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1 TOTAL RECALL  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:42 N/A
2 ある晴れた日に  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:39 N/A
3 初夏の日の弔い(ONCE UPON A SUMMER FUNERAL)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
4 COMMON MAN  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:55 N/A
5 THEME FOR THE BEAT GENERATION  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 01:07 N/A
6 ちょっとツラインダ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:28 N/A
7 STAGE FRIGHT  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
8 大切な言葉は一つ「まだ君が好き」  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:09 N/A
9 GRAINS OF LIFE  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:53 N/A
10 PILGRIMS PROGRESS  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:29 N/A

Digital Catalog

Pop

1990年代中期、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために、THE BEATNIKS(高橋幸宏 × 鈴木慶一)が、書き下ろしたショー音楽を収録した作品が、砂原良徳による最新マスタリングで復刻。 1996年にリリースされたTHE BEATNIKSによるYohji Yamamoto Pour Hommeの音楽は、激しいドラムのリズムとギターの掛け合いによるオープニングから、ときにインダストリアル、ときにロック、ときにロマンティック、そしてそこかしこから感じられるユーモアといった渋めのバラエティ感。「THE SHOW VOL.4」としてリリースされた本作は、久しく復刻のリクエストの声が上がっていたが、その音は2021年の今も色あせることはありません。

11 tracks
Pop

THE BEATNIKSの5枚目のアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』のリリースを記念して開催された2018年5月11日、東京・EX THEAT ER ROPPONGIでのライブCD(2枚組)盤。2018年のコンパクトな強力4人編成だったゴンドウトモヒコと砂原良徳の両名は引き続き、前回2011年のツアーを共にした白根賢一(Dr)、高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)というTHE BEATNIKSサウンドには欠かせないお馴染みのメンバーに加え、今回はギタリストにバンド・相対性理論から永井聖一が初参加。新作の収録曲を中心に、往年の代表曲や カバー曲も披露されポップでヘヴィーでオルタナなTHE BEATNIKSワールドを展開!感動の一夜をレコードで何度でも体感出来るファンマストアイテム。

20 tracks
Pop

高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。

2 tracks
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1990年代中期、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために、THE BEATNIKS(高橋幸宏 × 鈴木慶一)が、書き下ろしたショー音楽を収録した作品が、砂原良徳による最新マスタリングで復刻。 1996年にリリースされたTHE BEATNIKSによるYohji Yamamoto Pour Hommeの音楽は、激しいドラムのリズムとギターの掛け合いによるオープニングから、ときにインダストリアル、ときにロック、ときにロマンティック、そしてそこかしこから感じられるユーモアといった渋めのバラエティ感。「THE SHOW VOL.4」としてリリースされた本作は、久しく復刻のリクエストの声が上がっていたが、その音は2021年の今も色あせることはありません。

11 tracks
Pop

THE BEATNIKSの5枚目のアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』のリリースを記念して開催された2018年5月11日、東京・EX THEAT ER ROPPONGIでのライブCD(2枚組)盤。2018年のコンパクトな強力4人編成だったゴンドウトモヒコと砂原良徳の両名は引き続き、前回2011年のツアーを共にした白根賢一(Dr)、高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)というTHE BEATNIKSサウンドには欠かせないお馴染みのメンバーに加え、今回はギタリストにバンド・相対性理論から永井聖一が初参加。新作の収録曲を中心に、往年の代表曲や カバー曲も披露されポップでヘヴィーでオルタナなTHE BEATNIKSワールドを展開!感動の一夜をレコードで何度でも体感出来るファンマストアイテム。

20 tracks
Pop

高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。

2 tracks
Pop

高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。

10 tracks
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