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NEWS 「セイコー プレザージュ」新作に感じる品格と知性――伝説の懐中時計“タイムキーパー”へオマージュを捧げたモデルの魅力とは
セイコー プレザージュのクラシックシリーズから、クラシカルな琺瑯ダイヤルをトノー型ケースに収めた新作「SART013」(23万1000円 消費税込)が登場。1895年に精工舎が手掛けた初の懐中時計“タイムキーパー”にオマージュを捧げた、情緒豊かなドレスウォッチです。
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COLUMN SNSでも反響多数! セイコー創業145周年を祝う限定4モデルから、マニアの視線を集める“人気ナンバーワンモデル”は果たして…
今年創業145周年を迎えたセイコー。節目の年を記念した限定モデルが、同社を代表するキングセイコー、プロスペックス、プレザージュ、アストロンの4ブランドより発表されました。共通のカラーコードをまとったアニバーサリーモデルの魅力を、ネット上に寄せられた期待の声をヒントに紐解きます。
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NEWS 白黒反転! “リバースパンダ”で印象が違う? オメガ「スピードマスター ムーンウォッチ」の新境地とは
オメガより2026年の幕開けを飾る新作として、ダイアルカラーを反転させた「スピードマスター ムーンウォッチ ブラック ホワイト」が登場。2枚のプレートを重ねたダイアルやセラミック製ベゼル、シースルーバックなど全く新しい仕様を携えた、次世代を担うマスターピースの誕生です。
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NEWS めちゃ不便で時代に逆行!? “タイパ重視”のいまだからこそ選びたい注目の「手巻き式時計」3選
タイパ重視の現代においてなお、時計愛好家の間で支持を集めている手巻きの機械式腕時計。1日の始まりに命を吹き込む儀式的な喜びや、手巻き独特の構造的な美しさが評価される今、注目すべき3本を編集部独自の視点で提案します。
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NEWS 「ネオンカラー×G-SHOCK」の相性がグッド! 新開発のスケルトン素材を備えた“夜の音楽シーン”に映える3モデルが登場
カシオの耐衝撃ウォッチ・G-SHOCKより、“夜の音楽シーン”からインスパイアされたデザインによる「GA-2100K」(1万9800円 消費税込)3モデルが登場となりました。ブラックダイヤルやネオンカラーのアクセントによりナイトクラブでのレーザーライトを彷彿とさせる仕上がりとなっています。
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NEWS 葛飾北斎『富嶽三十六景』を描いた「風流すぎるG-SHOCK」新作が誕生!バックライト点灯時に現れる“粋な仕掛け”とは!?
カシオのG-SHOCKより、葛飾北斎の浮世絵をデザインに取り込んだ2モデル「DW-5600KHFM25-1JR」「DW-5600KHSH25-1JR」(1万8700円 消費税込)が発売となります。定番モデルDW-5600をベースに、ダイヤルに『富嶽三十六景』の作品をプリントした日本を感じるモデルとなっています。
ELECTRONICS
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ELECTRONICS ブルーエア、レボイト、シャープ――花粉は“玄関で封殺”が正解!? インテリアにもいい「美しきコンパクト空気清浄機」3選
春の訪れと共にやってくる憂鬱な花粉。実はその多くは、空気中を漂うよりも「人とモノ」に乗って玄関から侵入しています。つまり、リビングで待ち構えるより、玄関で食い止める「水際対策」こそが鉄則なんです。今回は、家の顔である玄関にもすっきり馴染み、花粉をしっかりブロックしてくれる、おしゃれでコンパクトな空気清浄機を3つ厳選してご紹介します。
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ELECTRONICS えっ! 重要なのは見た目のミスト(霧)じゃない? 選び方が意外と難しい「実力派の加湿器」3選
朝、目覚めた瞬間に喉の痛みを感じませんか?真冬の乾燥は風邪の原因にもなります。市場には安価な「超音波式」が溢れていますが、雑菌や汚れのリスクがあり、清潔さが命の寝室には不向きなことも。そこで今回は、確実な湿度と清潔さを重視し、あえて「超音波式以外」から厳選した、寝室にぴったりの頼れる3台をご紹介します。
