| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Crepuscular Rays (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 02:22 | |
| 2 |
|
I've Been Waiting For You (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:14 | |
| 3 |
|
鼻持ちならないブルーのスカーフ、グレーの腕章 (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 06:19 | |
| 4 |
|
Brocken Spectre (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:36 | |
| 5 |
|
ほどよい大きさの漁師の島 (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:46 | |
| 6 |
|
Softly-Softly (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:59 | |
| 7 |
|
BEAT印のDOUBLE BUBBLE (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:44 | |
| 8 |
|
Unfinished Love 〜Full of Scratches〜 (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:43 | |
| 9 |
|
Speckled Bandages (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:41 | |
| 10 |
|
シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya (96kHz/24bit) alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 06:13 |
高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。
Digital Catalog
1990年代中期、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために、THE BEATNIKS(高橋幸宏 × 鈴木慶一)が、書き下ろしたショー音楽を収録した作品が、砂原良徳による最新マスタリングで復刻。 1996年にリリースされたTHE BEATNIKSによるYohji Yamamoto Pour Hommeの音楽は、激しいドラムのリズムとギターの掛け合いによるオープニングから、ときにインダストリアル、ときにロック、ときにロマンティック、そしてそこかしこから感じられるユーモアといった渋めのバラエティ感。「THE SHOW VOL.4」としてリリースされた本作は、久しく復刻のリクエストの声が上がっていたが、その音は2021年の今も色あせることはありません。
THE BEATNIKSの5枚目のアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』のリリースを記念して開催された2018年5月11日、東京・EX THEAT ER ROPPONGIでのライブCD(2枚組)盤。2018年のコンパクトな強力4人編成だったゴンドウトモヒコと砂原良徳の両名は引き続き、前回2011年のツアーを共にした白根賢一(Dr)、高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)というTHE BEATNIKSサウンドには欠かせないお馴染みのメンバーに加え、今回はギタリストにバンド・相対性理論から永井聖一が初参加。新作の収録曲を中心に、往年の代表曲や カバー曲も披露されポップでヘヴィーでオルタナなTHE BEATNIKSワールドを展開!感動の一夜をレコードで何度でも体感出来るファンマストアイテム。
高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。
高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。
T・E・N・Tレーベル30周年を記念して、高橋幸宏と鈴木慶一によるユニットTHE BEATNIKSのファースト・アルバム「EXITENTIALISM 出口主義」('81年作品)をリマスタリング。
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!
Digital Catalog
1990年代中期、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために、THE BEATNIKS(高橋幸宏 × 鈴木慶一)が、書き下ろしたショー音楽を収録した作品が、砂原良徳による最新マスタリングで復刻。 1996年にリリースされたTHE BEATNIKSによるYohji Yamamoto Pour Hommeの音楽は、激しいドラムのリズムとギターの掛け合いによるオープニングから、ときにインダストリアル、ときにロック、ときにロマンティック、そしてそこかしこから感じられるユーモアといった渋めのバラエティ感。「THE SHOW VOL.4」としてリリースされた本作は、久しく復刻のリクエストの声が上がっていたが、その音は2021年の今も色あせることはありません。
THE BEATNIKSの5枚目のアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』のリリースを記念して開催された2018年5月11日、東京・EX THEAT ER ROPPONGIでのライブCD(2枚組)盤。2018年のコンパクトな強力4人編成だったゴンドウトモヒコと砂原良徳の両名は引き続き、前回2011年のツアーを共にした白根賢一(Dr)、高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)というTHE BEATNIKSサウンドには欠かせないお馴染みのメンバーに加え、今回はギタリストにバンド・相対性理論から永井聖一が初参加。新作の収録曲を中心に、往年の代表曲や カバー曲も披露されポップでヘヴィーでオルタナなTHE BEATNIKSワールドを展開!感動の一夜をレコードで何度でも体感出来るファンマストアイテム。
高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。
高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。
T・E・N・Tレーベル30周年を記念して、高橋幸宏と鈴木慶一によるユニットTHE BEATNIKSのファースト・アルバム「EXITENTIALISM 出口主義」('81年作品)をリマスタリング。
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
高橋幸宏と鈴木慶一の音楽ユニット、THE BEATNIKSが1981年にリリースしたアルバム。^オノ・セイゲン氏によるオリジナルアナログマスターテープからのDSDマスタリングです。既にハイレゾアップコンバートでも配信されているT.E.N.Tレーベル・ボックスに収録されている3CDの中で、Disc1のもののみアナログマスターテープからの再マスタリングとなります。^詳しくはサイデラ・マスタリングの記事で確認いただけます。^ http://saideramastering.blogspot.jp/2016/04/tentthe-beatniksdsd.html
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!












