はてなキーワード: ダルとは
客先のオフィスは都心から離れているからか無駄に広く、しかもフリーアドレス制なので、名前も知らない人の前やら横やらの席で業務をすることも珍しくない。
そんな中、しばしば向かいの席になる30代後半くらいのおっさんと、その隣の若手女性社員がいる。
プロジェクトによってはまとまって席が半固定化していることもあって、その2人はだいたい同じ場所にいて、その正面に俺が行ってる形だ。
おっさんは毎日数度、アッパー系コミュ障なテンションで業務中にどーでも良い雑学や自身の身辺の話を女性社員にする。それに対して女性社員の方は「はー、そうなんですねー」と当たり障りない感じで返している。
いかにも「若い娘にダル絡みするおっさんとその被害に遭う女性」という構図である。
おっさんがだいぶ太っていて、かつ、茶髪で、イキりエンジニア感の出ているビジュアルなのもキツさに拍車をかけている。
しかし、ここまで心で思って、でも、俺はなるたけ理性でこれは偏見だなぁと思うようにしている。
いかにも「若い娘にダル絡みするおっさんとその被害に遭う若手」という構図と言ったが、それはあくまで「いかにも」であり、所詮は向かいの席から漏れ聞こえる断片的な情報から抱いたイメージに過ぎない。
いやまあ、「俺の偏見」よりは一歩進めて、「状況から見た一般論」くらいは言っても良い気はしているのだが、どちらにせよだ。
もしかしたら、女性社員はおっさんとの会話を楽しんでいるかもしれない。
あるいは、おっさんは多少ノリはウザくても仕事では頼りになり、実際に関わったら良い人だなぁとなるかもしれない。
人間関係や人物評価なんて人それぞれで、よく知りもしない立場から一般論を振りかざして何かをジャッジしようなどと考えるべきではないだろうと、自戒するようにしている。
まあ、俺が2人に対して管理責任を持つ立場だったら、女性社員に対してそれとな~く嫌な思いをしていないか確認した方が良さそうではあるが。
ただ、前述の通り、俺は2人のことは名前も知らないくらいなので、そんなことをしたら俺自身が若手女性社員にダル絡みする謎のおっさんになってしまうのだ。
妻に対し、月の中頃に「あんたの所に行ってもいいか?」と打診があったそうだ。
年末年始等であれば、本来こちらが実家へご挨拶に伺うのが筋であろう。
ただ、妻の実家は訪問することが非常に難しい土地柄であり、それを言い訳に訪問をサボれている。
当方の実家は距離的には非常に近いのだが、仏壇に線香あげる程度で、ほぼ接点はなく妻にも「我が実家はキ〇ガイが多いため近づくべからず」と伝えている。
関係なく近づいている様子ではあるが。
と言うことで、両実家や親戚等とはあまり接触することなく日々過ごしている。
前回は、近隣のホテルを予約してそこで一席設けて、お義母さんはホテルに宿泊してはどうか?と妻に提案してみた。
と言うのも、我が家は共有部が極端に少なく、客間どころか、玄関開けたらすぐリビングレベルである。
妻の「我が家には訪問客は現れない」という思想からそのような設計になっており、人が泊まれるスペースがないのである。
あと、来られるのがダルかったから。こちらがメインであることはご賢察ください。
妻母親から「〇〇のスペースあるじゃん、そこでいい」と、ホテル宿泊の提案は一蹴された。
妻はと言うと、仲は悪くないが来られるのは若干めんどくさい、しかし親孝行もせねばならぬ、といったアンビバレントな面持ち。
っていうかさ、俺がおかしいのかもしれんが、そもそも、元日に嫁ぎ先に泊まりに行くってなんかすごくねえか?すごくねえのか?
元日じゃねえけど、そういや妻兄弟の嫁ぎ先にも泊まり行ってたな。
これ、正月の決まりごとにしようとしてねえか?別に死ぬほど来てほしくねえとか行きたくねえって程のもんじゃないけど、なんか、ちょっぴりイヤじゃねえか?
