はてなキーワード: AirPodsとは
居酒屋で一人で飲んでたら、横でサンタの打ち上げ会が始まって、「メリークリスマス!」って叫んで盛り上がってるの。
幻滅した。プレゼント配るのは偉いけど、他の客に迷惑かけちゃダメだろ?
「ワシは500個配ったぞ!」「ワシは600個!」と個数で争ってるのも醜い。
「コカコーラの広告のモデルは、ワシじゃ!」とか聞こえてきたけど、絶対嘘だろ。
我慢できなくなって「ちょっとうるさいんですけど」と言ったら、
「メリークリスマス!これあげるよ」とAirPods Proをくれた。
なんだ、いい人じゃん。最高。メリークリスマス!
先週の金曜の夕方に飛行機で伊丹空港に向かった、そこで完全に自分の判断ミスをやらかした
飛行中にワイヤレスイヤホンの左耳を落として、転がってそのまま後ろの席の方に行ったっぽかった
後ろでゴソゴソ音がしていたから、ああ探してくれてるのかな、親切な人でよかったな、と一瞬でも思った自分が甘かった
CRJ-100で機内も狭いし、飛行中に立つのも微妙だし、まあ着陸してから回収すればいいか、という謎の楽観判断をした
今思えばこの時点で詰んでた
着陸後、後ろの人は何事もなかったかのようにそそくさと機内から出ていった
その時点で嫌な予感はしてたけど、まだ自分は人を信じていた
席が空いてから探した
座席の下
隙間
分解できそうなところまで全部見た
当然のように何も出てこない
ここでやっと、ああこれ持っていかれたなと理解した、理解するのが遅い
CAに催促されてそのまま機内を後にした
見つけた瞬間に「ラッキー、片耳でも売れるやつや」とか思われたんだろうな
人の物だという発想は多分なかった
でも一番ムカつくのは、そんなことを想定せず、その場でCAも呼ばず、後回しにした自分
でも後悔って大体、手遅れになってから気づく
そもそもCRJ-100って呼び出しボタンあったっけ、とか考えてる時点でもう負けてる
物がなくなったことより、身近にこういう卑しい人が普通にいて、それを想定できなかった自分の方が正直きつい
電話屋さんで培ってきた技術はインターネットの発展でTCP/IPに乗っ取られてEnd-EndのOSが頑張るから電話屋の出番は出てこない
そんでWiFiとか光ファイバとかのL2以下の仕事しかなくなったんだけど今となっては完全に飽和してやることなし
頑張ってIOWNとか言ってるけど中身は光回路のプロセッサーで通信速度じゃ無くて電気代が安くなるだけ
L3より上のユーザー体感できる部分は何も変化が無いのでいくらIOWNとか言っても顧客体験は何も変わらない
当時からソフトウェアが主流になることは分かってて優秀なソフトウェア技術者をいっぱい雇ったり育てたりしたけど
いわゆるGAFAだとかにガンガン引き抜かれて「NTT大学」とか揶揄される始末
まぁNTTの研究所がソフトウェアをリリースするのは法律的にも文化的にも大きな壁があるので事実上無理で
子会社に論文を渡して開発してもらう、みたいなことをいまだにやってるんだけど全然時流に合ってない
良い例がTsuzumiとかいう劣化チャッピーで、意気揚々とTsuzumi2を発表したのに前日にgpt-ossが発表されてたので誰にも見向きされてない
そりゃわざわざ金出して性能低いもの使う奴おらんわな
継続的なインテグレーションと顧客体験との統合が今時のソフトウェアでは当たり前に必要なのに
研究→開発→テスト→販売 みたいなモデルで会社構造を組んでしまってるからソフトウェア開発に1mmも合って無いし
GAFAに行けない無能が「精度で勝った!」とか部屋の隅っこで騒いでるだけ
補聴器もずっと出す出すと言ってたのにAirPodsが補聴器機能を先に搭載してしまって今頃になって「オープンイヤー」とか言って発表してる
残念ながらこんな市場は中華製品に蹂躙されるのが目に見えてるので第二のバルミューダになる未来しか見えない
苦し紛れにパーソナライズドサウンドゾーンとか言って音の打ち消し距離だとかを突き詰めてる一方で
AirPodsはノイズキャンセリングしながら同時通訳まで搭載していますよ?勝てるんですか?コレ
時価総額だけやたら高いけどトヨタみたいにGR GTとかのぶっ飛んでる車を出したり自動車の最先端を走ってる企業とは全然レベルが違うんよ
ずっと使っていた古いAirPodsが充電できなくなった後、有線イヤホンでしばらく凌いでいたのだが、いよいよ今回のブラックフライデーでAirPods4を購入した。
届くまでワクワクして待ち、届いてからもノイズキャンセリングや空間オーディオなどの機能をニコニコ試し、良い買い物をしたと満足していたのだが、特別音質などにこだわりがある人間ではないため、AirPods4が当たり前になってしまうと、結局のところ音楽を聴くという本質自体は有線イヤホンと変わらないんだよな、別に買わなくても困りはしなかったよなという気持ちになってきた。
