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note.com/hirayamadb
文学フリマ東京が終わったあと、エックス上では商業作家や商業出版社が文学フリマに参加するのはいかがなものか、という議論がなされているようです。 かつては見向きもされませんでしたが、産業流津センターの最後の頃から、商業作家、出版社がぼちぼち参加するようになりましたね。そして今回はさらにその数を増したようです。 ちなみに私の立ち位置を先に表明しておくと、「元商業」でしょうかw かつて出版社から翻訳書や小説も出したことがありましたが、今はまったくそのあてもなく、ひたすら自分のヒラヤマ探偵文庫に打ち込んでいます。 商業の文学フリマへの進出について、アマチュアからの不満は今回一番噴出しているように見えました。 わたしは文学フリマで版元や商業作家などのプロとアマチュアの出店料が同じで、配置も混ぜられることは不公平だと思う。知名度に加え、創作・宣伝にかけられる時間と費用といったリソースに大きな差があるのに
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