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2021年2月18日のブックマーク (9件)

  • 1m超の「横綱級」イワシ公開 新種深海魚、静岡 | 共同通信

    東海大海洋科学博物館(静岡市清水区)は、静岡県沖の駿河湾で見つかった、全長が1メートルを超える新種の深海魚「ヨコヅナイワシ」の標を展示している。4月4日まで。 同博物館によると、約100種類の深海魚などが属するセキトリイワシ科の中で最大。水深2千~2500メートルに生息し、生態系の頂点に位置するとみられている。 2016年に海洋研究開発機構(JAMSTEC)が静岡県沖の駿河湾深海を調査し、最大全長1.4メートルの個体を含む4匹を発見。今年1月に新種と判明した。 展示しているのは18年に水深約2100メートルで見つかった、全長1.1メートルの個体。

    1m超の「横綱級」イワシ公開 新種深海魚、静岡 | 共同通信
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    水槽で飼えるんですねえ…。
  • 『鬼滅の刃』声優もハマった 赤の他人の顔が買える、下町の「仮面屋」:朝日新聞GLOBE+

    花粉症なのにあまりマスクをしてこなかった私も、長く続くコロナ禍で、すっかりマスク生活になじんでしまった。でも世界を見渡せば、「顔が見えない」「ポリシーと違う」と声を上げ、マスクをものすごく嫌がる人もいる。これって、何が違うのだろう。顔を隠すということはどういうことなのか。確かに嫌なところもあるけれど、得るものもあるのでは……。その答えを探して、人気アニメ「鬼滅の刃」のあの声優さんもはまったという店に、私は向かった。 古い建物を改装したその店は、東京スカイツリーにほど近い、下町の小さな商店街の一角にあった。狭い入り口をくぐると、6畳ほどの店の壁一面に色とりどりの仮面が並んでいる。鳥のくちばしのような面、平らな金属の面、触角のようなひもがついたエイリアンみたいな面もある。そう、ここは仮面屋だ。顔に着ける様々な面を求めて、様々な人がこの店にやってくるとうわさになっていた。 店の名前は「仮面屋おも

    『鬼滅の刃』声優もハマった 赤の他人の顔が買える、下町の「仮面屋」:朝日新聞GLOBE+
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『ある女性はペスト医師の面を買っていった。着けると家の掃除をする気が起きるという』『仮面屋おもて店主の大川原脩平さん(右)と、その顔から作った仮面をかぶる女性』
  • EXPERIENCE JAPAN PICTOGRAMS

    Animated Pictograms 日に古くから根付く、独特の文化や習慣、 マナーをもっと楽しく、わかりやすく、身近に。 参拝 お辞儀 つき タクシーを拾う 入浴 手水 茶道 手締め 電車 相撲の決まり手 阿波おどり Coming Soon

    EXPERIENCE JAPAN PICTOGRAMS
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『従来のピクトグラムよりも日本の体験を一歩深く掘り下げた独自性あるラインアップが特徴です』『すべて無償公開』『日本の観光体験を少しでも豊かに』
  • 全国で9戸しかない生卵を卸しているうずら農家の挑戦 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

    (写真提供/浜名湖ファーム) 中華丼や釜飯、串揚げの具など、料理のわき役として使われることの多いうずらの卵。 2020年11月、そのうずらを飼う農家が新型コロナウイルスの影響を受けて危機的状況だというニュースがSNSをにぎわせた。 ニュースによると、全国で30戸しかなかったうずら農家がコロナ禍で27戸に減少。しかも生卵を卸しているうずら農家はたった9戸しか残っていないという。 そこで、その9戸のひとつであり、日では数少ない抗生物質不使用でうずらの卵を作っている「浜名湖ファーム」に真相を直撃。社長の近藤哲治さんにお話をうかがった。 (※この記事は感染症対策のため、オンラインで取材を行っています) www.hamanako-f.com 最盛期1,000戸超えのうずら農家が27戸に減少 ──日はうずら農家の現状やコロナ禍での取り組みについて聞かせてください。 近藤:はい。よろしくお願いします

    全国で9戸しかない生卵を卸しているうずら農家の挑戦 - メシ通 | ホットペッパーグルメ
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『最終的には循環型農業を目指しているんです/酒蔵や味噌蔵のような環境が大切/は、まだまだうずらの卵に大きな可能性があると考えています。味にも自信があります』
  • 五輪に冷や水、政府不快感 島根の聖火リレー中止検討に:時事ドットコム

    五輪に冷や水、政府不快感 島根の聖火リレー中止検討に 2021年02月18日07時05分 記者会見する加藤勝信官房長官=17日、首相官邸 今夏の東京五輪・パラリンピックをめぐり、島根県の丸山達也知事が県内の聖火リレー中止を検討すると表明したことに、政府は不快感を示している。大会組織委員会の混乱が続く中、五輪開催にさらなる冷や水を浴びせられた格好で、火消しに懸命だ。 丸山島根知事、聖火リレー中止を検討 コロナ対応批判、1カ月程度で判断 政府高官は17日、丸山知事の発言について「新型コロナウイルス対策に不備があれば当然主張すべきだが、それを聖火リレーの開催条件に結び付けるのはおかしい」といら立ちをあらわにした。 新型コロナ感染拡大が続く中、東京五輪は予定通りの開催が危ぶまれている。組織委の森喜朗会長が女性蔑視発言で辞任表明したことが混迷に拍車をかけており、報道各社の世論調査でも中止や延期を求め

