How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 優しい闇 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:22 N/A
2 世界は慈悲を待っている (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:39 N/A
3 星の下 路の上 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 03:28 N/A
4 ポーラスタア (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:51 N/A
5 境界線 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:36 N/A
6 ラ・ヴィータ・エ・ベラ (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:30 N/A
7 バイ・ザ・シー (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 06:07 N/A
8 紅い月 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:37 N/A
9 私の太陽 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 03:42 N/A
10 東京スカイライン (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 05:26 N/A
11 君をさがしている (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 05:39 N/A
12 ワイルド・ハーツ (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 03:52 N/A
13 誰かが君のドアを叩いている (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:47 N/A
14 ヤングブラッズ (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:45 N/A
15 約束の橋 (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 05:01 N/A
16 サムデイ (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 05:13 N/A
17 ロックンロール・ナイト (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 08:42 N/A
18 ニュー・エイジ (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 05:59 N/A
19 ヤング・フォーエバー (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 04:19 N/A
20 悲しきレイディオ~メドレー (Live)  flac: 24bit/44.1kHz 10:08 N/A
Note

Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

Digital Catalog

Rock

デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。

10 tracks
Rock

デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。

10 tracks
Rock

佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース

1 track
Rock

佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。

10 tracks
Rock

デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは<元春クラシックスの再定義>。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける UK の敏腕エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップや R&B に匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。

10 tracks
Rock

佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース

1 track
Rock

佐野元春 & THE COYOTE BANDが、佐野のデビュー45周年およびTHE COYOTE BANDの結成20周年を記念して、人気曲「レイン・ガール」の新録版をリリース

1 track
Rock

名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」40周年記念盤リリース! 今年デビュー45周年を迎え、リリースやライブに精力的に活動する佐野元春の名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」。発売から40年を記念して初出のライブ音源を収録!

4 tracks
Rock

名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」40周年記念盤リリース! 今年デビュー45周年を迎え、リリースやライブに精力的に活動する佐野元春の名曲「クリスマス・タイム・イン・ブルー」。発売から40年を記念して初出のライブ音源を収録!

4 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

TOP