Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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クリフハンガー(Special Edition)
16thシングル「クリフハンガー」 五期生の大野愛実がセンターを務める表題曲と、アンダーメンバー・ひなた坂46による「君と生きる」を含む7曲を収録
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THE ABYSS
HYDE自身の誕生日にニューシングル「THE ABYSS」がリリース。 2021年にリリースした「静」の世界観を表現したシングル「NOSTALGIC」、「FINAL PIECE」に続く、第3弾作品「THE ABYSS」。 壮大なオーケストラが奏でる音色にHYDEのロマンチックな歌声が印象的なバラードソングです。 カップリングには、昨年リリースしたアルバム「HYDE [INSIDE]」より「LAST SONG」をOrchestra ver.として新録した音源を収録します。
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ヤッホー (Yoo-hoo)
坂本慎太郎の待望のニューアルバム「ヤッホー」が2026年1月23日(金)にzelone recordsから発売。 約3年半ぶりの新作『ヤッホー』では、ここ数年の海外でのライブ体験を反映させつつ、 ブルース、ムード歌謡、60年代ソウル、サーフ・インスト、ファンクなどを取り入れた多彩なサウンドを展開。 さらに今作も独自の視点で切り取った歌詞はまさに唯一無二。 10月の配信シングル「おじいさんへ」を含む全10 曲の新作アルバムが完成しました。今回も前作同様、坂本慎太郎バンドのメンバーを中心にレコーディングされ、 ドラムは菅沼雄太、ベース&コーラスは AYA、そしてサックス&フルートは西内徹。 ゲストプレーヤーとして 2曲にマリンバで角銅真実が参加。 レコーディングエンジニア / マスタリングは中村宗一郎。アートワークは坂本慎太郎。
Bonus! -

15th Anniversary Concert
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。
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UNDERWORLD
ここは天国か、はたまた地獄か。 作為的に快楽を与えられ、無意識に思考を奪われるかのような現代。 7thアルバムとなる本作『UNDERWORLD』は、欲望と絶望が蔓延する状況下において、それでも問い、迷い、考えることを投げかけるピノキオピーの核心作。前作『META』のミニマルさとは一転して、奔放でエッジの効いたサウンドが混沌とした世界を描き出している。 現実の残酷さを誤魔化す悲哀を見つめる『不死身ごっこ』、盲信することの危うさに寄り添う『T氏の話を信じるな』など、たとえこの世が地獄だとしても、「人間」を諦めず、普通でささやかな日常を愛していきたいと願う、ピノキオピーの抵抗にも似た祈り。 『T氏の話を信じるな』『超主人公』『愛属性』など、人気楽曲を含む12曲を収録。
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THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism QUEEN OF THE PIRATES / キラピコ.exe / Sleepless Nights / アイノウ
V.A.
『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』で実装された楽曲がリリース! スマホゲームアプリ『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』の楽曲を収録!新曲4曲(フルサイズ)、ゲームサイズ、Off Vocalの計12トラック収録
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シカノコ
2016年2月に「Lovely Lovely Strawberry」でアーティスト活動をスタートした久保ユリカ。 これまでにシングル5枚、アルバム2枚(EP含む)をリリースしてきた。2026年はアーティスト活動10周年という節目で、アーティスト活動を終了することとなり、 2ndアルバムかつラストアルバムを発売。 アルバムには新曲4曲、さらに久保ユリカ本人が選んだカバー曲などを含めた全10曲を収録。新曲はこれまでの10年とこれからをイメージした作品となっている。
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HOT TOPIC
2025年、世界最大級のメタルフェス 「Wacken Open Air 2025」 への出演、さらに全23公演・約2.5万人を動員したEU&UKヘッドライナーツアーを成功させるなど、常に自身の最大値を更新し続ける花冷え。が、最新EP 『HOT TOPIC』 をリリース! リードトラック、M1「ICONIC」は、冒頭から癖になるカオスな空気感を纏いながら、花冷え。が本来持ち合わせるポップネスを全開に放つ一曲。M3「トキメキAbout you」は、2000年前後のミクスチャー要素を大胆に取り入れたチャレンジングな楽曲で、花冷え。流の“ラブソング”とも言える歌詞にも注目!M5「はなびえんちゃん。のテーマ」 は、わかる人にはわかる、遊び心に満ちたボーナストラック的ナンバー。配信リリース後、すでにライブで高い人気を誇るM2、M4も、本作の中で強烈なスパイスとなっており、トータル約15分というコンパクトな尺ながら、バンドの現在地と進化を凝縮した、聴き応え十分の必聴EPが完成!
