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  • #RSGT2021 で日本の文化の観点からスクラムについて考えた! - Mitsuyuki.Shiiba

    (2021-02-11 更新。動画が公開されたので貼りました!それと合わせて発表のために使ったアプリも紹介しておきました。) @hiranabe さんと @haradakiro さんに「面白かった」って言ってもらえたの、二人の話を何年も前から聞いてて勇気をもらって発表したのだから幸せすぎるのだった。 #RSGT2021— Mitsuyuki Shiiba (@bufferings) January 6, 2021 Regional Scrum Gathering Tokyo 2021 でお話をさせていただきました。英語で。 confengine.com youtu.be スライドはこちら。 内容 スクラムを日文化の視点から見るとどう見えるんだろう?というお話。 きっかけ 去年、海外出身の人と仕事をしてて、お互いにお互いを理解しようとしてるんだけど、全然考え方が違ってて、すれ違って。 (

    #RSGT2021 で日本の文化の観点からスクラムについて考えた! - Mitsuyuki.Shiiba
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    vaccho 2021/02/12
  • 「挑戦させすぎ?」マネジメント勉強会で分かった組織課題とその解決策 - ZOZO TECH BLOG

    こんにちは、ZOZOテクノロジーズSREチームリーダー兼組織開発チーム所属の指原(@sashihara_jp)です。 この記事では2019年12月から全11回開催してきた「マネジメント勉強会」を通じて分かってきたZOZOテクノロジーズの組織課題と、これから取り組もうとしているその解決方法を紹介します。 ZOZOテクノロジーズの社員構成 マネジメント勉強会とは 立ち上げまでの道のり 運営メンバーの勧誘 経営層への企画提案 勉強会の命名 1年間で実施したテーマ 第1回 各チームで実施しているチームビルディング施策の共有 第2回 書籍「1on1マネジメント」を読んだ上で内容について議論 第9回 採用面接で質問している内容について意図と効果共有 マネジメント勉強会を通じて分かってきたZOZOテクノロジーズの現状 1.組織の急拡大による弊害 2.現場のコンフリクト 3.マネジメントと人材育成 組織開

    「挑戦させすぎ?」マネジメント勉強会で分かった組織課題とその解決策 - ZOZO TECH BLOG
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    vaccho 2021/02/05
  • 1人の女性がエンジニアになるまで|wiroha

    @wirohaです。東京でAndroidエンジニアをしています。 ガール・コードを読み急に人生を振り返りたくなりました。 「エンジニアに女性が少ない、増やしたい。みんなどういう経緯でエンジニアになるんだろう?」という思いから、自分の例を紹介してみます。 3/5 追記: I published an English version. 誕生〜保育園私は名古屋で生まれ育ちました。幼い頃から親は「防衛医大に行きなさい」と言っていました。貧乏だったからです。防衛医大は簡単に言うと国のお金で医者になれる仕組み(諸々条件あり)で、親としては学費負担がないのが魅力だったのでしょう。 言う割にはお受験や塾に行くことはなく、普通に過ごしていました。絵を描くのが好きで、犬の絵コンクール未就学の部で最優秀賞をとったりし、絵を描く仕事が将来の夢でした。 小学校姉の影響もありゲームが好きでした。ファミコンソフト「星の

    1人の女性がエンジニアになるまで|wiroha
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    vaccho 2021/02/02
  • 極めてAmazon的な"メカニズム"というお話|Yuki Nakazato|note

    今でこそクラウドやアレクサ、ビデオやミュージックといった多角的なビジネスを展開するアマゾンだが、もともとはオンラインの小売りであり、依然としてそれはビジネスの大きな部分を占めている。オンラインのコンシューマービジネスは、感謝祭時期のBlack FridayとCyber Mondayに照準を絞って(今はPrime Dayもあるが)、仕入れや配送センター及び実際の配送キャパシティの増強など、数か月前から準備に取り掛かり、その集大成としてこのPeak Periodを執行し、そして12月後半にはオフィスががらがらになる、というのが伝統芸である。9月後半か10月前半くらいになると、既に青色吐息の社員を見かけることも少なくない(そんな社員のためにお菓子やらが夕方になるとカートで運ばれてくる。残念ながら今年はなかったが)。 アマゾンの強さの一つの理由は、私はこうしたピークシーズンに向けた過酷なOpera

    極めてAmazon的な"メカニズム"というお話|Yuki Nakazato|note
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    vaccho 2021/02/02
  • 解像度を上げる 🔬

    ビジネスにおいて「解像度が足りない」という言葉が使われるようになりました。この解像度という概念を、深さ、広さ、構造、時間の4つの軸で整理して、それぞれでどうやって解像度を上げれば良いのかについて解説しています。 このスライドを使った

