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2015年1月25日のブックマーク (5件)

  • Windows 10は「Spartan」と「IE」の2種類のブラウザを搭載して出荷されることが判明

    2015年中にリリースされる予定のWindows 10にはコードネーム「Spartan」と呼ばれる新ブラウザが搭載されることがすでに明らかになっていましたが、Microsoftではこれに加えて従来からの流れを引き継ぐInternet Explorer(IE)を「延命」してWindows 10に搭載し、「Spartan」と「IE」のブラウザ2立てでの提供を検討していることを明らかにしました。 Project Spartan and the Windows 10 January Preview Build - IEBlog - Site Home - MSDN Blogs http://blogs.msdn.com/b/ie/archive/2015/01/22/project-spartan-and-the-windows-10-january-preview-build.aspx Mic

    Windows 10は「Spartan」と「IE」の2種類のブラウザを搭載して出荷されることが判明
  • PTY.spawnで外部コマンドを実行する - There's an echo in my head

    以前Open3.popen3で外部コマンドの出力を随時受け取って表示するということをやったけど、それでは不便な場面が出てきた。 というのも、例えばgrepでマッチした部分を色付けしたものを得ようとしてもOpen3.popen3で受け取ることはできない。これはgrepが出力先がttyのときだけ色付けするようになっているのに対して、Open3.popen3のやりとりにttyが使われていないことが原因らしい。((出力先のIOがttyかどうかはrubyだとIO#tty?で調べられる。)) 正直ttyってなんなのかわからないけど、とりあえずPTY.spawnを使うと擬似ttyをruby上に作ったうえで外部コマンドとやりとりできるとのことがわかったのでやってみた。 require "pty" PTY.spawn("long-long-command") do |r, w, pid| # rはコマンドの

    PTY.spawnで外部コマンドを実行する - There's an echo in my head
    tune
    tune 2015/01/25
  • SQLインジェクション対策もれの責任を開発会社に問う判決

    ポイントは下記の通りです。 X社(原告)はセキュリティ対策について特に指示はしていなかった 損害賠償について個別契約に定める契約金額の範囲内とする損害賠償責任制限があった 当初システムはカード決済を外部委託し直接カード情報を扱っていなかった X社が「カード会社毎の決済金額を知りたい」とY社に依頼をして、その結果カード情報をいったんDBに保存する仕様となった(2010年1月29日) X社からの問い合わせに対してY社は、カード情報を保持しない方式に変更することが可能で、そのほうが安全となり、費用は20万円程度である旨を伝えた(2010年9月27日)が、その後X社は改良の指示をしなかった 以下の脆弱性その他が認められた システム管理機能のIDとパスワードが admin/password であった 個人情報が記載されたお問い合わせログファイルの閲覧が可能(ディレクトリリスティングと意図しないファイ

  • MobaXterm: Windowsでのcygwinに代わるターミナル環境

    B! 226 0 0 0 Windows内でUnix的な作業を行いたい場合には Cygwin を使っていて、 また、他の端末にsshして作業を行いたい場合には PuTTY を使っています。 Cygwinは古いマシンだと結構重くて、また、PuTTYだと Mosh を使う事が出来ません。 そこでたまに何か無いかな、と思って探してたんですが、 MobaXterm というのが色々便利そうだったので使ってみました。 MobaXterm MobaXtermの見た目 Cygwinのパッケージをインストール MobaXterm用(BusyBox用)に.bashrcをアップデートする PROMPT_COMMAND Windowsのファイル操作 openコマンド(cygstart) mosh-clientがデフォルトで入ってる PuTTYのセッションが使える 日語 設定項目 まとめ MobaXterm Mo

    MobaXterm: Windowsでのcygwinに代わるターミナル環境
  • ngx_mrubyでつくる簡単な動的サムネイル生成サーバー - スペクトラム

    動的サムネイル生成 サムネイルは、ユーザアップロード画像を扱うアプリではほぼ間違いなく使われると思う。 サムネイルの生成には、先に作っとくか、後で作るかの2つの方式があるように思う。(気が向いた時とかナシとすると) 先に作っとく サムネイルを先に作る。 つまりは画像アップロードをキータイミングとして画像処理をかけ、 参照するときには静的な画像を見る方法。 メリットは参照に処理を挟まないので高速に動作することが期待できること。 しかしデメリットとして後から画像サイズを変更しようとすると、画像処理が全部やり直しになる。 また、近年ではCDNを使えば静的画像の参照が早かろうがあまり効果が無いことが多い。 後で作る そこで参照側からパラメーターを与えて、リクエストが来た時に画像処理をかける方法をみてみる。 一見参照するたびに画像生成するのは効率が悪すぎる印象があるけど、 その分ちょくちょくサムネイ

    ngx_mrubyでつくる簡単な動的サムネイル生成サーバー - スペクトラム