新着記事
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2026.1.17 試乗記 佐野 弘宗
BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。
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2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部
「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場
「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。
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2026.1.16 自動車ニュース
黒基調の内外装で洗練度をアップ 限定車「プジョー3008 GTハイブリッド ブラックエディション」発売
ステランティス ジャパンは2026年1月16日、「プジョー3008」に台数150台の限定車「3008 GTハイブリッドBlack Edition(ブラックエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
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2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部
「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場
ステランティス ジャパンは2026年1月16日、本格オフローダー「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイクマイラングラー)」を、同日から同年2月23日までの期間限定で導入すると発表した。
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2026.1.16 デイリーコラム 河野 正士
新生ノートンがいよいよ始動! 名門の復活を担う次世代モーターサイクルの姿に迫る
英国のモーターサイクル史にあまたの逸話を残してきた名門、ノートンが、いよいよ再始動! その数奇な歴史を振り返るとともに、ミラノで発表された4台の次世代モデルを通して、彼らが思い描く未来像に迫った。
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2026.1.15 自動車ニュース webCG 編集部
「マツダ・フレア」一部改良 より安全・快適に
マツダは2026年1月15日、軽乗用車「フレア」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。内外装の意匠を変更したほか、運転支援システムの機能向上や静粛性の改善が図られている。
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2026.1.15 ランキング 平野 敦之,webCG 編集部
【2026年】自動車保険 おすすめ人気ランキング トップ10
クルマを所有する人の7割以上が加入しているといわれる「自動車の任意保険」は、通称「自動車保険」とも呼ばれ、ドライバーには身近なサービスとなっています。しかし、その保険商品を扱う会社は20社以上。どれを選ぶべきか、迷ってしまうのではないでしょうか。この記事は、そんなあなたのお役に立てるよう、以下のポイントをまとめました。 今すぐ 自動車保険 満足度ランキング を見る…
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2026.1.15 自動車ニュース
スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定
スズキは2026年1月15日、同年1月30日に「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開すると発表した。注文の受け付け期間は2026年1月30日から同年2月28日まで。納車は申し込み順ではなく、抽選で決定される。
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2026.1.15 エッセイ 内田 俊一
第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気
日産が「東京オートサロン2026」で発表した「オーラNISMO RSコンセプト」。このクルマはただのコンセプトカーではなく、実際のレースで得た技術を市販車にフィードバックするための“検証車”だった! 新しい挑戦に込めた気概を、NISMOの開発責任者が語る。
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2026.1.15 画像・写真 webCG 編集部
ルノー・グランカングー クルール
3列7座の新型マルチパーパスビークル「ルノー・グランカングー クルール」が、2026年2月5日に発売される。それに先駆けて公開された実車の外装・内装を、豊富な写真で紹介する。
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2026.1.15 自動車ニュース webCG 編集部
ルノーが3列7座のマルチパーパスビークル「グランカングー クルール」を発表
ルノー・ジャポンは2026年1月15日、マルチパーパスビークル「カングー」に3列7座の特別仕様車「グランカングー クルール」を設定し、同年2月5日に発売すると発表した。
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2026.1.15 デイリーコラム 櫻井 健一
市街地でハンズオフ運転が可能な市販車の登場まであと1年 日産の取り組みを再確認する
日産自動車は2027年に発売する車両に、市街地でハンズフリー走行が行える次世代「ProPILOT(プロパイロット)」を搭載する。その発売まであと1年。革新的な新技術を搭載する市販車の登場は、われわれにどんなメリットをもたらすのか。あらためて考えてみた。
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2026.1.15 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
ホンダ・プレリュード(前編)
トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが今回試乗するのは、24年ぶりに復活した「ホンダ・プレリュード」。話題のスペシャルティーカーを、クルマづくりのプロの視点で熱く語る。
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2026.1.15 エッセイ 大矢 アキオ
第944回:こんな自動車生活は最後かもしれない ―ある修理工場で考えたこと―
いつもお世話になっている“街のクルマ屋さん”で、「シトロエン・メアリ」をさかなにクルマ談議に花が咲く。そんな生活を楽しめるのも、今が最後かもしれない。クルマを取り巻く環境の変化に感じた一抹の寂しさを、イタリア在住の大矢アキオが語る。
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2026.1.14 EVcafe EVニュース
CES 2026訪問記(後編) ー別格のNVIDIA、ラスベガスでロボタクシーにも試乗ー
CES 2026訪問記の後編。豪華ホテルのワンフロアを占拠し、次世代AIシステム「GB300」やメルセデスとのコラボで王者の風格を見せたNVIDIAの展示をリポート。
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2026.1.14 EVcafe EVニュース
CES 2026訪問記(前編) ーもう、EVの展示会ではなくなってしまったー
2026年のCESはEV展示会からロボティクス見本市へ様変わり。中国Unitree、韓国ボストンダイナミクスなど人型ロボが会場を席巻していた。
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2026.1.14 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが四輪事業のシンボルとして新デザインの「Hマーク」を適用
ホンダが2024年に発表した新「Hマーク」を、四輪事業全体のシンボルとして適用すると発表した。当初は「Honda 0シリーズ」などの次世代BEV用に制作されたものだが、今後は次世代HEVや販売店、四輪モータースポーツなどでも同マークが使用されることとなる。
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2026.1.14 エッセイ 多田 哲哉
第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。
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2026.1.14 試乗記 生方 聡
マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
「マツダCX-60」に新グレードの「XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ」が登場。スポーティーさと力強さ、上質さを追求したというその中身を精査するとともに、国内デビューから3年を経た“ラージ商品群第1弾”の成熟度をチェックした。
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2026.1.14 デイリーコラム 沼田 亨
30年の取材歴で初めてのケースも 2025年の旧車イベントで出会った激レア車
基本的に旧車イベントに展示されるのは希少なクルマばかりだが、取材を続けていると時折「これは!」という個体に遭遇する。30年超の取材歴を誇る沼田 亨が、2025年の後半に出会った特別なモデルを紹介する。
