コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 ✕
コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 ✕
2021年01月10日10:00 カテゴリ政治一般日本の社会 菅義偉 VS 小池百合子 水と油、不毛の戦い、面白くもなんともない、菅総理と小池都知事の全くかみ合わない関係なのですが、なぜか週刊誌はあまり取り上げていません。しかし、国と東京都という巨大自治体の対立が生み出すものは政治の迷走と国民の混乱以外の何物でもありません。どこかに収束することはあるのでしょうか?多分ないでしょう。 この二人がいつからウマが合わなかったか、それはわからないのですが、表面化したのは小池氏が1回目の知事選を戦った2016年とされます。私も覚えていますが、自民党は元総務大臣の増田氏を擁立、全面支援をしたものの、小池氏が290万票という圧勝を収め、第一ラウンドは陰で増田氏を支援していた菅氏の完敗となりました。 その後、小池旋風は確かに話題になったのですが、決して素晴らしい采配を振るったとは思っていません。その最大の
2020年6月30日、中国の国会に相当する全国人民代表大会(全人代)常務委員会は香港国家安全維持法について全会一致で可決した。その日の夜、林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官が署名を行い、同日23時から施行された。それからほぼ半年が経過したが、実際の香港の街の状況とは? 香港在住西洋人が政治の話題を公の場で避け始めた 施行されてから約80人が国安法違反で逮捕されたが、最大の懸念事項は、条文が不明瞭で何が国安法違反なのか判断がつきにくい点だ。しかも、解釈権は中国にある。「念のため」という委縮効果を生んでいる。 それ以上に大きな委縮効果を生んだのは、香港警察が違反を密告してもらうホットラインの創設だ…昔の東欧の旧共産圏の密告を連想させる。デモが始まってからは広東語で政治の話は控えるようになっていたが、英語であれば、日常会話的に政治の話ができたが、香港在住の外国人、英語をメインに生活する人たちは、
2021年01月10日07:57 カテゴリ 全国に感染拡大してるのは冬の力 感染対策、ファクターX、集団免疫を打ち破る 今こそ2週間後にはNYになるモーニングショーの予言が当たるかも 昨日も3日連続2000超え。全国ではもうすぐ8000。本当恐ろしい限りです。1波と3波の違いを考えてます。それは他の方が分析しているようにやはり冬なのかなと最近思ってます。 クリスマス、正月、帰省などの影響だとしても、ちゃんと気をつけて普通に食事をしていた人たちが、秋までなら感染していなかった程度のどんちゃんなしで感染しているとしか思えない報告が現場からいっぱい上がっています。そう変異株の可能性もありますが、1波の時よりコロナの感染性が高くなっている可能性がやはり高そうです。 ウイルス感染力が冬の力(寒さ、乾燥等)を借りて防御力を上回る、そう今までの感染対策がもしかすると通用しなくなってきている、Withコロ
改めて「調整なし」の一手で仕掛け、感染拡大に手を焼く菅官邸に打開の道をしめす「救世主」であるかのごとくふるまう小池氏自身が、足元の感染拡大をゆるした現場責任者ではないのか。 「東京都」と「全国」で第3波の感染者数の推移を見ると、波形は概ね一致する。東京都で初めて500人を超えたのは11月19日、600人超えは12月10日、1000人超えが大晦日である。対する全国では、初めて2000人を超えたのは11月18日のこと。12月12日に3000人を超え、大晦日に4000人を超えた。 一方、東京都と対照的なのは、12月上旬から減少に転じた北海道と大阪府だ。11月20日に最多の304人を記録した北海道の1月2日の感染者数は77人、11月22日に490人の過去最多を記録した大阪府も下がり切ってはいないとはいえ、258人だった。 「増えた」東京都と、「減った」北海道・大阪府の違い 増える東京都と減った北海
2021年1月9日 17時0分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 新型コロナに感染し発症した40代女性が、感染の心当たりについて話した 駅で電車を待っていた際、近くにいた男性がずっと咳をしていたそう その後洗う前の手で鼻をほじったそうで、この2つが重なったのではと述べた 1月8日、の感染者が新たに2392人報告されたと東京都は発表。2度目の緊急事態宣言も発令され、街は再び重苦しいムードに包まれている。 身近にも発症している人はいるはずだが、実際にかかった人の話を聞く機会は少ない。会社はもちろん家族に伝えるのにも勇気が必要だと語る人は多い。 今回は、ウィルスに感染し、発症した島田百々子さん(仮名・40歳・フリーランスPR)に、お話を伺った。現在は都内の総合病院に入院しているが、体力も回復しており、電話の通話が認められている個室で、「コロナになったらどうなるか
岩田健太郎といいます。もうすぐ50歳になるおっさんです。感染症を専門にする医者でもあります。 この文章は、「成人式には行かないで」というお願いの文章です。 なぜ、そのような文章を皆さんに読んでいただきたいのか、今からその理由を説明します。 理由は新型コロナウイルスです。このいまいましいウイルスがいなければ、我々は毎年行っている楽しい行事を楽しくとりおこなうことができたのです。が、残念ながら今はその時期ではありません。すべてはこのウイルスのせいなのです。 一生一度の大事な成人式、たかだか風邪の親戚みたいなウイルスごときで、止めにするなんて嫌だよ。そんな意見もあることでしょう。 でも、一生一度の大事な成人式だからこそ、ここで一歩踏みとどまってもらいたいのです。 すでに、年末年始に帰省した若者から、家族親戚に感染した事例が兵庫県でも複数見つかっています。確かに若者にとってはこのウイルスはほとんど
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く