    解像度を上げる 🔬
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    vaccho 2021/01/29
  • ソフトウェア開発するときの兼任についてふわっと - Mitsuyuki.Shiiba

    この記事読んで、いいなぁと思ったのだった。前を向いてるところとか。その中で何を優先するべきかを整理してるところとか。 zenn.dev んで、兼任について今までふわっと思ってたのをふわっと書くだけ書いてみようと思ったのだった。 開発者として仕事をしてるとき こんな感じ。黒い丸の部分が、僕の担当。 プロダクトマネージャーとプロジェクトマネージャーは、分けて考える方がいいと思ってるので、分けてかいた。スキルや考える向きが違うから。 兼任して!って言われたとき 特に何も認識合わせをせずに始めてしまうと、こういう「全部のロールで100%」を期待されてしまってたりする。上司からだったり、チームメイトからだったり、自分自身からだったり。 実際は最初はPdMとPjMの領域の期待値は低いだろうけど、でも「将来的には100%できることを期待してるよ!」みたいなところあると思う。 こういうのだと、疲れてしまう

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    vaccho 2020/12/30
  • Engineering Managerとしての人の頼り方 - Konifar's WIP

    この記事はEngineering Manager Advent Calendar 2020 19日目の記事です。 Kyashで2020年1月からEMをやっています。今までチームをリードしてきたことは何度かありましたが、いわゆるマネジメントという役割は初めてで、やブログ記事で勉強しながら色々と試行錯誤してきました。 EMとしてやってきたこととこれからやっていくことは下記にまとめてあります。 konifar.hatenablog.com 今回は「人を頼る」という自分の苦手だった分野にフォーカスして書いてみようと思います。権限委譲の話というよりは、期待のすり合わせのような話です。 できないことも認めて頼った方がいい EMになってしばらく経った頃、全ての問題が自分の責任のように感じてしんどくなった時期がありました。例えばメンバーがモチベーション落ちてそうだったり、情報共有がうまくできていなかった

    Engineering Managerとしての人の頼り方 - Konifar's WIP
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    vaccho 2020/12/26
  • GitHub SponsorsによってOSSへの変化はあるのかどうか - 技術探し

    数日前に GitHub Sponsors の機能で企業が支援できるようになることが発表されました。 これにより、今後どのように OSS に変化があるのかないのかを注目します。 特別視するのが良いアイディアか否か そこで以下のような面白い議論が発生しました。 これはこの機能が入ったときに、もし支援している企業やユーザーだけが issue を作れて、他の人はコメントだけできるようにする機能が入ったらどうなるかという議論です。 なぜこのようなツイートをこの人がしたかというと以下の理由です。 The goal is to reduce the maintainer’s burden. Today the options are: turn off issues completely or make the repo private and give access to sponsors. It w

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    vaccho 2020/12/21
  • リモート時代のプレゼンはスライドではない

    リモートのプレゼンは進化がない かれこれ 15 年近くKeynoteを使ったプレゼンを続けています。10名以下の小規模のものから 1,000 人を超える大規模のものまで数多くのプレゼンをしてきました。自分にとって Keynote はプレゼンに欠かせない大事なツールですが、最近は利用する機会がかなり減りました。 凝ったアニメーションを作るのも楽しみのひとつ ありがたいことに今でもイベントで登壇する機会がありますが、今年は COVID-19 の影響もあって、ほぼすべてのイベントがフルリモートに切り替わりました。イベントの形が大きく変わったと共に自分のプレゼンスタイルも少しずつ変わり、結果的に Keynote が活躍するタイミングがなくなりました。 国内外のリモートイベントに幾つか参加して感じたのが、リアル会場からリモートに変わったにも関わらず、プレゼンのスタイルが以前からまったく変わっていない

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    vaccho 2020/12/21
  • 「まるで正反対」Google・Apple出身のCTO2人が明かす、2社の決定的な違い【川中真耶×小橋昭文】 - エンジニアtype | 転職type

    2020.12.15 働き方 「エンジニアとして働くならGAFAこそが最高峰」と漠然と憧れを抱いているエンジニアは少なくないかもしれない。 けれども、当然ながら4社はそれぞれビジョンも思想も扱うプロダクトも異なる。それはエンジニアとしての働き方にも反映されているはず。漠然としたイメージや報酬の良さに惹かれた転職は思わぬミスマッチを引き起こす可能性がある。 そこで元GoogleのナレッジワークCTO川中真耶さん、元AppleのキャディCTO小橋昭文さんの2人に、GoogleAppleそれぞれの企業文化を伺った。 (写真左)株式会社ナレッジワーク CTO 川中真耶さん 東京大学大学院情報理工学系研究科コンピュータ科学専攻修士課程修了。IBM東京基礎研究所に入社し、研究者としてXML、ウェブセキュリティー、ウェブアクセシビリティーの研究に携わる。その後Google転職し、ソフトウエアエンジニ