妻は「まぁまぁ、(義父は逝去したため)寂しいんじゃない?たまにはいいじゃん。」、テンプレ回答、おっしゃる通りです。
私も妻母親とは仲はいいと思うんですけど、何て言えばいいんでしょうか。
正月よ?365日分の1よ?そんなん言ったら全ての日が365分の1だけれども。
俺の自身の実家への感覚が異常とも思えることに起因している気もするが、やっぱなんかイヤなんだよねえ。
妻の事を考えて、イヤって思う事も多分ダメなんだろうねえ。
めんどくせえなあ。
昔、アコギがうまい人に、楽典を読め、とか言われたんだけどさあ…😟
今の自分、それなりに音楽理論の知識とかある方になってきたと思ってるんだけど、
ぶっちゃけ、楽典みたいな本を、数学の本みたいに前から読んでいく、という過程で身についたんじゃなくて、
前から身につけるのって、例えばダイアトニックコードぐらいで、
そこから先は、非効率的だったと自分でも思うけど、でも、行き当たりばったりで身につけたんだよね、
つまり、問題が起こってから、問題について考える、というやつで、
普通は、問題が起こる前に考えるんだよ、学校の勉強とか、まあ、スポーツだって同じで、
まず、何かを勉強して、それを理解しているかの練習問題が出てくるとか、
スポーツだって、当たり前だけどルールとかは最初から決まってるわけで、
想定されるケースは最初から予想できるわけで、そのための練習をコツコツとやる
でも、受験勉強も、スポーツも同じで、想定外みたいなことが起こる、
その想定外が起こったときに、どう対応するか、というのは、また別の能力だと思うんだよね…😟
想定外が起こったら、これまでの想定内のための対策とか予備知識とか練習とか、
想定外の問題の中にも想定内の問題があったり、意外と想定内の問題の合わせ技だったりして、
そうやって問題を切り分けて、本当に想定外の部分が抽出されたら、
今度はその新しいものをどう獲得するか考える…😟
ダイアトニックコードだけから冒険を始めても、ノンダイアトニックコードが出てくるわけで、
これって何なんだろうね、とうだうだ考えてみる、
ひたすら売れてる曲、売れてない曲、クラッシック、令和の曲、好きな曲、嫌いな曲、ひたすらコピーしていく…😟
ピアノやギターでコードを当てる、当てたコードをDAWに演奏させて、メロディーを考えてみる、
そうやっているうちに見えてくるものがある…😟
AIで勉強して良いところは、見切り発車できるところだと思う…😟
いくらでも時間を割いてくれる、理想的な先生が目の前にいるので、躓いたらその場で質問する、
質問に長々と答えてくれるので、それを読んで、また分からないところがあったら、また質問する、
だから、本を読め、ということになる
見切り発車して、問題に躓いて、そこで質問する、回答に分からないところがあれば、また質問する、
それをいくら繰り返しても、流石に打破できない、というのは、それはそれで、
でも、意外と見切り発車で始めて、問題ドリブンで問題解決だけに専念しているうちに、意外と脳内に体系的な知識ができあがってる気がする
十分な知識がなければ作曲をする資格がない、音楽を楽しむ資格がない、みたいな考え方自体がナンセンスだ…😟
知識がなかろうが、バカであろうが、バカはバカなりに楽しむ資格がある
私は長渕剛が人としては嫌いだが、彼が昔、C、F、G、Am、これだけあれば曲が作れると気付いて、
そこからはひたすら曲を作って、弾き語りをして、ここまで来た、みたいなことを言っていて、
もちろん、音楽理論的にもそれは正しいわけだが、
ジミヘンであれそうであろう、ひたすら他人のプレイを真似したり、直感から法則性を見出して、
そういう漫画、探してみた。
複数の作者によるコミックエッセイ集ですが、女性の抱える様々な「生きづらさ」を扱っており、身近な問題として心に響くテーマが多いです。
上記と同じ作者ですが、この作品の日常会話の中に、現代を生きる女性(姉ちゃん)の考え方や、社会へのちょっとした違和感が表れており、「普通」の中に潜む生きづらさを感じさせます。
