タグ

2024年9月10日のブックマーク (2件)

  • シンガポールで性的暴行の日本人男性に「むち打ち刑」確定 今後どうなる? #専門家のまとめ(前田恒彦) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    シンガポールで女子大生に性的暴行を加えたとして逮捕・起訴され、17年6カ月の禁錮刑と20回のむち打ち刑を言い渡された38歳の日人男性の有罪が確定しました。ことし7月の一審判決に対し、男性が上訴しなかったためです。シンガポールで日人にむち打ち刑が科されるのは初めてとなります。今後どうなるのか、参考となる記事をまとめました。 ココがポイント「いつ来るんだとおびえながら過ごして、突然『むち打ちを執行します』と声が掛けられて、刑務所内で執行される」 出典:テレ朝news 2024/7/4(木) 「執行前には(中略)医師の診察も行われる。かなり傷ができるので、1カ月2カ月はうつぶせでしか寝られないような状況が続く」 出典:テレ朝news 2024/9/9(月) 「受刑者の状態が悪化して刑が継続できないと判断されれば、12カ月以下の禁錮刑に切り替えられる」 出典:産経新聞 2024/7/5(金)

    シンガポールで性的暴行の日本人男性に「むち打ち刑」確定 今後どうなる? #専門家のまとめ(前田恒彦) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    ONOYUGO
    ONOYUGO 2024/09/10
    “17年6カ月の禁錮刑と20回のむち打ち刑”←前者の量刑が後者に比べてかなりアンバランスな気がするのですがどう思います?
  • 「その日の仕事が終わったら帰れる」ルールにしたら、効率的に働いた人は早く帰宅できるのだろうか?

    先日、『「楽をするヤツは好きになれない」という昭和の経営者』という記事を拝読した。 そのなかでとくに印象的だった、「仕事が終わったら自由に帰れるようにする」という話を紹介したい。 一昔前は、「みんな仕事してるのに、自分だけ帰るつもりか?」という圧が強く、とりあえず仕事をしているフリをしてオフィスに残る人がたくさんいたそうだ。 だからこそ記事の筆者は役員会で、「仕事が終わったらいつでも好きに帰っていいように、就業規則を変更しましょう」と提案した。 この時間に帰る、という目標があれば、そこから逆算して「どうやったら効率的に仕事を終わらせるか」を考えるようになる。 逆に、早く終わらせたぶん余計な仕事が回ってくるのなら、だれも頑張らない。 仕事の目的は、定時までイスに座っていることではなく、あくまで成果を上げること。「従業員の時間を買っている」という経営者の考えは古い。だから、「終わったら帰る」で

    「その日の仕事が終わったら帰れる」ルールにしたら、効率的に働いた人は早く帰宅できるのだろうか?
    ONOYUGO
    ONOYUGO 2024/09/10
    読んでてかつての自分に当てはめて再考したが、どう考えてもこんなの仕事の内容次第だよな、と思った。