| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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IF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 2 |
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A SONG FOR YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 3 |
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HAPPY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 4 |
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WAVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 5 |
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A HOUSE IS NOT A HOME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 6 |
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追憶 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 7 |
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GET HAPPY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 8 |
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I GOT RHYTHM alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 9 |
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ALL RIGHT O.K. YOU WIN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 10 |
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夜は千の眼を持つ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 11 |
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BABY WON'T YOU PLEASE COME HOME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 12 |
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昨夜見し夢 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 |
Interviews/Columns

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
“日本ジャズ・ヴォーカル界のファースト・レディ”マーサ三宅がトリオ・レコードに残した初ライヴ・アルバム。1973年7月、「エスパース・ジロー」で行なわれたステージは八城一夫、原田政長、五十嵐武要というベテランを迎え、まさに乗りに乗ったヴォーカルと円熟した大人の“もてなしの心”を堪能させてくれる贅沢な1枚。アナログ盤のA面がそのまま当夜のファースト・セット、B面がセカンド・セットの傑作集になっていると表現したくなるほど選曲・曲順が絶妙だ。おそらくマーサを始め、関係者の誰もが「どのレパートリーをレコードに残すか」の取捨選択に嬉しい悲鳴をあげたことだろう。日本語による丁寧なMC、歌詞の意味を紹介する箇所が収められているのも、臨場感を高めるのに奏功している。エセル・ウォーターズやカーメン・マクレイが絶唱を残した「サパー・タイム」(「サマータイム」と混同すべからず)、当時のポップ系シンガーもこぞって歌った「別れのときまで」、「黄金の七人」ばりのスキャットを聴かせる「レッツ・フォール・イン・ラヴ」などなど、乗りに乗ったパフォーマンスが嬉しい。 <メンバー> マーサ・三宅:ヴォーカル 八城一夫:ピアノ 原田政長:ベース 五十嵐武要:ドラムス 録音:菅野沖彦 1973年7月8日 日比谷東宝ツインタワービル地下「エスパース・ジロー」にて
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
Digital Catalog
“日本ジャズ・ヴォーカル界のファースト・レディ”マーサ三宅がトリオ・レコードに残した初ライヴ・アルバム。1973年7月、「エスパース・ジロー」で行なわれたステージは八城一夫、原田政長、五十嵐武要というベテランを迎え、まさに乗りに乗ったヴォーカルと円熟した大人の“もてなしの心”を堪能させてくれる贅沢な1枚。アナログ盤のA面がそのまま当夜のファースト・セット、B面がセカンド・セットの傑作集になっていると表現したくなるほど選曲・曲順が絶妙だ。おそらくマーサを始め、関係者の誰もが「どのレパートリーをレコードに残すか」の取捨選択に嬉しい悲鳴をあげたことだろう。日本語による丁寧なMC、歌詞の意味を紹介する箇所が収められているのも、臨場感を高めるのに奏功している。エセル・ウォーターズやカーメン・マクレイが絶唱を残した「サパー・タイム」(「サマータイム」と混同すべからず)、当時のポップ系シンガーもこぞって歌った「別れのときまで」、「黄金の七人」ばりのスキャットを聴かせる「レッツ・フォール・イン・ラヴ」などなど、乗りに乗ったパフォーマンスが嬉しい。 <メンバー> マーサ・三宅:ヴォーカル 八城一夫:ピアノ 原田政長:ベース 五十嵐武要:ドラムス 録音:菅野沖彦 1973年7月8日 日比谷東宝ツインタワービル地下「エスパース・ジロー」にて
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。
Interviews/Columns

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…