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ELECTRONICS 「朝、布団から出る絶望感に絶えられない…」でも大丈夫!ついでに空気までキレイにする “パーソナル暖房家電”3選
冬の朝、一番の敵は「寒さ」そのものではなく、「布団から出た瞬間の絶望感」ではないでしょうか。エアコンをつけても部屋が暖まるには時間がかかり、その数十分が永遠のように長く感じられます。そんな朝の救世主となるのが、自分の周りだけを瞬時に、かつ良質な空気で温めてくれる「パーソナル暖房」です。今回は、単なるヒーターの枠を超え、空気清浄やデザイン性まで極め、夏にも扇風機代わりになる、大人の寝室や書斎にふさわしい「才色兼備」な3台を厳選しました。
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ELECTRONICS 「やばっ、丸見えコードがダサすぎる…」部屋の景観を損なう電源タップやコードを全部隠して解決する“画期的なアイテム”とは
家電スペシャリストが注目するおすすめアイテムをご紹介。今回は、山崎実業から登場したコード隠しアイテムについて追っていきましょう。
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ELECTRONICS “アップルどっぷり世代”をどう動かす?――Windows生誕40周年を迎えたマイクロソフトの“AI戦略のカギ”とは
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解く。今回取り上げるのは、日本で本格的な立ち上がりを迎えつつある「AI PC」と、それを普及させようとするマイクロソフトの戦略について――日本マイクロソフト業務執行役員 コンシューマー事業本部 デバイス戦略本部 本部長、當野喬之氏に聞いた。
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ELECTRONICS 中華勢が猛追する今、「日本のルンバ」はどこへ向かう──新たなフェーズを迎えるロボット掃除機の行方とは【家電で読み解く新時代|Case.27】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解く。今回取り上げるのは、ロボット掃除機の代名詞「ルンバ」を展開するアイロボットジャパン。2025年11月1日付で新社長に就任した山田毅氏に、日本市場の現在地と、中華系メーカーが猛追する市場環境のなかで、どう勝ち筋を描くのかを聞きました。
CAR & BIKE
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CAR & BIKE 直6エンジン搭載で時速225キロは当時“世界最速バイク” 47年前に登場した“伝説のホンダ”が米国オークションで高値落札 名前を世界に轟かせた「CBXスーパースポーツ」とは
2025年12月、アメリカのオークション「Bring a Trailer」で1979年式ホンダ「CBXスーパースポーツ」が発見されました。どのような個体だったのでしょうか。
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CAR & BIKE えっ、同じ車種なのに差が? バイクの世界にも“歳末セール”が存在!? 一年を通して安く買えるシーズンはあるのかバイク販売店の“プロ”に聞いた結果…
新たに二輪免許を取得した際や、現在の愛車から別のモデルへの乗り換えを検討する際、多くのユーザーが中古バイクの相場を気にします。インターネット上では年末に価格が下がるという噂も散見されますが、実際にはどのように価格が推移しているのでしょうか。
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CAR & BIKE 排気量もさまざまに 走行性能とスタイルで選べる個性派スポーツバイク! スズキの「ストリートファイター」3選
近年のネイキッドバイク市場では、機能性や快適性とともに、スタイリングで個性を主張するストリートファイター系モデルが注目を集めています。スズキからも多様なラインアップが揃い、それぞれ異なるキャラクターを持っています。では、排気量や装備の異なる3モデルは、それぞれどのような魅力を備えているのでしょうか。
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CAR & BIKE 【2026年の注目バイク】“ミドルスポーツの本命”を狙うヤマハ「YZF-R7」の新型はライダーエイドを大幅拡充! 剛性の向上と軽量化も抜かりなし
