日本維新の会とその母体である大阪維新の会が2月に想定される衆院選に合わせ、大阪府知事選と大阪市長選を実施するという。知事、市長とも任期は来春までであり、仮に両首長が当選しても1年あまりで再びダブル選挙を行うことになる。選挙をもてあそぶ愚行といわざるをえない。維新は大阪市を廃止して大阪府を大阪都にする大阪都構想を掲げてきた。自民党との連立合意に盛り込んだ副首都構想では、都構想の導入を条件にする案
町不動産 @machirealestate すっごく信頼してた有識者の知人と食事中パートナーの話になり「実は過去に妻子ある方と恋愛してちゃんと慰謝料払ったあと彼には離婚してもらい2人で暮らして10年になるんだ」ってサラッと言いのけた。1秒で信頼度100%から1%に落ちた。堂々とカミングアウトしないで。「ちゃんと」じゃねーよ 2026-01-16 10:19:46 町不動産 @machirealestate それと自分が夫も子供もおり妻側の立場であなたの話を聞いているんだが?と思ったんだよね。カードショップの店主とカードの元窃盗犯の会話ですよ?そういう経験ある人は他人には絶対話さない方がいいよ。もうその件が頭から離れなくて話が入ってこなくなるからね 2026-01-16 14:08:50
日本維新の会前共同代表の前原誠司衆院議員は15日、同党に所属する大阪府の吉村洋文知事と大阪市の横山英幸市長が次期衆院選と同日で実施する意向の出直しダブル選について、「(ダブル選を)する意味が分からない」と断じた。「衆院選は政権選択の選挙で、自民党と維新の連立政権への支持を問うことがメイン。あまり複雑系にならない方がいい」と苦言を呈した。 昨年10月の自民党との連立合意で「副首都構想」の法制化を盛り込んだことを踏まえ、吉村知事は看板政策の「大阪都構想」実現に挑むとみられるが、前原氏は「災害時のバックアップ機能としての副首都と、都構想は別の話。大阪以外の人間には意味が分からないし、理屈が分かりにくい」と述べた。事務所にも問い合わせや非難の電話があるとして、15日に開かれる維新の両院議員総会などで「問いただす」と話した。 京都市内で記者団の取材に答えた。
【ソウル聯合ニュース】世論調査機関の韓国ギャラップは16日、韓国の周辺主要4カ国の首脳に対する好感度調査の結果を発表した。日本の高市早苗首相の好感度が22%となり最も高かった。 調査は13日から15日にかけて、全国の18歳以上の男女1000人を対象に実施された。高市首相に対して肯定的な見方を示す「好感度」は22%、否定的な見方を示す「非好感度」は59%だった。 中国の習近平国家主席は好感度が21%、非好感度が66%、米国のトランプ大統領は好感度が19%、非好感度が71%、ロシアのプーチン大統領は好感度が6%、非好感度が84%だった。 昨年8月の調査に比べ、トランプ氏の好感度は5ポイント下がり、習氏は11ポイント上がった。 年齢や支持層別では、20~30代や保守層において、習氏に対する否定的な評価がトランプ氏や高市氏を上回った。進歩(革新)層ではトランプ氏とプーチン氏の非好感度が88%に達し
中田潤一@キャリアとチャンコ🍲 @izulnakata 面接のお見送り理由で意外と多いのが、「フィラー(filler)が多い」という理由。 フィラーというのは会話における意味を持たないつなぎ言葉のことで、「えー」「あのー」「そのー」「なんか」「まぁ」「ちょっと」のような言葉を指します。 先日、担当している求職者の模擬面接を録音して聞いてみたらたった15分の会話の中で「まぁ」が92回出てきてた。 (約10秒に1回のペース) 本人に伝えると、「え、そんなに言ってました?」と完全に無自覚。面接してる側すると、「まぁ」が口癖になってることが気になりすぎて話の内容が頭に入ってこない。 フィラーが多い=頭の中で考えながら話している=準備不足・自信がなさそうなと見られやすい。特に営業やコンサルなど“言葉で信頼をつくる職種”では致命的です。 改善のコツはシンプルで、 ①自分の模擬面接を録音して聞く(必ず
