「魂の叫びに涙が止まらない」 「特攻隊員の写真を動画にして動かしてみた!」 戦後80年のことし。YouTubeなどには特攻隊を題材にした動画が急増しています。 生成AIを使って、当時の白黒写真をカ…
「魂の叫びに涙が止まらない」 「特攻隊員の写真を動画にして動かしてみた!」 戦後80年のことし。YouTubeなどには特攻隊を題材にした動画が急増しています。 生成AIを使って、当時の白黒写真をカ…
この夏、日本各地で「命にかかわる危険な暑さ」で人々が熱中症等で亡くなっている中、今月5日、参政党の神谷宗幣代表は参院予算委員会で「温暖化対策を見直すべきではないか」と提案。石破茂首相に一蹴される場面がありました。温暖化対策の否定は、参政党の政策の特徴の一つですが、その根拠がフェイクや陰謀論である上、同党が掲げている他の政策との著しい矛盾が生じるという問題があります。 〇「参政党は異常」「無責任」...批難轟々 参政党の神谷代表の「脱・脱炭素」、すなわち温暖化対策の否定は、関税問題でトランプ政権に擦り寄るべきではないかという文脈で「ウクライナ支援の見直し」「世界保健機関(WHO)からの脱退」等とセットで語られました。これに対し、石破首相は「我が国として主体的な判断をするものだ。米国から言われて関税の取引材料として、こういうものを使うことは必ずしも正しいと思っていない」と全否定したのでした。
この人は日本のエコノミストではまともな部類なので聞く価値あり。全部聞いたら、日本経済がお先真っ暗であることが理解できるだろうが。 ✕ 30年続いて ◯ その半分の期間 ✕ 公益 ◯ 交易 BISより作成財務省「貿易統計」日本経済の衰退を示すのが、財貿易収支の赤字化👆とこれ👇。 日本は食料とエネルギーは輸入に頼らざるを得ないので、高所得国であり続けるためには高品質・高度技術の財・サービスを輸出する科学技術立国の路線を進むしかない。しかし、1990年代からの度重なる改革の結果はその正反対で、「肉体労働で稼いだ外貨をGAFAに納める」という搾取される植民地のような経済構造になってしまっている。「国債発行して財政支出拡大」ではこの構造は変えられないので、正直なところ、打開策が考えつかない。日本経済はpoint of no returnを過ぎてしまったように思える。 河野龍太郎との対談本👇も立
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