他人の言葉に深く傷つく性質を持つ小説家の女性が、姉夫婦の遺児である姪を引き取る話。過去のトラウマや、人とうまく関係を築けない葛藤が描かれます。主人公は結婚・出産を経ていませんが、他者との関係に苦悩する点であらすじと共通します。
自身の人生を振り返り、母親との関係や「子供を持つこと」への葛藤を描いたコミックエッセイです。母親からの否定的な言葉というトラウマは、この作品が描くテーマと非常に近いです。
「普通」の人間ではない"ダルダル星人"が、社会で生きるために必死に「働く24歳女性」に擬態(ぎたい)する話。親からの期待や社会の「こうあるべき」という圧力の中で、自分が何者かわからなくなる女性の**「生きづらさ」**が色濃く描かれています。
母親との関係に苦しみ、それが大人になってからの人生観や人間関係に影響を与えている女性の体験記。トラウマの根源が「母親からの否定的な言葉」という点であらすじと共通します。
場の空気を読みすぎて無理した結果、過呼吸で倒れた女性が、仕事も彼氏も全てをリセットして人生をやり直す物語。自分の気持ちを抑え込んで生きてきた女性の再生が描かれ、過去のトラウマから逃げ出す姿勢が共通します。
Twitter発のオムニバス作品で、人には言えない心の闇や、社会で生きる女性の葛藤がリアルに描かれています。「誰かの言った正しさなんて首を絞める為の道具」というメッセージは、あらすじの女性の苦悩に通じるものがあります。
契約結婚から始まる物語ですが、自己肯定感の低さや、社会や周囲が押し付けてくる「役割」への違和感を抱える女性が主人公です。その違和感と向き合いながら、結婚生活を築いていく過程が描かれています。
夫目線で描かれますが、妻が突然口をきかなくなる話。その背景には、妻が長年抱えてきた結婚生活や子育てにおける「生きづらさ」や、自己を否定されてきたことによる心の摩耗が隠されています。
家族や親、なんなら子供だって介護が必要になる可能性はあるんだぜ?
ということでいってみるんだぜ。
アレがなくなった、これがない、なんていう分かりやすいやつから、道が分かんねえとかなんか顔面の感じやばくね?
とりあえず色々選択肢はあるけど、選ぶのも面倒くせえからここは「地域包括支援センター」一択だぜ。
「親の様子がなんかヤバげなんすけど?」という一言ですべてが動き出すんだぜ。
これだけじゃなくて、認知症やら関係なく「親がヨボヨボ過ぎて足腰とかやばいんすけど?」の電話でもOKなんだぜ。
地域包括支援センターってところの頼もしい()連中がアレやらコレやら世話やいてくれるから、とりあえず言われた通りに乗っかるんだぜ。
ここでつながりを作るか作らないかが今後のすべてを決定づけるんだぜ。
介護サービスを使うんだぜ。デイサービスやら、訪問介護ってやつが入り口になりやすいんだぜ。
訪問介護は「家に入られんのダルいからいいわ」って声もよくあるけど、嫌じゃなければ使ったほうがいいんだぜ。費用も安いんだぜ。
デイサービスは「リハビリして元気に歩く!」もいいんだけど、とりあえず飯と風呂だけでも済ませてくれればいいと思うんだぜ。
デイサービスにいる時間が長いほどかかるお金がちょっと高くなるぜ。飯代とかは実費なんだぜ。
大抵は朝迎えに来てもらって、いつかの日の夕飯前に家に帰るって感じだぜ。
デイサービスと違って、ショートステイは介護のお金、飯の金に足して部屋の金がかかるんだぜ。
部屋は個室か、相部屋があるぜ。相部屋のほうがもちろん安いんだぜ。個室は1日2000円くらいかかるんだぜ。
人によっては飯代やら部屋代やら安くなるんだぜ。
細かいことは地域包括支援センターとか、担当についてくれた人に聞いたらいいんだぜ。
選択肢が多ければ多いほど決めるのダルくなるし、こんなもんにしとくんだぜ。
とりあえずここまでなんだぜ。
大型アプデが来ると俺の「一応最後までクリアした」という言い訳が無に帰すので今のうちにまとめる。
年末に「今年流行ったゲームだけどざあ!やっぱこいつだけはざぁ!」でこき下ろしたかったが仕方ない。
一つ 転生の仕組みがダルい
作り直しなんですよね。
しかも解禁された順に組み直し。
ダルすぎる。
テキストをウィルス除去してチェックして流して、今度は画像に変えて、そんでしばらくしたら音声にして、これやり直すのダルくない?