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New Singles
ネクストブレイク
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TOYROCK INVASION
「誰よりも明るくキャッチーなロックンロール=TOYROCK」を掲げ、下北沢を拠点に活動するTOYBEEが待望のニューE.P.『TOYROCK INVASION』をリリース。 本作は、バンドキャリア初となるプロデューサーに上田ケンジ(ex.the pillows)を迎え、全5曲を収録。 Vo.Gtトミヅカダイチが「TOYBEEにとってのデビューアルバムを作る気持ちで挑みました」と語る。 BAY CITY ROLLERSへの愛あるオマージュで幕を開ける「TOYROCK~TOYBEEのテーマ~」から、遊び心溢れるエンディングが印象的な「CAT GIRL」まで、全編を通して60-70年代グッドミュージックへの敬愛に溢れた1枚。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルで骨太なロックンロールが、聴く者の日常を鮮やかに侵略(INVASION)する。 2026年3月、恵比寿LIQUIDROOMワンマンへと駆け上がるTOYBEEの「今」と「未来」が詰まった、必聴のマスターピース。
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情操の空き地
碧海祐人が4th EP『情操の空き地』をリリース。 親しみのある伸びやかな歌声の親密さと音楽制作の全工程を担える技術で楽曲をまとめる宅録音楽家の碧海祐人。 今作「情操の空き地」はR&B、エレクトロ、ダブ、アンビエント、フォークなどを要素として拾い上げ、複雑怪奇に練り合わせた新作EP。 リード曲の「grue」は公私ともに親交のあるシンガーソングライター、荒巻勇仁をフィーチャリングに迎えた1曲。光と闇が共存するようなオルタナティブなサウンドに2人が紡ぐエッジの効いた言葉が楽曲の世界観を色濃く映し出している。
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Smog Contrast
『Smog Contrast』は、5曲がEP全体で1曲のように流れる構成で作られた作品である。 TORAUMA と bbls はどちらも捻くれ者で、ネガティブなのに前向き、天の邪鬼でありながらもどこかプラスへ転じていく性質を持つ。そんな2人の特徴が重なり合い、「−×−=+」という感覚がEP全体を通して表れている。 制作面では、普段は歌やフローを武器とするTORAUMAが、今回はあえてラップに比重を置き、ライブでの見え方も意識しながら制作を進めた。2人で曲間の繋ぎまで綿密に作り込み、ひと続きの音像になるよう仕上げている。 タイトルの『Smog Contrast』は、作品中に見られる抽象的な対比や空気感から着想を得て、制作期間中のドライブスルーでの何気ない会話をきっかけに自然と決まったものである。
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Remedy (BUNNY Remix)
CRYXIS、新曲「Remedy」のBUNNYによるリミックスを発表! 「Remedy (BUNNY Remix)」はCRYXISのプロデューサーでもあるのBUNNYによるセルフリミックス版で、これは元曲「Remedy」のサウンドをより特徴的なスタイルにアレンジしたもので、エクスペリメンタルポップやハイパーポップの要素が加えられている
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わかってよ、なにがわかるの?
スーパーセンシティブガールズ、待望の1st EP。 荒削りで初期衝動に溢れた演奏の中で流れるキャッチーでポップなメロディーに心を掴まれること間違い無し。 思春期における少年少女の葛藤や憂鬱を赤裸々に吐き出したような歌詞。 何かに救済を求めることにも疲れ切ってしまった。 でもわかってほしい。いや、わかられてたまるか。誰もが抱えたであろう感情を聴き馴染みのあるPOPSとして昇華した作品だ。 SNSで公開されているデモ音源とはまた異なる、REC audioならではの良さをを堪能せよ。
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心の隙間を埋めるのは
1st Mini Albumから約1年。 初ライブ&結成から2年を迎える2026年1月、4ピースガールズバンド"らそんぶる"が届ける2nd Mini Album『心の隙間を埋めるのは』が完成。 初めての大型フェス出演や全国ツアーを経て出会えた多くのリスナーに触れ、"音楽の存在価値"を改めて見つめ直した彼女らの"今"を閉じ込めた、新録4曲を含む全8曲入りのミニアルバム。 キャッチコピーは「心の隙間にそっとハマる、8つのピース」。 バンドとして一段とスケールアップした、らそんぶるの新たな代表作と呼べる1枚。 心の隙間をほんの少しだけ温めてくれる、そんな"ピース"のようなミニアルバム。
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MOONSHOT
次世代2人組ロックバンドicontinew、2作目となるデジタルシングル解禁。タイトル曲「MOONSHOT」ライブ定番となったインスト曲「UNIVERSE」を含む全2曲を収録。
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The Claimant/REVENGE
Pxrge Trxxxper による新曲「The Claimant/REVENGE」が配信決定。 「The Claimant」 『RAPSTAR 2025 SELECTION CYPHER』でも披露され注目を集めた本楽曲は、その圧倒的な存在感で大きな話題を呼んだ一曲。プロデューサーにホムンクルス$を迎え、緊張感漂うトラックの上で「自己表現と存在証明」をテーマに鋭いリリックを叩きつけている。 「REVENGE」 『RAPSTAR CAMP』のステージでも鮮烈な印象を残した本楽曲は、INEEDMOREBACKSが手掛ける重厚なビートを背負い、自身の不屈の意志と前進し続ける姿勢を表明しています。現在のPxrge Trxxxperのスタンスを象徴するような、決意の一曲に仕上がりました。
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!!!TRASHBOX!!!
