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普及率の試合では惨敗、では市場としての勝負は?大型タイトルの連発でにぎわった、春のPS3。 PS3の立ち上がりは2年半前。当時は次世代ゲーム機戦争として、壮絶なシェアの奪い合いが予想された。 しかし現実は、PS3が慢性的な品不足に陥った後なかなか立ち上がらず、その間Wiiが急速に売り上げを伸ばした。 1年のアドバンテージを持つXbox360は3番手に甘んじつつ、海外での普及を背景に一定の強さを見せている。 今年の春はPS3にスポットが当たった期間であり、先月実施したアンケートでも半数近くが「PS3、始まった!」という意見。3割強の「タイトルがそろえば」「値段が下がれば」などの浮動層を除けば完全に否定的な意見となったのは2割を切っている。 発売後にとったアンケート『PS3は生き残れるか』の絶望感溢れる結果からみると隔世の観すらある。 そんな現在、PS3の目指す立ち位置は「据え置きハードのトッ
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