国民民主、子育て支援金を廃止 「もっと手取り増やす」―衆院選政策案 時事通信 編集局2026年01月16日21時08分配信 記者会見する国民民主党の玉木雄一郎代表=15日、国会内 国民民主党の衆院選に向けた重点政策の素案が16日判明した。「『もっと』手取りを増やす」をキャッチフレーズに掲げ、年少扶養控除の復活、公的医療保険に上乗せして徴収する「子ども・子育て支援金制度」の廃止などを盛り込んだ。これまで訴えていた消費税率の一律5%への引き下げも維持する。党内議論を経て近く正式決定する。 立公新党「中道改革連合」 食品消費税ゼロ公約へ―綱領「現実的安保」「政治改革」 素案では、自民党と昨年12月に合意した所得税の課税最低ライン「年収の壁」の178万円への引き上げを巡り、所得制限の撤廃も主張。社会保険料負担が生じる「年収130万円の壁」に関し、就労を促進するための給付措置も設ける。電気料金に上乗
SNSなどで度々話題になる、青森県弘前市の歓楽街にあるスナックみたいなホテルの、電車みたいな部屋に泊まってみました。 青森県の弘前にやってきました 年末の帰省で青森県にやってきました。交通機関が止まるほどではないものの、しっかりと降り積もった雪は雪国を実感させてくれます。 弘前駅は雪の中 青森は、夏のお祭りやってる時期もいいんですが、冬に雪がどっさり降ってる時期に行くのもいいんですよね。 弘前城天守閣 天守閣が乗っかってる部分の石垣の補修工事のため曳家(建物を解体せずにそのまま移動させる工法)で移動している弘前城ですが、この工事はまもなく終了して、天守閣が元の位置に戻るとのこと。(ただし、中の見学は今後7年間できないそうです) 弘前は夜に行くといろんなところがライトアップされていて、寒くて雪は多いけれど、下手くそでも映えた写真が撮影できます。 雪景色のお掘りをライトアップ(『冬に咲くさくら
神奈川県警宮前署の刑事課は、階段を上った3階にある。 2022年秋、出頭要請を受けた20代の男性は刑事課の取調室に入った。格子のついた窓があり、机を挟み二つの椅子が置かれている。「刑事ドラマに出てくるような部屋だなと思いました」 最初に刑事からこう説明があった。 「占有離脱物横領容疑で調べています。サカイ引越センターの件です」 東証プライム上場の引っ越し大手であるサカイ(堺市)では、顧客406人分の個人情報の流出が明らかになっていた。 これを明るみに出したのが社員らの行動だった。サカイの社員だった男性もそれに関わったうちの一人。あれは公益通報であり、やましいことをしたつもりは一切ない――。 ところが刑事の説明によれば、男性の行動の一部に違法の疑いがあるという。正義のためにやったつもりだが、いつの間にか警察の捜査対象となり、「容疑者」の立場に置かれていた。 刑事は穏やかな表情ながら、細かいと
友人4人組はフルテンバッハ・アドベンチャーズのガイドでエベレスト登頂を1週間で実現しようとしている/Witchaphon Saengaram/Moment RF/Getty Images (CNN) 始まりはパブでビールを飲んでいたときだった。元軍人の友人4人が、退役軍人の慈善団体への寄付を集めるために冒険旅行に出かけるのはどうかと話していると、ひとりがエベレスト登頂を提案してきた。 英国議員のアル・カーンズさんはCNNに「みんな忙しいので、『エベレスト登頂に4~6週間、もしくは8週間も使うなんてむり。ありえない』と答えた」と語った。 ところが、友人のひとりがこう切り返してきた。高度順応の過程を変化させ、1週間以内に標高8849メートルを登頂できるという新しい方法を聞いたと。それは登山前にキセノンと呼ばれる貴ガスを吸入するというものだ。 こうして昨年5月、パイロット、政治家、実業家、そして
