サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
2025年ランキング
zenn.dev/yh007
最近、話題になっている「Cursor Talk to Figma MCP」というプロジェクトをご存知でしょうか? テキストベースでFigmaを遠隔操作し、UIプロトタイプを自動生成できるというものです。 ただ、このプロジェクトのデモはCursorエディタを前提としていたため、「普段Cursor使ってないけど、同じようなことってできないの?」と思い、実は、この「MCP protocol(Model Context Protocol)」という仕組み自体がとても柔軟で、いわば「LLM世界のUSB-C」のような存在です。 「MCPとは」に関して、以下から参照できます! つまり、一度MCPに対応したServerを立てれば、特定のエディタ(たとえばCursor)に依存せず、どんなMCP対応クライアントからでも接続・操作できるというのが最大のポイント。 今回のケースでも、Cursor用に作られたMCP
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『zenn.dev』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く