    「まるで正反対」Google・Apple出身のCTO2人が明かす、2社の決定的な違い【川中真耶×小橋昭文】 - エンジニアtype | 転職type
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    vaccho 2020/12/20
  • 「無人化システム」を駆逐する組織マネジメントとエンジニアリング

    弊社では2019年3月ごろから「無人化システム」の駆逐を進めています。記事ではこの取り組みを、組織マネジメントとエンジニアリングの側面から紹介します。 恐怖の無人化システム 「無人化システム」は社内の独自用語なので、まずは言葉の意味から説明します。 無人化とはなにか 無人化の前に属人化について触れておきましょう。weblio辞書から属人化について引用します[1]。 ある業務を特定の人が担当し、その人にしかやり方が分からない状態になることを意味する表現。 無人化は属人化の進化系です。無人化とは「属人化していた業務の担当者がいなくなってしまい、誰にもやり方が分からない状態になること」と定義できます。誰がどう見てもダメな状態ですね。 無人化システムとはなにか システム運用が属人化し、かつその運用者が退職するとシステムが無人化します。我々の会社ではこのようなシステムを『無人化システム』と呼んでい

    「無人化システム」を駆逐する組織マネジメントとエンジニアリング
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    vaccho 2020/12/16
  • 開発組織におけるマネージャの責務を分解し、チーム運用してみる - Techtouch Developers Blog

    この記事はテックタッチアドベントカレンダー14日目の記事です こんにちは、テックタッチ株式会社の kenyu (@mxxxxkxxxx) です。ソフトウェアエンジニア兼ピープルマネジメントを担当しています。 弊社ではマネージャの責務を分解し、チーム運用しています。この記事では実例を交えつつその説明をしたいと思います。 注意 当記事は B2B SaaS のスタートアップにおける15人程度の開発組織を前提としています。そのため、記事の内容は組織によって成立しない可能性があることをご了承ください。 背景 弊社は B2B SaaS のスタートアップです。それがゆえに、ヒト・モノ・カネのようないわゆる経営資源の乏しい会社です。 そんな状況で普通にやっていては、例えば IPO のような大きな目標を達成することは困難です。ではどうすればいいか?と自分に問いを立てたとき、脳裏に浮かんだのは、 メンバーひと

    開発組織におけるマネージャの責務を分解し、チーム運用してみる - Techtouch Developers Blog
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    vaccho 2020/12/15
  • 会社の過去の出来事をお知らせする『今日は何の日?bot』を作りました - Konifar's WIP

    ちょっと思い立って『今日は何の日?』というSlack botというのを作って会社のSlackに入れてみました。今のところまあまあいい感じなので、背景や仕組みを記しておこうと思います。もしかしたら他社でも役に立つかもしれません。 どんなものか 過去同じ日に会社で起こった出来事を教えてくれるSlack botです。SpreadSheetに会社やプロダクト、メンバーに起きた出来事を書いておくと、毎日10~11時に『同じ日に起きた出来事』を雑談用のチャネルに投稿します。 SpreadSheetは下図のような感じです。会社の記念日やプロダクトのリリース、メンバーの入社などを記載しています。メンバー全員が自由に追加・編集できます。 誕生日は year を入れなくてもよいようにしています。 背景 次のモチベーションで作りました。 コロナ環境下、メンバーの増加によりコミュニケーションが減っているので雑談の

    会社の過去の出来事をお知らせする『今日は何の日?bot』を作りました - Konifar's WIP
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    vaccho 2020/12/13
  • スクラムでプロダクトバックログアイテムを分解するための10の強力な戦略(早見表付き)

    この記事は、Christiaan Verwijs さんの「10 powerful strategies for breaking down Product Backlog Items in Scrum (with cheatsheet)」の翻訳です。翻訳・公開については、Christiaan さんの快諾をいただいております。 誤字脱字、誤訳がありましたら、お手数ですがご指摘ください。 スクラムを熟知したチームは、プロダクトバックログ上の作業を、必要なときに(just-in-time)、より洗練されたものに分解することが、成功の鍵だと知っています。チームは、スプリントバックログが、いくつかの大きなアイテムを並べるのではなく、たくさんの小さく(機能的な)アイテムで構成されていることを好みます。小さなアイテムはフローを改善し、スプリントが失敗するリスクを減らします。この記事では、なぜ作業の分解が

    スクラムでプロダクトバックログアイテムを分解するための10の強力な戦略(早見表付き)
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    vaccho 2020/11/25
  • なぜSpotifyはOKRをやめた?アジャイル組織に最適な目標管理「Spotify Rhythm」とは|加藤 章太朗