2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において、ヤマハは新型「YZF-R7」を公開しました。電子制御デバイスを大幅に充実させ、本格的なスーパースポーツとして大進化を遂げています。
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CAR & BIKE “走りのハイブリッド”の最適解と美しいオープンカーの相性とは? ポルシェ「911カレラ GTS カブリオレ」はターボラグ極小のハイレスポンスが気持ちいい
新世代へと移行したポルシェ「911カレラ GTS カブリオレ」。その最大のトピックは、いわゆる燃費志向ではない“走りのためのハイブリッド”を搭載していることです。肝心のメカニズムである“T-ハイブリッド”は、「911」の走りをどれだけブラッシュアップしたのでょう? オープンボディの魅力も含めてチェックします。
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CAR & BIKE VWゴルフを倒して10年、王座は揺るがず… 2025年「ミニ」が輸入車登録台数ナンバーワンに! 逆風の市場で支持を集め続ける人気の理由とは
2025年の輸入車登録台数ランキングで、BMWミニ「ミニ」が前年に続き首位を獲得しました。円安や物流コスト上昇など厳しい環境が続く中でも、登録台数を伸ばしています。その強さの背景を整理します。
LIFESTYLE
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GOURMET & TRAVEL “現地集合”で短い休みでも船旅が楽しめる!? ニッポンを代表する豪華客船「飛鳥Ⅱ」が発表した新しい旅のスタイル「A-plusクルーズ」って何? ネットでの反響とは
郵船クルーズは、同社が運航する客船「飛鳥Ⅱ」にて、新しい旅のスタイル「A-plus クルーズ」を実施すると発表しました。地域観光と船旅を融合させたという新サービスは、いったいどのような内容なのでしょうか。
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FASHION 「エアジョーダン4」の新作は1980~1990年代の会員制“フライトクラブ”をオマージュ! 落ち着いたアッパーに“赤”のアクセントが効いてる
根強い人気を誇る「エア ジョーダン 4」に、“フライトクラブ”の名を冠した新作が加わります。なめらかなセイルとホワイトのレザーアッパーをブラックで引き締め、シュータンやヒールのロゴはユニバーシティレッドでアクセントをプラス。1980〜1990年代に存在した“エア ジョーダン フライトクラブ”の記憶を、ロゴとディテールで醸し出した1足です。
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GOURMET & TRAVEL 3駅徒歩圏内、観光・ビジネスにも絶好の立地! 関東初進出の「ヒルトン・ガーデン・イン」が“横浜”に誕生 快適性と機能性を兼ね備えた新ホテルの魅力とは
「ヒルトン・ガーデン・イン」ブランドとして関東初進出となるホテル「ヒルトン・ガーデン・イン横浜みなとみらい」は、2026年4月7日の開業に向けて、ホテル公式ホームページにて宿泊予約の受付を開始しました。
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CAR & BIKE 買う時代から付ける時代へ! ホンダが開発した“電動アシスト自転車”システム「スマチャリ」が便利すぎた!? ネットでの反響とは
ホンダが展開する自転車向け電動アシスト・コネクテッドサービス「スマチャリ(SmaChari)」が、SNSを中心に関心を集めています。既存の自転車に電動アシスト機能を付加し、スマートフォンと連携させるこの仕組みは、通勤・通学など日常の移動をより快適にする新しい選択肢として注目されています。
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LIFESTYLE スニーカー界の不朽の名作がついに“ゴルフ仕様”に! 優れた機能性で快適なラウンドをサポートするナイキ「エア マックス 95」の魅力とは
1995年に登場したナイキの名作スニーカー「エア マックス 95」が、ゴルフ仕様にアップデートされました。象徴的なレイヤードアッパーやシルエットはそのままに、18ホールを快適にプレーできる機能性をプラス。コースでも街でも映えるデザインにも注目です。
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GOURMET & TRAVEL 「一生に一度の贅沢旅としてはアリ!」の声も 「三井オーシャンフジ」が2026年GWに“日本一周クルーズ”を実施 ネットでも話題を集める豪華船旅とは