!!!危険!!! 音楽産業の産業廃棄物が寄せ集められている!!!意味などない、そこにあるのは音と言葉だけだ。これはインダストリアルミュージックなのか、ラップなのか、はたまたロックなのか、、、。誰もわからない。それは作っている本人にも分かっていない。
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Pixel
福岡を拠点に活動するSSW、I'mが1st mini album『Pixel』をリリース。トラックメイクにOsamu Fukuzawa、CHOYOが参加し、彼らと東京での一夜のセッションから生まれた楽曲群は、都市と郊外の双方を思わせる構造で成り立っている。聴く人それぞれの記憶(Pixel)に寄り添う一作になればとの思いが込められている。
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CK
『CK』は、Crazy-Kがこれまで歩んできたリアルと現在進行形の挑戦を詰め込んだ6曲入りEP。 メロウで疾走感のある「Big One Family」では、DJ KANJI・NurlannBeatsのプロデュースによりCrazy-Kの表現力を引き出しており、「Start it up」「Going back to hood」ではTBT on the Beatzによる迫力のあるビートがラップの存在感を引き立てている。 さらに、先行配信され話題を呼んだ「Groovin’」、「Trippin’ (feat. Swag-A)」も収録。 ペインからハードまで彼の“振り幅”が鮮明に刻まれており、これまでの成長と現在の進化を一つの作品に凝縮した、Crazy-Kの新章を告げるEPとなっている。 GREEN KIDSの中心人物として存在感を増し続ける彼が、 地元0538から全国へ踏み出す“第1歩”を刻んだ意欲作。
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tiDe POOL
自主制作としては1作目、bud&harborとしては2作目となるEP。サポートkey.藤本諒の参加によりAOR、Soulなどの成分を増幅させつつもオルタナティブなポップ/ロックとして昇華。 レーベルの退所、ドラム金崎由名来の活動休止と再開、サポートメンバーを迎えての活動など様々な変化があったここ数年。 これまでの集大成ではなく、新境地への到達を意味する作品となる。
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GREEN REBEL
S9UALL×MELLMWOR1D コラボEP 「GREEN REBEL」 地域のリアルと最新ヒップホップを融合。 茨城・土浦出身のラッパー・S9UALL(スコール)と、横浜市南部を拠点に活動するラッパー・MELLMWOR1D(メルエムワールド)が、 共作EP 「GREEN REBEL」をリリース。 地域やバックグラウンドの違いを超え、 2人のリアルと音楽的探求心が融合した 注目作となっている。 S9UALLは地元に根ざした活動でリアルをストレートに届けるラッパーとして注目され、MELLMWOR1Dは近年横浜のシーンを牽引する存在として知られる。 “GREEN REBEL”は、2人が1年かけてスタジオ入りを重ね、最新ジャンルを織り交ぜながらフロウの実験を行い制作。レコーディングの合間にはクラブでの即興や現場の空気を取り入れた楽曲も収録されている。サウンドは幅広く近年注目を集めるアフロから 最新のGloまで取り入れ、 ハードなラップに対してメロウチューンも 際立つ捨て曲無しの異色の6曲編成。 地元愛と音楽への情熱が生み出す魂のリアルを、 ぜひEP “GREEN REBEL”で体感してほしい。
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Akiba Tatsu
1997年生まれの才能溢れる若き音楽家、秋葉龍(Tatsu Akiba)。 YES、GENTLE GIANT、GENESIS、JETHRO TULL、そしてHATFIELD & THE NORTHを始めとするカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受け、作詞、作曲も手がけるマルチプレイヤーの3rdアルバムが登場!カンタベリーサウンドに接近しつつ、高度に音楽的な構築美をもって新たな次元まで昇華させた最新鋭のプログレ・サウンド!【監修・解説:祖父尼 淳 / 解説:ミヤジマケンイチ(メンタルマサラ)】
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1月からスタートした冬アニメ主題歌
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超かぐや姫!
