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『飯田一史|note』

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  • 「書店活性化プラン」で一番重要なのは本の定価とマージンについて公取が介入することが示されたこと|飯田一史

    39 users

    note.com/ichiiida

    https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/contents/PDF/syotenplan.pdf 「書店活性化プラン」の中で公取が出版社団体、書店団体に定価とマージン改善に向けて「説明」すると記述があった。 これは歴史的な転換点である。 公取は長らく、本の定価を下げさせ、値引きや割引類似行為の規制を緩和して本屋に安売りさせる方にしか介入してこなかった。ところが、その逆をやると示したわけだから。これまでの流れについては『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』で書いた。 今回の方針転換(たぶん)についてもこれから記事を書きます http://www.torikyo.jp/topics/data/20250527/file.pdf 先日の日本取次協会が出版社向けに行った説明会でも、再販契約下で現状の定価設定では取次を介した出版物流はもたないとは

    • 暮らし
    • 2025/06/11 12:23
    • 取次
    • publishing
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    • 出版
    • なんで『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を書いたんですか? の答え|飯田一史

      3 users

      note.com/ichiiida

      本を出すとだいたい「なんでこの本書いたの?」と訊かれる。 だから書いておこうと思う。 ある方から「本屋の歴史についての本、どうですか?」と振られて調べ始めたのがきっかけだった。 実は書店の歴史の本、とくに戦後の書店に絞った新書は意外と類書がない、と。 ただ出版業界についての本や「本屋についての本」はたくさん出ているのに自分が今さら何か書くことあるのか? と思って、引き受けるより前に少し下調べをすることにした。 その過程で『日書連五十五年史』や『全国小売書店経営実態調査報告書』などの書店組合の史料と出会って「(本の企画として)いけるな」と思い始めた。 出版社団体である書協・雑協の年史や取次団体である取協や日販、トーハンの社史を読んでも、勉強にはなるものの、別に生々しい肉声は書かれていない。こう言ってはなんだが、上澄みのきれいごとが書いてある。 ところが日書連の年史や調査報告書、全国の書店組合

      • 学び
      • 2025/04/18 15:57
      • 『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』まえがき|飯田一史

        458 users

        note.com/ichiiida

        いまの10代には、かつて駅前の一等地に書店が必ず存在していたことも、駅の売店に雑誌だけでなく、文庫や、文庫よりも一回り大きい新書サイズの小説(ノベルス) やコミックスが並べられていたことも、多くの中高生がマンガ雑誌やファッション誌を書店やコンビニで買って読んでいたことも、想像が付かないだろう。 かつて書店は市街地や商店街、学校近くやオフィス街のあちこちにある「ふらっと寄る」「雑誌の発売日に必ず行く」場所だった。1985年に大阪の書店組合が採ったアンケートでは、20代の4人に1人以上が「毎日」行くと答えていた (「本屋に来ている人に聞いている」点は割り引く必要はあるものの)。いまでは「本好きが、わざわざ行く」場所になっている。 戦後の新刊書店のうつりかわりをまとめた新書は、どうも存在しないようだ。書店の危機が叫ばれ、数が減りつづけているのに、どんな道をたどってきたのか、手軽に知る手段がない。

        • 学び
        • 2025/03/28 07:45
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        • 異形さと惹きつける力をあわせもつには――永野護のロボットデザイン|飯田一史

          3 users

          note.com/ichiiida

          ※『美術手帖』ロボットデザイン特集に寄稿したもの。 異様な迫力を放ち、一部の好事家に熱狂的に愛される、マイナー作品は少なくない。 ポピュラリティに溢れ、一時代を築くが、ひとびとの記憶には残らず、後世にまで評価されることなく忘れられていくものも、少なくない。 異形でありながら、たくさんのひとに支持され、のちのちまで語られるものをつくることは、きわめてむずかしい。ものをつくることになんらかのかたちで携わる人間なら、そういうポジションにあこがれることもあるだろう。 永野護のロボットデザインとは、そういう仕事である。 まんが『ファイブスター物語』(『FSS』)に登場する「モーターヘッド」(MH ※当初の名称。現在は改称されているが便宜的にMHと呼称する)は、なぜ肩がおおきくつきだしているのか。 なぜアニメーション映画『花の詩女ゴティックメード』に登場する「ゴティックメード」(GTM)は、竜人の骨組

          • アニメとゲーム
          • 2016/08/27 17:26
          • ガンダム
          • 経済学者に影響を与えたSF クルーグマンとハリ・セルダン|飯田一史

            5 users

            note.com/ichiiida

            ベンチャービジネスに興味がある人間なら知らない者はいないあのピーター・ティールは、彼の著書『ゼロ・トゥ・ワン』によると、SF大好きだという。「ニール・スティーブンスンは必読だ」みたいなことが書いてある。 日本の大半のひとにとってはちんぷんかんぷんなことだろう。スティーブンスンについて知らないだろうし、そもそもSFとビジネスなんて、どうつながるんだ? と。 しかしアメリカにはこういうタイプのひとは少なくない。というか、日本人の多くが小説と仕事というかサブカルとビジネスの影響関係に無関心なだけで、国際的には必ずしもそうではない。 たとえばビジネス書でSFについて言及されているものと言えば、クリス・アンダーソンの『FREE』がある。日本ではマイナー作家だけど、コリイ・ドクトロウの発言が引用されていたりする(ドクトロウは経営誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』にも寄稿してた)。アンダーソンはアメリ

