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2024年9月12日のブックマーク (2件)

  • 回転寿司店の客は、実は寿司など求めていない

    もう50年近く前の話だが、当時5歳くらいだった兄貴を怪獣に喰われたことがある。 その怪獣は、3階建てのアパートくらいの大きさだっただろうか。 イグアナドンのような見た目で、ある日突然、ウチの近所に現れ町を破壊し始める。 私たち兄弟は手を繋ぎ逃げ回るのだが、ヤツはこちらに目をつけると執拗に追いかけてきた。 土管のような狭い空間に逃げ込んだが、ダメだった。 前脚で兄貴をつかまえると、そのまま口に放り込んでしまう。 上半身を呑まれながら、激しく暴れる兄貴。 足をバタバタさせながら、私の名を呼び泣き叫ぶ。 「お願い助けて!死んじゃうよおぉぉぉ!!」 しかし私は、兄貴を置いて逃げた。 そして何かの物陰に隠れて怪獣の様子を窺うと、ますます泣き叫ぶ兄貴。 やがて“バキッ”というような、背骨が折れるような音が聞こえると、怪獣の口から見える兄貴の足はグッタリして、動かなくなってしまった。 兄貴の服は、幼稚園

    回転寿司店の客は、実は寿司など求めていない
    ONOYUGO
    ONOYUGO 2024/09/12
    食べ放題に勝るものはない、ってことww?
  • スティーヴィー・レイ・ヴォーンのギター・テックが語った、“No.1”の詳細なセットアップ | ギター・マガジンWEB|Guitar magazine

    スティーヴィー・レイ・ヴォーンのギター・テックが語った、“No.1”の詳細なセットアップ 2024-09-11 Legends スティーヴィー・レイ・ヴォーンが生涯愛し続けた絶対的メイン・ギター“No.1”。器に搭載されたピックアップや弦高などの詳細なセットアップは、すでに公になっているものも多いが、今回は改めてその真実を深掘りしていこう。1985年からスティーヴィーが亡くなるまで、彼のギター・テックを務めたルネ・マルティネスの証言とともにお届け。 文=細川真平 Photo by David Redfern/Redferns 諸説あった“No.1”の製造年 スティーヴィー・レイ・ヴォーンは1983年にメジャー・デビューし、1990年にヘリコプター事故で亡くなった。その7年の間に彼が遺したものはあまりにも大きい。そのプレイとトーンに多くのギタリストが惚れ込み、影響を受け、憧れ、今でもそれら

    スティーヴィー・レイ・ヴォーンのギター・テックが語った、“No.1”の詳細なセットアップ | ギター・マガジンWEB|Guitar magazine
    ONOYUGO
    ONOYUGO 2024/09/12
    “リワインドはされていなかった。これらのピックアップは、私がスティーヴィーに出会った当初から“No.1”に搭載されていたもので、今もそのままだよ”