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2008年6月20日のブックマーク (5件)

  • void element blog: ジョークアプリ AIRSlash を作ってみた

    AIRコンテスト(略してエアコン)にネタで出したジョークアプリが当然かすりもしなかったわけですが、せっかくなので晒すことにします。 AIRSlash AIRのロゴマークが手裏剣よろしく飛び交う中に画像ファイル(JPG, GIF, PNG)をドラッグ&ドロップすると縦横無尽に切り裂いて、ゴミ箱に飛ばしてくれます。 差し詰めシュレッダー式ゴミ箱。 切り裂かれた破片がしっかりと画像ファイル(PNG)として生成されるという無意味さ爆発! AIRで作る意味全くないと言われればそれまでですが、ロゴが斬撃系飛び道具に見えてしょうがなかったのでつい・・・ ちなみに交点の計算は一切してません。 画像処理って楽しいよね。 [追記] 窓の杜でとりあげていただきました。

    se-mi
    se-mi 2008/06/20
  • FFmpeg APIで、さまざまな動画を操る - 前編:CodeZine

    はじめに こんにちわ、hirataraです。 近年、YouTubeやニコニコ動画に代表される動画共有サービスの需要が、急速に高まっています。そのような状況で、オープンソースの動画読み書きソフトウェア「FFmpeg」が、にわかに注目を集めています。 稿では、そのFFmpegの共有ライブラリを直接呼び出して、C言語から動画を扱う方法を紹介します。FFmpegにはffmpegという便利なコマンドがついていますので、ほとんどの場合はこのコマンドを利用します。しかし、FFmpegを共有ライブラリ付きでコンパイルすると、自分の作ったプログラムから直接FFmpegAPIを利用することが可能になります。 FFmpegの共有ライブラリを利用すると、動画をファイルからデコードして再生をしたり、新たな動画を作成して特定フォーマットでエンコードし、ファイルに保存したりすることができます。対応codecがたくさ

    se-mi
    se-mi 2008/06/20
    FFmpeg
  • 7月2日夕方から、青山で講演会をやります - michikaifu’s diary

    実はもうかなり時間が迫ってきているのですが、講演会のお知らせです。 以前からお世話になっている慶応DMC(デジタル・メディア・コンテンツ機構)の主催で、7月2日に東京で講演会を行います。場所は青山のトーキョーワンダーサイト、時間は夕方6時から8時までの予定です。 お題は「ネット・コンテンツとパブリックドメインのダイナミックス」。 http://museum.dmc.keio.ac.jp/2008/05/20082.html 今回は、いつもの通信やウェブ関連とちょっと違い、一応この講演会の枠組みはなんと、「美術館・博物館経営学」で、一応ミュージアムのキュレーターなどがお得意様の講演会です。(まーでも、今回は私がしゃべるので、そうでない方でも大丈夫ですが。) 慶応DMCというのは面白い組織で、元マイクロソフトの古川亨さん、メディアでもおなじみの中村伊知也さん、私がひそかに「日のレッシグ」と思

    7月2日夕方から、青山で講演会をやります - michikaifu’s diary
  • Blog - Mikula Beutl - SEO Consulting

    This guide is the safest way to do a domain switch, you get all you need to change a blocked domain. What is a user flow and a user journey? There’s a macro view of a customer experience that we can analyze and partially control.

    Blog - Mikula Beutl - SEO Consulting
  • Tender Surrender » FriendConnectから垣間見える未来のソーシャルウェブ

    今更ですが、先日サンフランシスコで開かれたGoogle I/Oに参加してきました。 その中でも特に印象に残ったのが、PlaxoのJoseph Smarr氏によるOpenSocial, OpenID, and OAuth: Oh My!というセッション。僕が見たセッションの中ではダントツの人気で、部屋に用意された椅子はもちろん、立ち見で人が溢れ返るほどの盛況ぶり。 内容は、ソーシャルウェブの未来について。現在はOpenSocialというソーシャルグラフを所有するサービスに閉じた世界が中心となりつつありますが、少し未来のウェブはOpenSocial, OpenID, OAuth, PortableContacts等の技術によって、よりグローバルな意味でのソーシャル化が図れるようになる、というものです。 詳細はGoogle Codeにビデオとスライドがアップされていますので、ご覧ください。かなり

    se-mi
    se-mi 2008/06/20
    FriendConnect