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2018年3月15日のブックマーク (2件)

  • 「池の水ぜんぶ抜く」ロケで在来魚が「大量死」 「専門家がいない」現場を参加者告発

    イベントの目的は外来種の駆除 「池の水ぜんぶ抜く~」は、番組が住民などの要請を受けて各地にある池の水をポンプで抜き、水質の改善や外来種駆除などを図る番組。不定期放送の特番としてスタートしたが、18年4月からは月1回のレギュラー放送が決まっている。 3月11日放送の「第7弾」では、約25種類のトンボが生息する岐阜県最大のビオトープ「笠松トンボ天国」を訪問。お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹さんが、ヤゴ(トンボの幼虫)をべる外来種を駆除するため、1000人を超える一般参加者とともに池の水を抜く様子を取り上げた。 放送では、今回の作業でライギョやブルーギル、アメリカザリガニなどの外来種を大量に駆除したと紹介。あわせて、ヤゴや多数の在来魚などを「保護した」とも伝えていた。また、番組に協力している環境保全団体の担当者は、作業の終了後に、 「かなり外来種が獲れたので、これから環境が上向きになって来る

    「池の水ぜんぶ抜く」ロケで在来魚が「大量死」 「専門家がいない」現場を参加者告発
    blueribbon
    blueribbon 2018/03/15
    「網で捕まえた魚を入れる容器が圧倒的に足らない。数少ない容器の中は酸欠でどんどん生き物が死ぬ。池の中も、一度に沢山の人が入り、泥水となり酸欠で小魚が大量に浮かぶ事態に」
  • 体重管理に悩む全てのアスリートへ!体力を落とさず減量するための5大ルール | プロの逸品

    小早川 渉(こばやかわ わたる) パーソナルトレーナー/パワーリフター パワーリフティング全日選手権11度優勝。 トップレベルの現役選手でありながら、ReebokONEアンバサダー、ゴールドジムオフィシャルパーソナルトレーナーとして活躍し、数々のトップアスリートを指導している。 この専門家の他の記事を見る 1. カロリー理論の再考現在の体重管理の一般常識はカロリー理論が、一番の根拠とされています。カロリー理論とは、シンプルに、 摂取カロリーが消費カロリーより多いと体重が増加する。摂取カロリーが消費カロリーより少ないと体重が減少する。という理論です。 脂肪1kgあたりの燃焼カロリーは 7,200Cal なので、体重管理は、この数値を基準に行われます。現在では、私たちのようなフィジカルスポーツの選手も、このカロリー理論を根拠として、試合に向けて、身体を仕上げていくことが基です。 しかし、世

    体重管理に悩む全てのアスリートへ!体力を落とさず減量するための5大ルール | プロの逸品
    blueribbon
    blueribbon 2018/03/15
    体重管理において重要なのは、よりよくインスリン値の水準をコントロールすること ・食事のタイミング ・適切な食事(果糖は致命的、食物繊維、純度の高いタンパク質、良質な脂質) ・コルチゾール管理(睡眠、運動)