            • 学び
            • 2016/04/20 19:39
            • 森博嗣マイナ作品解題|飯田一史

              4 users

              note.com/ichiiida

              森博嗣本人がより自分らしいと思っている部分は、長篇シリーズ以外のところにある。 ■短編集 そもそも森博嗣は、読者としては長編より短編が好き、分厚い小説より薄いのが好き、というタイプの人間である。 「視点」と「発想」を重んじている作家だから、「視点」と「発想」が長編よりもコンパクトに、シャープに出やすい短編を好んでいるのかもしれない。 森博嗣の短編集でおすすめを選ぶとしたら、S&Mシリーズの短編を1冊にあつめた『どちらかが魔女』と、自選短編集である『僕は秋子に借りがある』を読めば間違いない。 日本では短編小説のマーケットは長編に比べて小さい。 各短編集に必ず一作は犀川や西之園といった人気シリーズのキャラクターが出てくる作品を収録していたのは、そんな環境でも自作の短編集が売れるようにするための方策としてなのだろう。 しかし、商品として需要が大きいシリーズキャラクターたちが登場する作品は『どち魔

              • 暮らし
              • 2016/03/14 12:51
              • 2.5次元ミュージカル論 そのビジネスモデルと物語体験の未来|飯田一史

                3 users

                note.com/ichiiida

                もうひとつの世界への憧れは、いつの時代にも存在する。それも、人間をおおいつくしている環境が、かれらにとって苦痛でればあるだけ、空しい現実への反撥はそのぶんはげしさを増す。 ――荒俣宏『別世界通信』より 「キャラクター」とか「キャラ」といった言葉が日常的に使われるようになって久しい。もともとはフィクションのなかの登場人物に対して用いられていた「キャラ」概念がリアルの人間にもあたりまえに適用される時代になった。 リアルに存在する人間が、どこまでマンガやアニメ、ゲームのキャラのように振る舞いうるのか――それを極限まで追求しているジャンルが2.5次元ミュージカルである。マンガ、アニメ、ゲームといった2次元のメディアでの人気作を原作とした舞台芸術(演劇やミュージカル)は、2010年代の日本を語るうえで、きわめて重要な存在である。 演劇は、古代ギリシアの昔から、人間の悲喜こもごもを――「人間とは何か」

                • エンタメ
                • 2015/11/27 08:35
                • オタク第4世代と第5世代の微妙な対立(?)|飯田一史

                  3 users

                  note.com/ichiiida

                  世代論。みんな大好き世代論。 誰でも語れる世代論。 教育論と同じで、誰かが話していたら持論を展開したくなるのが世代論。 そんなわけで僕も世代論をしようと思う。 読んでるうちにむずむずしてなんか言いたくなるでしょうが、そういうものが世代論。 * オタク世代論は第1世代から第3世代までは、よく知られている。 しかしもはや第4世代(1990年代生まれ)どころか第5世代(2000年代生まれ)が目立つようになってきているから、素描してみたい。 もっとも僕は当事者ではなく取材で得た情報をもとに人物像を構成しているだけなので、その点、多めに見ていただければ幸いである。 もう一点。 第4世代以降、とくに第5世代は「オタク」という単語自体がふるくさいもの、自分たちの言葉じゃない感を抱いていることも多く、アニメやニコ動を観ているくらいではオタクだと思っていないこともざらだが、ちょうどいい言葉がないのでアニメや

                  • アニメとゲーム
                  • 2015/08/29 18:11
                  • オタク
                  • 小説の印税で十億円以上稼いだあと、森博嗣はエッセイで何を言っているのか|飯田一史

                    5 users

                    note.com/ichiiida

                    1990年代から2000年代にベストセラー作家として一時代を築き、2010年代に入ってからも『すべてがFになる』のTVドラマ化、アニメ化がされている森博嗣は、しかし、もはや本人としては隠居状態を自認している。 大学に勤務していた工学研究者であった森が小説を書いた目的は、鉄道模型をはじめとする趣味に使える時間と場所とお金を確保するためだった。 つまり、金もうけが目的だった。 そして莫大なキャッシュを手にし、大学を辞した森は、2008年いっぱいくらいを境にして、小説その他の執筆業を「ビジネス」から「趣味」にきりかえていく。 森が書いた新書『科学的とはどういう意味か』(幻冬舎新書、2011年)には、「隠居に近い立場になったのは、47歳のときだ」と書いてあるので、1957年うまれだから2004年にはもう隠居に入っていたことになる。 けれど、もっとぐっと小説仕事を減らすのはその少し先だ。 2000年

                    • 暮らし
                    • 2015/07/31 00:13

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