するファンタジーEP。 自身の過去作をまとめたこの作品は、次作ALBUMに向けた世界観のプロローグ。 アニメにインスパイアされたリリックと、日本のHIPHOPシーンでは珍しい幻想的な表現で、唯一無二の世界を描く。


背徳の甘い蜜 (feat. Synthesizer V AI Natalie)
Kou Marquess.
「背徳の甘い蜜」 禁じられた恋の甘美な刹那を描いた、新たな楽曲がここに誕生。 せつない大人の男女の恋愛をテーマに、AIヴォーカルが切なくも情熱的に紡ぎ出すメロディ。 その一瞬の快楽と背徳感が交錯する甘美な物語に、ぜひ耳を傾けてください。


Underfield Blues
illBoy
栃木県 下野市 出身の若手ラッパーillBoy の1st EP 「Underfield Blues」。 ’’Underfield’’とは彼の地元下野市のことを指し、作品の中でも彼の地元の仲間、家族についてや彼のシーンに対する心境が多く語られている。


勝利の歌~We're the Dreamer~
ぽけっとファントム
2023年11月に初披露した「勝利の歌~We're the Dreamer」。 ぽけっとファントム初のジャンルのヘビーメタル系の曲となっております。 前奏だけで1分以上も初!! またぽけっとファントムの曲の中で、パフォーマンスが一番難しいい曲となっております。 何といっても色々なところで「Wow Wow Wow」と歌っておりますので、ファンの皆様と一緒に歌っていけたら嬉しいなぁと思っております(特に2番のAメロ後の長めの「Wow Wow Wow...×4」は一緒に・・・) ・5人でしかできない唯一無二の曲 ・ある程度の会場の大きさが必要な曲 ・曲の尺が長いので対バンには不向きな曲 となっており、常に披露できる曲ではないのですが、ファンの皆様と一緒に歌って踊っていきたい曲となっておりますのでよろしくお願いいたします。


勝利の歌~We're the Dreamer~
ぽけっとファントム
2023年11月に初披露した「勝利の歌~We're the Dreamer」。 ぽけっとファントム初のジャンルのヘビーメタル系の曲となっております。 前奏だけで1分以上も初!! またぽけっとファントムの曲の中で、パフォーマンスが一番難しいい曲となっております。 何といっても色々なところで「Wow Wow Wow」と歌っておりますので、ファンの皆様と一緒に歌っていけたら嬉しいなぁと思っております(特に2番のAメロ後の長めの「Wow Wow Wow...×4」は一緒に・・・) ・5人でしかできない唯一無二の曲 ・ある程度の会場の大きさが必要な曲 ・曲の尺が長いので対バンには不向きな曲 となっており、常に披露できる曲ではないのですが、ファンの皆様と一緒に歌って踊っていきたい曲となっておりますのでよろしくお願いいたします。


















































