コンテンツにスキップ

magazine

RSS
  • New Year, New GNSS
    1月 13, 2026 菅井勝

    New Year, New GNSS

    SAM-M8Q GNSS レシーバを1インチ四方の標準Qwiicフォームファクタ(1 インチ四方)に小型化した上にUSB-Cを加えました。

    今すぐ読む
  • 2026年4月25日 #M5Stack 大阪ミートアップ 4月27日名古屋ミートアップ計画中 #M5JPTour2026
    1月 11, 2026 TAKASUMasakazu

    2026年4月25日 #M5Stack 大阪ミートアップ 4月27日名古屋ミートアップ計画中 #M5JPTour2026

    2023年以来、毎年大好評の大阪でのM5Stackユーザーミートアップ、今年2026年も計画中です。

    4月25日土  M5stack Japan Tour 2026 Spring Osaka 
    4月26日 日  Micro Maker Faire Kyoto 
    4月27日月 M5stack Japan Tour 2026 Spring Nagoya

    場所・時間などはまだ調整中です。昨年・一昨年の告知同様、決定次第この記事をアップデートしてお伝えしていきます。

    今すぐ読む
  • Arduino IDEで始める!STM32開発ボード入門ガイド 応用編
    12月 26, 2025 佐々木友介

    Arduino IDEで始める!STM32開発ボード入門ガイド 応用編

    実用的なデバイスを作るために重要な4つのトピックを解説します。

    • Qwiic/STEMMA QTコネクターを使ったI2C通信
    • STM32LowPower ライブラリによるスリープモードの活用と省電力化
    • STM32RTC ライブラリを用いた内蔵RTCによる時刻制御
    • 精密なタイミング制御に重要な外部システムクロック(HSE)の有効化
    今すぐ読む
  • 【アルバイト募集】スイッチサイエンスでパート/アルバイトしませんか? 【2025~2026年 冬】
    12月 25, 2025 MakiiYuki

    【アルバイト募集】スイッチサイエンスでパート/アルバイトしませんか? 【2025~2026年 冬】

    今回募集している仕入業務では電子工作の知識や興味がある方を募集しています。まだ授業で少し触ったばかりとか、これから学び始めようと思ってるとか、もしくは研究でロボット開発していますとか、そういった方も大歓迎です!特に最近は高価なロボット用モーターやAIボードの試用機会などもあり、色々な新製品を試せる仕事でもあります。応募締め切りは2026年1月12日(月・祝)終日。

    今すぐ読む
  • NTいわてに行ってきました
    12月 22, 2025 大木真一

    NTいわてに行ってきました

    2025/11/30にキオクシアアイーナで開催されたNTいわてに行ってきました。岩手県でのイベントには初めて行きましたが、発明家のカズヤシバタさんの講演などもありとても楽しめるイベントでした。

    会場のあるキオクシアアイーナにはファブテラスいわてが入居していて、今まではファブテラスいわての作品展として開催してしたものを今年からNTいわてとして改名したそうです。岩手以外からの出展者も増えてよかった、みたいな声を聞きました。

    今すぐ読む
  • 【寄稿記事】次世代の組込み・IoT向けEthernetコントローラチップ「W6300」とは【WIZnet】
    12月 18, 2025 MakiiYuki

    【寄稿記事】次世代の組込み・IoT向けEthernetコントローラチップ「W6300」とは【WIZnet】

    こんにちは、WIZnetです。

    今回は、私たちが開した次世代の組IoT向けEthernetコントロラチップ「W6300を紹介します。

    W6300は、10/100 Mbps対応Ethernet MACおよびPHYに加えて、デュアルIPv4/IPv6ドウェアTCP/IPスタックを統合。最大90 Mbpsを超えるスルプット現する、まさに高性能なネットワクチップです。

    今すぐ読む
  • micro:bit向けロボットとM5Stackで1万円台から始める:ROS2ロボット開発
    12月 10, 2025 二瓶康太朗

    micro:bit向けロボットとM5Stackで1万円台から始める:ROS2ロボット開発

    皆さんこんにちは。 ロボット開発にはお金がかかると、そう思われていませんか? 確かに、本格的なロボットを開発しようとすると、部品代だけでも費用がかかりますし、入門用として販売されているキットも10万円前後するものが多いです。個人で手を出すには、ある種の覚悟が必要とされるのは一定の事実だと思います。 しかし、性能を少し妥協したり、使用するロボットや実装方法に工夫をしてあげれば、必ずしもそのような高級品を使用せずに開発を始めることができるのが、マイコンへの組み込みに対応しているROS2・microROSの良いところです。 この記事では、DFRobot製のmicro:bit向けロボットキット「Maqueen」シリーズ、YDLiDAR製のLiDAR「X2」とM5 ATOM Lite(M5 ATOMS3も対応)を使用し、1~2万円台で実現できるLiDAR搭載の自律移動ロボットを複数回に分けて製作していきます。 今回は、ROS2環境で、ゲームコントローラからの入力によりロボットを遠隔操作するところまでの製作・実装を行います。 使用機器 本記事において使用した製品および環境は、以下の通りです。 ■ ロボット本体 Maqueen Lite Maqueen Plus V2 Maqueen Plus V1(※スイッチサイエンスでは取り扱いがございません) ■マイコン・周辺部品 M5 ATOM Lite micro:bitユニバーサル基板(秋月さんで購入しました) S13V10F5搭載 5V1A出力ステップアップ/ダウンレギュレータ ■作業環境  PC(Surface Go) CPU:Intel Pentium 4415Y RAM:4GB OS:Ubuntu22.04 ROS2 Humble ゲームコントローラ(XInput) 変換基板の製作...

    今すぐ読む

2022年9月20日以前のブログ

2022年9月20日以前のブログは、https://mag.switch-science.com/ でご覧いただけます。