つうかさ、ウィルスチェックとかのテンプレ保存して貼ろうとしたら「まだ解禁されてねーから無理な」ってうぜーよ。
そこはお前「まだ解禁してねーから素通りさせるけどいいよな?」でよくね?
どうせチートモードで作者だけ専用のTUEEEEで終わらせたんちゃう?
繋がりが薄すぎる。
こういうのって相互補完しつつも個々にテーブルがあるから倍々ゲームを乗算でいけるのがええんやん?
プログラミングがアップロードを育てて、アップロードがプログラミングを育てて、プログラミングがハッキングを育てるみたいな流れが弱いよ。
三角食い出来てない。
一気にガーッと食ってつなげすぎ。
転生時に使い回せねーって話したけど、転生時だけならともかくハッキングでゴーストとクリティカルを切り替えるだけでも面倒なんすよね。
切り替えで良くない?
つーか切り替えボタンでよくない?
最後 後半に山場がない
生成AIでテキスト作った辺りでピークが来てその後はハードウェア弄りも地味。
つうか色々頭打ちが早いっていうか奥行きがない。
もっとこう「うおおおおお数字無限にデカくなってるうううう」したい。
インフレテーブルの設計はクリッカーの味噌なのでそこが足りんよね。
つうかね、せめて「ハッキングまではオモローよ」ぐらい言いたかったね。
そこまでも割と怠いからねえ。
んで転生したらいよいよダルい。
まあ所詮は無料だしなーって言いたいんだけど割と課金誘導露骨だからねえ。
2個目のネットワーク機器と基礎UIの選択制みたいな形マジで課金誘導すぎるから。
つーか1周目までプレイ可能の体験版にして基礎UIは無料で貰えるとかなら良かったんちゃうんかなと。
課金したくないんやなくて「課金アイテムとしてUIを売られると萎える」って話ね。
誠実さの話かな。
「俺のゲームの面白いところを皆に遊んで欲しいいいいいいい」みたいなのを感じひんのや
「不便にさせることでお金ほちいいいいいい」はお前さあ・・・ゲームクリエイターとしてのプライド的にさあ・・・折角のインディーズなのにさあ・・・
バカだから仕事で上司が何を求めてるのかよく分からない事が多い。一応打ち合わせとか意見を聞きに行ったりとかするんだけど、仕上げて提出したら『自分が思ってた意図と違う』と言われる事がよくある。
打ち合わせと言っても2.3分くらいの簡単なもので、こっちが質問してもふわっとした回答しか出てこない。私にとってはそこから上司が思い描いてるものを作れないので毎回頭を悩ませてる。常に忙しそうだからしつこく聞きに行くのも躊躇われる。
そこで思いついたのは、とりあえず提出する、というやり方。期限が2週間あるなら2〜3日くらいで自分の思い描いてたやり方で完成させて、見てもらう。大抵ここでツッコミが入るから、指摘箇所(ほぼ全部)を修正するという感じでやってる。それを2ラリーくらいするとちょうど期限内に承認が貰える。
これ上司側からするとダルイのかな?でも、期限になって出てきたらイメージと違うとなっても困るし、少々相手の労力を割いてもらう必要もあるけど、このやり方の方が今のところは確実な気がしてる。
上司が結構細かいので簡単な打ち合わせしかしてないのに想像以上の事を求めて来るから『それを言ってくれよ!』となるんだけど汲み取れない私が悪いんだろうね。
他の同僚に聞いたら、ちゃんと汲み取れる人、すり合わせが必要な人様々みたいだった。出来ればイメージを全部言ってもらいたいけど、そこまで求めるのはダメなんだろうか。一応打ち合わせでも、よくわかってないです的な事を伝えてるけど、まぁとりあえずやってみてと返されてしまう。
最近これが一番辛くて意図が汲み取れないのは病気だからなんじゃないかと頭を悩ませてる。うまいやり方があったら教えてほしいです。