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2025年11月9日のブックマーク (4件)

  • 【速報】兵庫・斎藤知事「コメントすること これからも差し控えていきたい」 N党・立花容疑者の逮捕後 記者の囲み取材で言及(MBSニュース) - Yahoo!ニュース

    元兵庫県議の名誉を毀損した疑いで、警察は政治団体・NHKから国民を守る党の党首・立花孝志容疑者を逮捕しました。立花氏逮捕が報じられたあと、兵庫県の斎藤元彦知事が記者の囲み取材に応じ「コメントすることはこれからも差し控えていきたい」などと言及しました。 【LIVE】NHK党・立花孝志容疑者を逮捕 ニュースまとめを配信中 警察によりますと、「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)は、自身が立候補した選挙の街頭演説などで竹内英明元兵庫県議について「警察の取調べを受けているのは多分間違いない」などと発言し竹内元県議の名誉を毀損した疑いが持たれています。 警察は、立花容疑者の認否を明らかにしていません。 竹内元県議はSNSなどによる誹謗中傷に悩み、去年11月に議員を辞職、今年1月に自宅で死亡しました。今年6月には竹内元県議のが立花容疑者を刑事告訴していました。 9日、立花容疑者逮捕が

    【速報】兵庫・斎藤知事「コメントすること これからも差し控えていきたい」 N党・立花容疑者の逮捕後 記者の囲み取材で言及(MBSニュース) - Yahoo!ニュース
    fncl
    fncl 2025/11/09
    ルール・モラル上で言うべきでないから言わない場合を除き、「差し控える」なんてのは「都合が悪いので何も言いたくない」の上っ面を整えただけなのだという事を忘れずにいたい。
  • 【Midjourney | Nano Banana】商品撮影のプロが撮影をやめた。誰も教えない、ブランドやECの現場レベルで使える画像生成AIと動画生成AIの神業プロンプトまとめ。|さきすた

    【Midjourney | Nano Banana】商品撮影のプロが撮影をやめた。誰も教えない、ブランドやECの現場レベルで使える画像生成AIと動画生成AIの神業プロンプトまとめ。 今回は、前回紹介しきれなかった最新の画像生成AIと動画生成AIのテクニックを紹介いたします! ところで、当に最新なの…? 私はコスメファッションブランドのビジュアルのお手伝いしていたりもします。 現場で当に使っているテクニック を厳選してご紹介します! 最近、進化がますます早くなっています…! 半年前だとMidjourney(ミッドジャーニー)、Runway、Topaz、Magnificあたりをメインに使っていたのですが、 いまは上記に加えて、Nano Banana(Flash 2.5)、Seedream、Higgsfield Soul、Wan 2.5、Veo3なども加わり、横断するAIがさらに増えていま

    【Midjourney | Nano Banana】商品撮影のプロが撮影をやめた。誰も教えない、ブランドやECの現場レベルで使える画像生成AIと動画生成AIの神業プロンプトまとめ。|さきすた
    fncl
    fncl 2025/11/09
    撮影のプロの現場でもカメラアングルの意味で画角って言うのか気になって仕方がない。
  • とうもろこしに神は宿らない

    小学生のころ、給の時間にごはんを少し残したら隣の席の友達に言われた。 米一粒一粒に神様がいるんだって。残したらその神様が泣くんだよ、と。 当時は妙に納得して、慌てて茶碗に残った米粒を箸で集めて口に入れた。 神様をべるってどういうことなんだろうと思いながらも、悪いことをした気分が薄れていった。 何ヶ月か後、同じ友達がとうもろこしを残していた。 粒が器の底に散らばっていた。 指で指して「神様が泣くんじゃないの」と言ってみたら声を立てて笑われた。 とうもろこしには神はいないんだって。 その瞬間、米ととうもろこしの間に線が引かれた気がした。 今でも白いごはんをべるときあの言葉を思い出す。 神が宿るほどの手間と祈りが、あの小さな粒には詰まっている気がする。 でもとうもろこしはどうだろう。 粒がぎっしり並んでいるのにそこには静けさしかない。 同じ粒なのに、どちらもべ物なのに、神は選ぶのかと思う

    とうもろこしに神は宿らない
    fncl
    fncl 2025/11/09
    スティーブン・キングの本に書いてあったからいるよ。
  • 人間の性欲の処理が愛玩動物に移行した社会を描き出す、村田沙耶香によるディストピアSFの傑作──『世界99』 - 基本読書

    世界99 上下巻セット 集英社Amazonこの『世界99』は『コンビニ人間』などで知られる村田沙耶香の3年以上にわたる連載をまとめた大長篇だ。10人の子どもを産むことで一人の人間を殺しても良い、特殊なシステムが生まれた日を描き出す「殺人出産」や、カジュアルに人が自死するようになり『可愛い死に方100選』のような屋に自然と並ぶようになった世界を描く出す「余命」のようにラディカルな形で出産や死を扱う短篇を書いてきた村田沙耶香だが、作はそうしたSF的な短篇群の集大成的な長篇といえる。 僕も2025年の3月に刊行されて少ししてから読んでいたのだが、久々に衝撃を受けたと言うか、うーんと考え込んでしまうようなSFで、どう紹介しようか、と考えあぐねているうちにだいぶ時間が経ってしまった。僕はSFを読みすぎたこともあってかだいたい元ネタや潮流がわかって、半ば予想&身構えながら読んでしまう。 だが

    人間の性欲の処理が愛玩動物に移行した社会を描き出す、村田沙耶香によるディストピアSFの傑作──『世界99』 - 基本読書
    fncl
    fncl 2025/11/09
    気になったけど上下巻で4840円というのを見てウッとなってしまう悲しさ。/追記:こんなコメントにスターがたくさん付いちゃったら余計悲しいよ。