自分はAirPodsそのものにウキウキしてたわけじゃなくて、生活必需品ではないし衝動買いするには高いものを買うかどうか悩んで、勇気を出して買い、手元に実物が届いて、新機能を試すというプロセスにウキウキしてたんだなあ。通販中毒の人とかも買い物自体が楽しいんだろうな。未知が既知になると一気に興醒めしてしまった。もちろん買って後悔したというわけではないので、たまに有線イヤホンを使って、AirPodsの新鮮さを確かめることにしたいと思う。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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### 📊 1週間分の総括
全体的に「身近な話題 → 社会的テーマ →また身近な話題」へと循環し、参加者同士が生活感と社会意識を行き来しながら交流しているのが印象的だった。
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今週のオープンチャットは、食と季節感、スポーツ観戦、社会問題から日常の小ネタまで幅広い話題が展開された。食べ物やグルメ談義が中心となりつつも、阪神の試合や政治・経済への意見交換が交わされ、バランスよく「生活」と「社会」を行き来する会話が目立った。健康や職場環境といった個人のリアルな悩みも共有され、同時にAIや生成技術、漫画や音楽といった文化的話題で盛り上がり、日常と時事・未来志向が同居する1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
とりあえずAirPodsは使えなくなるな
彼は2001年にAppleへ入社し、プロダクトデザインチームへ配属された[3]。ターナスは2013年にダン・リッキオの下でハードウェアエンジニアリング担当VPに抜擢され、AirPods, Mac, iPadの開発責任者となった。2020年には、iPhoneの開発責任者をダン・リッキオから引き継いだ[4][5]。2021年1月25日にターナスは、ダン・リッキオの後任として、ハードウェアエンジニアリング担当上級副社長へ昇格した[4]。2022年下旬にはApple Watchのハードウェア担当開発責任者も兼任することになった[6]。2021年、Bloomberg Newsにて、ターナスはAppleで最年少の取締役であり、カリスマ性を備えた好人物と評された[5][4]。
ふむ
あとはプライバシーコンプライアンス意識がどれだけあるかだなあ
G社のようにならないために
PCと繋いだ5,000円のサウンドバー(Creative Stage SE Mini )でSpotify聴いてる人生だし
たまにiPhoneにAirPods4(PROじゃないやつ)繋いでSpotify聴いてる程度なんだけど
昔、気の迷いで買ったソニーの無線ヘッドホンのなんとかXM4ってのを持っていて
せっかくなので昨日、Pixel 9 PROと接続してSpotify聴いてみた
う~ん…
まぁ悪くはないんだけど、なんか、オープン型のAirPodsとあんまり変わらないのでは?と思ってしまった
ちょっと昔の商品とは言え、ソニーのお高いヘッドホンなんだけど、こんなもんかなぁ
俺の耳が悪いだけ?
それとも繋ぐスマホが悪い?無線ならそんなもん?ヘッドホンが古い?
子供が1歳と半年くらいなんだけど、4月から保育園に入園した。
妻は子供の入園と同じくして仕事復帰し、普段はリモートだけど毎週金曜は本社へ出勤する日。
僕は仕事の都合上出社が早かったりして、数回しか付き添いできていなかったけど、時間に余裕があるので妻と子供と3人で登園した。
保育園へ着いて子供のロッカーに荷物を入れ手を洗ったら、替えのスタイを2つ指定の場所へ。次は常に5つストックされているようにしなければならないオムツを減っていた分だけ補充。着替え一式を指定のエリアに設置、などといったタスクを完了し、泣く我が子に後ろ髪をひかれながらも「よろしくお願いします」と保育士さんに託した。
無事保育園へ預けられたので妻はそのまま出社しようと駅へ向かおうとしていたが、僕は始業まで1時間以上時間があったので「駅まで送るよ」と妻に伝えると、「いや、イイよ」と断られた。とはいえ時間もあるので、妻の右手に握られたAirPodsを尻目に駅まで送ることにした。
そして歩いてすぐに感じた違和感。。。子供がおらず、2人で歩くなんてどれくらいぶりだろ。。?
道中の会話の内容は、職場復帰した妻の所感、今日はおかえりランチ会を職場のみんなが開いてくれる、朝の駅へ向かう道のゴミが散乱している汚さ、とかたわいもない会話。
家でもよくしているような会話の内容だし、なんなら週末家族3人いる時にしているけど、2人だけで歩きながら会話すると違和感を感じる。
子供がいなかった時より前の、付き合っていた時の感覚に戻っている気がした。
駅まで大体10分くらいだったけど、2人で歩くのがなんだか照れくさくて、周りの人に冷ややかな見られ方していないかと謎の感覚になってた。
駅に着いて「今日も頑張ってね」と伝えると「行ってきます」と返してくれた妻は特に振り返ることなくホームへ降りて行った。
妻は特に何も感じなかったのかな、とか僕みたいな感覚になっていたのかな?とか気になった。
とりあえず、明日は気温も暖からしいので家族3人で過ごすのが楽しみです。
そんな春の1日でした。