なんということでしょう。リオ会議(Rio+20)は環境の未来を全世界で決めて行く会議で、日本メディアも新聞やテレビで大きく取り上げてきたのに、もっとも衝撃的で環境危機の本当の問題を唯一示し、考えさせられるウルグアイ大統領の本音スピーチを誰も日本語に訳していません! こんな大事なスピーチですので、日本の皆様にも紹介したく未熟ながら翻訳しました。訂正点や思ったことがありましたらコメント欄にお書きください。 もう一つガッカリしたことがあります。 リオ会議に期待を寄せ、Youtubeで各首脳のスピーチや、かの有名な伝説のスピーチをしたサヴァン・スズキさんの映像も見ていました。リオ会議では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに、各国首脳は自分のスピーチを終わらせたら、一人一人と消えて行ってしまいました。世界中から何時間もかけてこの場に来ているのに、みな人の話は聞かず自分のスピーチで済ませて
「パスワードを定期的に変更しましょう」という話があって、例えば企業内で利用している PC ログイン用パスワードが3ヶ月に1度は変更しないと怒られる……というような状況があったりします。 しかし問題は、これを面倒だと思う人であれば2パターンの簡単なパスワードを用意して、それを切り替えるだけになったりするわけですよ。ぶっちゃけ「社内だから大丈夫だろう」的に “11111111” と “00000000” を切り替えて使うような感じ。 昨今パスワード解析技術レベルであるとかその処理速度は上がるばかりなわけで、簡易なパスワードの使い回しに意味があるのかと聞かれたら、「そりゃないんじゃないの」という回答に行き着く次第。それなら可能な限り(自身にとっては)簡単で覚えやすい長いもので、他人からは想像もしにくい複雑なパスワードを使うほうがよっぽどマシなのではないかと考えるのであります。 無論、同じパスワー
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