立憲民主党の原口一博衆院議員は15日、インターネットに動画を投稿し、衆院選に向けて立民と公明党による新党結成構想が浮上したことについて、「絶対いやだ」と述べ、反発した。立民の野田佳彦代表ら執行部に対し「決別だ」と不信感をあらわにし、立民の分党を求めた。 新党に関し、立民は15日、両院議員総会を開いて所属議員から意見を聞く。原口氏は沖縄・石垣島にいるため両院議員総会に間に合わないと説明したうえで、「地元の県連でも機関決定していない。党執行部だけで決めてよいのか」と野田氏らを批判した。さらに「高市早苗首相が勝負をかけてきたからといって、立民は若者の支持率ゼロだ。わらをもつかむ思いで公明にすがったのかも分からないが、何をやるかというのもなく、一任できるのか。とんでもない。ぼくは絶対、一任しない」と述べた。 「党を潰している」党執行部に対し「あなた方だけで立民を支えているのではない。むしろ、潰して
新たに任命されたフェドロウ国防相。議会での会議に出席する様子=14日/Andrii Nesterenko/Reuters (CNN) ウクライナのフェドロウ新国防相は14日、ウクライナ軍で許可なく持ち場を離れた脱走兵が20万人に上るとの推定を明らかにした。 フェドロウ氏は新国防相としての承認採決を前に議会で発言し、約200万人のウクライナ人が兵役回避の疑いで「指名手配」されていることも明らかにした。 ウクライナ軍は自国よりはるかに強大な敵を相手に国の防衛を試みており、ここ数年、負担を強いられている。 前線の状況は苛烈(かれつ)で、ウクライナ軍の兵士は数や火力で劣勢に立たされながらも、重要拠点で持ちこたえようとする場面が多い。 士気低下や脱走率の高さを巡るうわさは以前から飛び交っていたが、ウクライナ当局者が問題の規模を明らかにしたのは今回のフェドロウ氏の発言が初めてとなる。 ウクライナの法律
【速報】議員の"国保逃れ"疑い 新たに維新の大阪市議2人が関与か「一般社団法人の理事に就任して国保の支払い逃れる」仕組み01月14日 16:54 日本維新の会が行っているいわゆる「国保逃れ疑惑」の調査の中で、大阪市議2人も関与していた疑いがあることが分かりました。 議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れる、いわゆる”国保逃れ”。 日本維新の会は、全ての国会議員、地方議員、知事などを対象に調査を実施し、維新の兵庫県議と県内の市議あわせて4人が脱法的と捉えられる行為をしていたと判断し、処分を検討しています。 複数の関係者によると、この調査の中で、新たに、大阪市の佐竹璃保議員と松田昌利議員が”国保逃れ”の疑いがあることが判明したということです。 関西テレビの取材に対し、佐竹議員は、「取材に応えられないんです。ごめんなさい。質問には一切答えられないです、すみません」
永田町に解散風が吹きはじめた1月12日、これまで解散について言及していない高市早苗首相の動向が報じられた。 政治担当記者が言う。 「共同通信が12日夕方、高市首相が、衆院選の候補者擁立作業を急ぐよう一部の自民党幹部に指示したことがわかったなどと報じました。翌日13日には高市首相が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を固め、自民党幹部に伝えたと共同通信が報道してます。 当初は13日に地元の奈良県で解散表明するのではとの憶測も流れていましたが、今週は13日からは韓国の李在明大統領との会談などがあり、またイタリアのメローニ首相が15日から17日の間に来日するという外交ウィークになっています。解散表明をするなら、その後ということなのでしょう」 そうしたなか、12日に永田町に出所不明のメモが出回った。本誌にもある自民党関係者からメモが回ってきたのだが、そこには解散総選挙での獲得議席予想と
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