    なぜSpotifyはOKRをやめた?アジャイル組織に最適な目標管理「Spotify Rhythm」とは こんにちは、加藤章太朗(@katoshow)です。 前回のnoteでは、自律分散型の組織の1形態である「アジャイル組織」について説明しました。 今回は、アジャイル組織の代表Spotifyが採用する目標管理のフレームワーク(戦略フレームワーク)についてお伝えします。 Spotifyでは、2014年まではOKRを採用していました。Googleなどで大きな成果を上げたOKRは、日でも昨今導入が進んでいます。しかし、SpotifyはOKRをやめ、Spotify Rhythm(スポティファイリズム)という独自の目標管理フレームワーク(戦略フレームワーク)に移行しました。 SpotifyがなぜOKRをやめたのか?そしてSpotify Rhythmとはどのようなものか?について説明していきます。 ※

    なぜSpotifyはOKRをやめた?アジャイル組織に最適な目標管理「Spotify Rhythm」とは|加藤 章太朗
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    vaccho 2020/11/24
  • スクラムガイド - Scrum Guide 2020 年 11 月

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    vaccho 2020/11/19
  • 15分スプリントの具体的な進め方について動画で話した #15min_sprint - うさぎ組

    15分スプリントの具体的な実践例をYoutubeにあげました。今後なにかの参考になれば幸いです。 www.youtube.com リンク先でチャプター毎にわかれているので、みてみたいところだけかいつまんでみるか、2倍速くらいで見るのをオススメします。 Twitterで実況してくれていた方達のツイートまとめはこちらになります。 togetter.com 動画内で利用していたスライドはこちらになります。 こちらの放送をしたのは、もともとは次のイベントとしてやっていました。 15分スプリントを2年間やったけど質問ある? - connpass やってみてどうだったか この放送をやる経緯自体は 15分スプリントを2年間やったけど質問ある? #15min_sprint at 2020-10-14 21:30 - うさぎ組 にかいたとおりで、おもいのほかたくさんの人にご参加いただけてうれしかったです。

    15分スプリントの具体的な進め方について動画で話した #15min_sprint - うさぎ組
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    vaccho 2020/10/27
  • 新規事業とアジャイル

    みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 新刊『プロダクトマネジメント - ビルドトラップを避け顧客に価値を届ける』が10月26日に発売になりますので、よろしくお願いします。 先日、プライベートで新規事業とアジャイルに関する短いセッションをしましたので、そのときの資料を共有します (当は1時間かかるものをかなり縮めたダイジェスト版です)。 以下、資料だけ見てもわからない方向けの解説です。 TL;DR(結論)何が分からないのかすら分からないこともある。過度に詳細な計画にしない適切な問題を扱っているか、顧客はいるかが重要顧客が関心を持つのは、自分の課題の解決であり、ソリューションそのものではない仮説と検証の繰り返し急いでたくさん作らない。機能の多さは成功につながらない投資モデルを変える(100打数10安打1ホームランなら上等)アジャイルとはフィードバックサイクルの集合体最初から人が多すぎると

    新規事業とアジャイル
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    vaccho 2020/10/24
  • 魅力的なオンライン授業をつくる「7つのコツ」とは? 慶應義塾大学の井庭崇教授が実践をもとに解説

    慶應義塾大学 総合政策学部の井庭崇教授。慶應義塾大学クリエイティブ・ラーニング・ラボ代表のほか、クリエイティブシフトの代表取締役社長も務め、「アクティブ・ラーニング支援パターン・カード」「探究パターン・カード」なども手掛けている。 【コツ その1】オンライン会議ツールを使い分ける まず、オンライン授業のツールとして、井庭教授は「Zoom」の「ミーティング」と「ウェビナー」それぞれの特徴を解説した。 講演会などで使われているウェビナーは「登壇者(パネリスト)だけが画面に表示されるため、大規模イベントに適している。参加者のビデオは表示も記録もされず、プライバシーに配慮できるので、録画を公開しやすい」と、井庭教授はメリットを話す。 一方、通常の授業に適しているのは、参加者の顔が見えるミーティングだ。井庭教授は、学生に「嫌な人や環境的に難しい人を除いて、良かったらビデオをオンにして」と呼びかけてい

    魅力的なオンライン授業をつくる「7つのコツ」とは? 慶應義塾大学の井庭崇教授が実践をもとに解説
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    vaccho 2020/10/24
  • オンライン授業の効果をさらに引き出す「ふりかえり」4つのポイントとは? 慶應義塾大学の井庭崇教授が語る

    EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

    オンライン授業の効果をさらに引き出す「ふりかえり」4つのポイントとは? 慶應義塾大学の井庭崇教授が語る
    vaccho
    vaccho 2020/10/24