Various Artists
Netflixアニメーション映画『超かぐや姫!』劇中歌集。ryo (supercell)、kz(livetune)、40mP、HoneyWorks、Aqu3ra、yuigotが楽曲を提供。
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ピュア
TVアニメ『正反対な君と僕』(2026年1月11日よりMBS/TBS系全国ネットにて放送開始)のエンディングテーマとして書き下ろされた、PAS TASTA「ピュア feat.橋本絵莉子」。 PAS TASTAが原作から着想を得て制作したポップなトラックに、橋本絵莉子(ex.チャットモンチー)の歌声が重なり、“日常を彩る”存在感をまとったエモーショナルで爽やかな一曲に仕上がっている。 アートワークには、本リリースのために描き下ろされた『正反対な君と僕』主人公・鈴木のイラストを使用。楽曲とあわせて、ビジュアルにもぜひ注目してほしい。
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かすかなはな - Kasuka na Hana (OP Theme to Hell's Paradise: Jigokuraku Season 2) (feat. BABYMETAL)
TVアニメ「地獄楽」第2期OPテーマ
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よあけのうた - Yoake no uta - JUJUTSU KAISEN The Culling Game part1 Ending Theme Song
TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」エンディングテーマ
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Cipher Cipher
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!
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〈MPS〉カタログ30作品が最新リマスターで配信開始
Merch at OTOTOY
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CYNHN『ループバック・ロールトラッシュ』OTOTOY限定パッケージ
CYNHNのシングル『ループバック・ロールトラッシュ』のハイレゾ音源に、10インチジャケット、そしてメンバー4人の集合チェキがセットになった「OTOTOY限定パッケージ」! ご購入後、すぐに音源のダウンロードが可能です。こちらの限定パッケージは、期間限定販売となっておりますので、受付期間内の申し込みをお忘れなく!
¥ 3,500
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OTOTOY × NaNoMoRaL スペシャル・トークイベント “wa se te wo” 参加券
NaNoMoRaLのふたりが、最新ミニアルバム『wa se te wo』をテーマに、楽曲の解説やレコーディング時のエピソードを語るスペシャル・トークイベント。今回特別に用意されたハイレゾ音源の全曲試聴を行うほか、ミニライブも予定。
¥ 3,000
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NaNoMoRaL 『wa se te wo』 OTOTOY限定パッケージ
『wa se te wo』のハイレゾ音源 (24bit/44.1kHz)、『wa se te wo』収録全7曲の未発表リミックス音源 (こちらもハイレゾ、24bit/44.1kHz)、『wa se te wo』CDのブックレット/歌詞カードのPDFデータ、のデジタル3点、そして、『wa se te wo』CD、メンバーサイン入り10インチジャケットのフィジカル2点、計5点がセットになった、超盛りだくさんの『wa se te wo』OTOTOY限定パッケージ。
¥ 3,900
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OTOTOY × NaNoMoRaL スペシャル・トークイベント “wa se te wo” 参加券 + 『wa se te wo』 OTOTOY限定パッケージ セット
NaNoMoRaLのふたりが、最新ミニアルバム『wa se te wo』をテーマに、楽曲の解説やレコーディング時のエピソードを語るスペシャル・トークイベント。今回特別に用意されたハイレゾ音源の全曲試聴を行うほか、ミニライブも予定。こちらは加えて、『wa se te wo』のハイレゾ音源 (24bit/44.1kHz)、『wa se te wo』収録全7曲の未発表リミックス音源 (こちらもハイレゾ、24bit/44.1kHz)、『wa se te wo』CDのブックレット/歌詞カードのPDFデータ、のデジタル3点、そして、『wa se te wo』CD、メンバーサイン入り10インチジャケットのフィジカル2点、計5点がセットになった、超盛りだくさんの『wa se te wo』OTOTOY限定パッケージもセットでお届けします。
¥ 5,900
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橋本薫『日記』ハイレゾ音源+サイン入りアナザージャケット(C)
橋本薫『日記』ハイレゾ音源とサイン入りアナザージャケット(C)のセット
¥ 1,200
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OTOTOY PREMIUM
「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!
¥ 1,000