How To Buy
TitleDurationPrice
1
What Is This Thing Called Love  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:32
2
When I Fall In Love -- 後藤芳子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:33
3
The thrill is gone -- 後藤芳子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:23
4
Dream~The Impossible Dream -- マーサ三宅  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:18
5
I had a craziest dream -- マーサ三宅  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
6
You've got a friend  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:41
7
Sentimental journey -- マーサ三宅  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:12
8
Too young~Again -- 後藤芳子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:06
9
A Song for you -- マーサ三宅  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:03
10
Jesse -- 後藤芳子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:08
11
All right OK you win  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:59
Album Info

1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。

第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。

Interviews/Columns

デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

連載

デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

Digital Catalog

Jazz/World

“日本ジャズ・ヴォーカル界のファースト・レディ”マーサ三宅がトリオ・レコードに残した初ライヴ・アルバム。1973年7月、「エスパース・ジロー」で行なわれたステージは八城一夫、原田政長、五十嵐武要というベテランを迎え、まさに乗りに乗ったヴォーカルと円熟した大人の“もてなしの心”を堪能させてくれる贅沢な1枚。アナログ盤のA面がそのまま当夜のファースト・セット、B面がセカンド・セットの傑作集になっていると表現したくなるほど選曲・曲順が絶妙だ。おそらくマーサを始め、関係者の誰もが「どのレパートリーをレコードに残すか」の取捨選択に嬉しい悲鳴をあげたことだろう。日本語による丁寧なMC、歌詞の意味を紹介する箇所が収められているのも、臨場感を高めるのに奏功している。エセル・ウォーターズやカーメン・マクレイが絶唱を残した「サパー・タイム」(「サマータイム」と混同すべからず)、当時のポップ系シンガーもこぞって歌った「別れのときまで」、「黄金の七人」ばりのスキャットを聴かせる「レッツ・フォール・イン・ラヴ」などなど、乗りに乗ったパフォーマンスが嬉しい。 <メンバー> マーサ・三宅:ヴォーカル 八城一夫:ピアノ 原田政長:ベース 五十嵐武要:ドラムス 録音:菅野沖彦 1973年7月8日 日比谷東宝ツインタワービル地下「エスパース・ジロー」にて

12 tracks
Jazz/World

富樫雅彦が初めてジャズ・ヴォーカル作品に本格参加したということでも貴重なアルバム。佐藤允彦、井野信義らと共にヴォーカルと楽器が高次元で融合した稀有な美しさを見事に描き出した1枚!! <メンバー> 後藤芳子:ヴォーカル 佐藤允彦:キーボード 富樫雅彦:パーカッション 井野信義:ベース 録音:1981年3月11日、13日/サウンド・イン オリジナル・リリース:トリオ・レコード

9 tracks
Jazz/World

1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。

14 tracks
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“日本ジャズ・ヴォーカル界のファースト・レディ”マーサ三宅がトリオ・レコードに残した初ライヴ・アルバム。1973年7月、「エスパース・ジロー」で行なわれたステージは八城一夫、原田政長、五十嵐武要というベテランを迎え、まさに乗りに乗ったヴォーカルと円熟した大人の“もてなしの心”を堪能させてくれる贅沢な1枚。アナログ盤のA面がそのまま当夜のファースト・セット、B面がセカンド・セットの傑作集になっていると表現したくなるほど選曲・曲順が絶妙だ。おそらくマーサを始め、関係者の誰もが「どのレパートリーをレコードに残すか」の取捨選択に嬉しい悲鳴をあげたことだろう。日本語による丁寧なMC、歌詞の意味を紹介する箇所が収められているのも、臨場感を高めるのに奏功している。エセル・ウォーターズやカーメン・マクレイが絶唱を残した「サパー・タイム」(「サマータイム」と混同すべからず)、当時のポップ系シンガーもこぞって歌った「別れのときまで」、「黄金の七人」ばりのスキャットを聴かせる「レッツ・フォール・イン・ラヴ」などなど、乗りに乗ったパフォーマンスが嬉しい。 <メンバー> マーサ・三宅:ヴォーカル 八城一夫:ピアノ 原田政長:ベース 五十嵐武要:ドラムス 録音:菅野沖彦 1973年7月8日 日比谷東宝ツインタワービル地下「エスパース・ジロー」にて

12 tracks
Jazz/World

富樫雅彦が初めてジャズ・ヴォーカル作品に本格参加したということでも貴重なアルバム。佐藤允彦、井野信義らと共にヴォーカルと楽器が高次元で融合した稀有な美しさを見事に描き出した1枚!! <メンバー> 後藤芳子:ヴォーカル 佐藤允彦:キーボード 富樫雅彦:パーカッション 井野信義:ベース 録音:1981年3月11日、13日/サウンド・イン オリジナル・リリース:トリオ・レコード

9 tracks
Jazz/World

1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。

14 tracks
Jazz/World

10 tracks
Jazz/World

1950年代のジャズブームから現在に至るまで、数多くのジャズ作品を世に送り出してきたキングレコードに残る膨大なアーカイブを順次配信化していくプロジェクト〈King Jazz Re:Generation〉の第3期作品が配信開始。 第3期は1970年代の日本のジャズの面白味を存分に堪能できる24作品をラインアップ。

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デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

連載

デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

What Is This Thing Called Life
alac | Price¥1,870
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