2026年のゴールデンウィーク、三井オーシャンフジが開催する「日本一周クルーズ」が注目を集めています。新しいラグジュアリー船で国内外の寄港地をめぐるこの特別航路に、SNSではさまざまな反応が寄せられています。
SPECIAL
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CAR & BIKE マセラティ、故郷モデナへ── 光と音が導く「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が告げる新しい鼓動【PR】
イタリア・モデナでMaserati(以下、マセラティ)が開催した特別イベント「メッカニカ・リーリカ」では、光と音楽が融合した幻想的な演出のもと、ブランドの伝統と革新を象徴する「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」が披露されました。そして今、マセラティはブランドの原点であるモデナへ生産拠点が帰ってきました。創業の地で再び鼓動を鳴らす「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」は、伝統と革新の精神を受け継ぎながら、新しい時代の幕開けを告げています。
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LIFESTYLE いま必要なポタ電は“ちょうどよさ”にあり! Jackeryの最新型ポタ電「1500 New」を写真家はどう使った?【PR】
今や生活必需品となった「ポタ電」ことポータブル電源。その世界的ブランドであるJackery(ジャクリ)より2025年11月、「ポータブル電源1500 New」が登場しました。コンパクトながらパワフルな性能を備えたこの最新モデルを、プロカメラマンが屋外のモデル撮影に持ち出し、その使い勝手とポテンシャルを検証しました。
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COLUMN 伝統工芸と最新テクノロジーの優美な融合――静穏を刻む、月明かりのオシアナス「CALM NIGHT」が描く日本の美と技とは【PR】
月光が海に落ちる一瞬のゆらぎ、その静けさを腕元に――。光を操る江戸切子、革新的なガリウムタフソーラー技術、高品質を生み出すマザーファクトリー・山形カシオなど、カシオ計算機のOCEANUS Manta(オシアナス マンタ)新作となる「OCW-SG1000CN」と「OCW-S7000CN」について、高度なテクノロジーと繊細な伝統工芸が融合した優美な姿が作られるまでを追う。
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NEWS マザー・オブ・パールが詩情豊かに輝く――大人の夜を彩るブローバ「マリンスター」日本限定モデルの魅力とは【PR】
今年創業より150周年を迎えた老舗アメリカ時計ブランド、ブローバ。節目の年を記念して、人気のスポーティデザインのモデル「マリンスター」から待望の日本限定エディションが登場します。マザー・オブ・パールがダイヤルを詩情豊かに彩る華やかなタイムピースを、先行展示フェアとともにご紹介します。
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COLUMN 浅草発「KIWAME TOKYO ASAKUSA」が問い直す、日本製時計の“語る力”──マイクロウォッチブランドの新たな選択肢とは【PR】
伝統と革新が交差する東京・浅草から、新たな日本製マイクロブランド「KIWAME TOKYO ASAKUSA」が立ち上がります。“極める”という言葉をその名に冠した時計は、日本的な“構造美”と“職人精神”を体現し、静かに存在することを目指します。手掛けたのは、世界の時計文化を知り尽くした1人の男。浅草を拠点としながらも、世界を見据えた新たな挑戦を追っていきましょう。
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CAR & BIKE タイヤの選び方が変わるーーデザインによる世界観の表現と性能とを両立したブリヂストン REGNO「GR-XIII B Edition」で“大人のドレスアップ”【PR】
あなたはタイヤをどんな基準で選択しているだろうか。ドライ/ウエット路面でのグリップ性能、乗り心地、静粛性、耐久性、あるいは価格――。今回はブリヂストンの「REGNO(レグノ)」から限定発売されたタイヤ「GR-XIII B Edition」(ブリヂストン タイヤオンラインストアでの数量限定販売)を、ラジオパーソナリティーやモータースポーツの実況で活躍するサッシャさんが体験。その性能とデザインの魅力を語ってもらった。














