新車(自動車)の記事一覧
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激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に
東京・八王子に旧日本軍の「九五式軽戦車」が上陸! しかしその姿は、戦後の復興を支えるためブルドーザーへと改造された激レア個体でした。クラウドファンディングで蘇った「更生戦車」、都内初公開の意義とは。
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「トヨタの新型高級車!?」唯一無二の“怪物セダン”が凄すぎた!「レクサスLS×ヴェルファイア」一般道で見られる日も
東京オートサロン2026で二度見必至」の1台が登場しました。V8エンジン搭載のレクサスLSに現行ヴェルファイアの顔面を移植した「VELLFIRE SEDAN」です。このあと公道走行も可能なようにするそうです。
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「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と”ゴツいモデル”の2系統に
ホンダは「東京オートサロン2026」で、今後の商品展開を示す2系統のコンセプトカーを展示しました。また、イベント直後には新デザインの「Hマーク」も公開し、新モデルに順次適用していくとも発表しました。
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お値段「2億円のベンツ」が走った! 90年前の“巨大はしご車”が奇跡の復活 10年かけた「執念のレストア」で名古屋に再び咆哮
2026年の名古屋市消防出初式に、1935年製の「メルセデス・ベンツ機械式はしご車」が登場しました。一時は“忘れられた存在”だったものの、大学やドイツ本国、さらにはトヨタ博物館まで巻き込んで見事復活。このたび自走を披露しました。
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瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」
昭和のスポーツカーを象徴する、パカッと開く格納式(リトラクタブル)のヘッドライト。今では新車で全く見かけなくなりました。なぜあれほど人気だった装備が姿を消してしまったのでしょうか。じつは意外な歴史がありました。
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「日本の新車は高すぎる!」←本当か? クルマの価格が上がり続ける“真の理由”とは 海外&25年前と徹底比較!
普段の生活に関わる商品の価格が上がるなか、新車の価格も驚くほど高騰しています。果たしてこの価格は適正なのでしょうか。日本と海外での販売価格を比較しながら考えます。
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「除雪車を追い越さないで」←「どの程度空ければいいの…?」 雪道に怪しく光る「ここから前に出るな線」に反響多数!?
積雪のある地域では除雪車の出動が不可欠ですが、この除雪車を巡りSNSでは大きな反響を集めています。
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ナゾの超人気ナンバー「385」…あれ?違う! 「ご当地ナンバー強すぎ島」でレンタカー借りたら珍事に
自動車の人気ナンバーで近年、毎年上位に食い込んでくる「358」。しかし、沖縄県にはそれによく似た番号の羅列のナンバーが根強い人気を持つ地域があります
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「トイレに行きたいのに停められない!」トラック運転手の切実すぎる事情 「まず考えるべきは…」専門家が訴える解決のカギとは
ただでさえ自動車を運転中にトイレに行きたくなるのは辛いものですが、トラック運転手たちにとってはまさに深刻な悩みだといいます。この「ドライバーのトイレ問題」の解決は、トラックドライバーの現場にとっての悲願と言っても過言ではありません。