    五輪に冷や水、政府不快感 島根の聖火リレー中止検討に:時事ドットコム
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    「安全、安心」で済ませられてる発言は、できれば、できるだけ、都度別の表現に言い換えて話してほしいな。何が言いたいのかとか、何が言えるのかとかをなおざりにしていがちなところなので。
  • 父にヌード写真を撮ってもらったnoteが話題の島田彩に「深みのある人になりたい」と相談した|新R25 Media - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

    仕事の現場で奮闘するビジネスパーソンたちの魅力、スキルを“○○力”と名付けて、読者の皆さんにお届けしたい! 題して、連載「あのビジネスパーソンの『○○力』」。 今回登場するのは、島田彩さん。 noteにつづったエッセイ「小学1年生ぶりに、父の前で真っ裸になった話」は1万5000、「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」は3万5000を超える「スキ」を獲得し、多くの人から称賛の声があがっています。 とくに、高校生といっしょにアルバイトの志望動機を考える「ユニクロで白T」は、“働くことの質”をとらえた名作でした…。 【島田彩(しまだ・あや)】1987年生まれ。2010年から、NPO法人「HELLOlife」にて、教育・就活分野のソーシャルデザインに従事。2020年に独立すると、noteにつづった「小学1年生ぶりに、父の前で真っ裸になった話」「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」など

    父にヌード写真を撮ってもらったnoteが話題の島田彩に「深みのある人になりたい」と相談した|新R25 Media - シゴトも人生も、もっと楽しもう。
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『あかん、これはアウティングやな」と思いました』『人の大事にしている部分に触れるときは、そういう配慮はすごく必要』
  • 「無意味な校則をなくしたいのに…」闘う38歳女性教師に鴻上尚史が示した日本教育の「思考するなという訓練」〈dot.〉

    無意味な校則を潰そうと誓い教員になったという38歳女性教師。さまざまに奮闘するも校則を変えられずに悩む相談者に、鴻上尚史が哀しみとともに紐解いた、日教育の「思考するな。自立するな」という訓練とは。

    「無意味な校則をなくしたいのに…」闘う38歳女性教師に鴻上尚史が示した日本教育の「思考するなという訓練」〈dot.〉
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『ナナさん。ナナさんと僕の哀しみが深いのは、議論が成立してないからです』『粘り強く賢く戦える』『なんとかふんばりましょう』 ( ᵕ_ᵕ̩̩ )
  • 約束手形利用26年までに廃止へ 下請けの資金繰りを改善(共同通信) - Yahoo!ニュース

    企業が取引の決済に使う約束手形について、政府が2026年までの利用廃止を目指す方針を固めたことが17日、分かった。大企業にインターネットの活用を含めた振り込みなどへの移行を促し、下請け企業の資金繰り改善を狙う。利用する産業界や金融機関に対し、廃止に向けた計画を今夏をめどに策定するよう要請する。 約束手形は、商品やサービスを受け取る人が一定の期日までに代金の支払いを約束する証書。 20年の全国の手形交換高は134兆2535億円で、ピークの1990年から97%減少した。

    約束手形利用26年までに廃止へ 下請けの資金繰りを改善(共同通信) - Yahoo!ニュース
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    令和26年?? みたいなこと思いませんでした? (あんまり思わないか…。)
  • 中谷美紀「国際結婚、夫の一人娘……オーストリアで私を変えた新しい家族」(婦人公論.jp) - Yahoo!ニュース

    「日で暮らしていた頃は、仕事のために生きていたようなものだった──。生活を犠牲にし、大事なことを忘れていたのかもしれません。」 現在発売中の『婦人公論』2月24日号の表紙は女優の中谷美紀さんです。10代から女優として活躍するなかで、人間関係に縛られない人生を望み、実践。ヴィオラ奏者のティロ・フェヒナーさんと国際結婚したことにより、その考えが変化したと語る中谷さん。それはどんな変化だったのでしょうか――。発売中の『婦人公論』からインタビューを掲載します。(構成=篠藤ゆり) 【写真】中谷さんが撮影したオーストリアの日常 * * * * * * * ◆自然と触れ合うことで心が満たされて 4年ほど前から、日とオーストリアを行き来しながら暮らしています。縁あって夫となったドイツ人ヴィオラ奏者のティロ・フェヒナーは、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団に所属しており、そのため私も楽団の拠地であるウ

    中谷美紀「国際結婚、夫の一人娘……オーストリアで私を変えた新しい家族」(婦人公論.jp) - Yahoo!ニュース
    gcyn
    gcyn 2021/02/18
    『クオリティの高い仕事をしながらこんな生き方もできるのか/一般的に「ヨーロッパは個人主義」というイメージ/それは事実ですが、そのうえで皆さんとてもフレンドリーにコミュニケーションを取ります』